[体験談] ショーツをつけずタイツを直に履く快感に

今年27歳になるOLです。

タイツ。

それは私にとって、とても淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。

私は中学から高校まで女子校に通っていたのですが、

そこではバレエの授業がありました。

黒いレオタードに白いタイツでバレエを踊るレッスンでした。

ショーツを履かずにタイツを履くと

高校2年のころです。

あるときレッスン着に着替えようとしていると、

友達がショーツ無しでタイツを穿いているのに気がつきました。

タイツの下にはヘアがうっすらと影を作っています。

なぜショーツを穿かないのか聞くと、

「センターシームがクリトリスにあたって気持ちいい」

とのことでした。

「クラスの女子のうち「経験済み」の子は皆そうしている」

と言うのです。

その頃はまだオナニーすら体験したことがなく、

クリトリスがどう気持ちよくなるのかよくわかっていなかったのですが、

彼女にそそのかされて私もショーツ無しでバレエタイツを穿くことになりました。

割れ目に食い込むタイツの快感

実際に穿いてみるとタイツのセンターシームは思いのほか盛り上がりが高く、

それがマンコの割れ目にぴったりと食い込みます。

さらにその上からレオタードが股間を圧迫するので、

タイツはますます私の性器に食い込んでくるのです。

思いもかけない感覚に私は言葉を失いました。

「気持ちいいんでしょ?」

彼女はそんな私の微妙な変化を逃さず声をかけてきます。

「これからもっと気持ちよくなるから」

レッスンが始まると、動きのひとつひとつがタイツと性器の一体感を増幅し、

タイツのセンターシームがこすれるたびに割れ目がぬるぬるしているのが分かります。

初めて体験する感覚にぼーっとなっていると、二人一組になっての柔軟体操に移りました。

柔軟中の執拗な言葉攻め

私の相手は彼女だったのですが、いろいろな態勢で柔軟をしているうちに、

彼女が私の股間を何度となく触りました。

最初は偶然かと思っていましたが、後半になると先生から見えない角度で

レオタードの中にまで手を入れてきました。

数秒間の出来事でしたが、タイツの上から彼女に性器を触られて、

激しく汁が出てくるのがわかりました。

「濡れてるよ」

彼女が私の耳元で囁きます。

「タイツが気持ちいいんでしょ」

彼女の言葉に私は全身がかーっと熱くなりました。

ものすごく恥ずかしい、でもそんな自分をさらけ出すことの快感・・。

レッスンが終わった後、彼女が私のそばに来て言いました。

「後で二人だけでタイツレッスンしようよ」

放課後に誰もいないスタジオで

私は彼女の言葉に従い、放課後に誰もいないスタジオに行きました。

スタジオではすでに彼女がレッスン着に着替えていました。

もちろんタイツの下には何も着けていないことでしょう。

それは私も同じでした。

鍵をかけたレッスン室でどちらからともなく抱き合い、

キスをしながらお互いの体を触りました。

女の子とキスすることも私には初体験だったのですが、彼女は慣れていました。

彼女の愛撫は巧みで私はすっかり翻弄されてしまいました。

彼女の唇や指が私の体を這い回り、

乳首をレオタードの上から触られると電気が走るような快感を覚えました。

レオタードの上から乳首を強くつねられて思わず…

いつしか私は息を荒くして体をうねらせていましたが、彼女はそんな私を見て

「少しなら声出しても大丈夫だよ。ここ防音だから。」

そういいながら乳首を強くつねります。

快感と痛みが混じった感覚に私は思わず声を出してしまいました。

彼女の片手は私の股間を触っています。

レオタードの上からでも強く指を使われると、マンコから愛液が溢れ出してくるのがわかります。

やがて彼女は私の手を取り、

「自分で触ってごらん」

といい、私の性器をタイツ越しに触らせるのです。

一瞬生理が始まったのではないかと思えるほど液体にまみれた自分の股間が信じられないと同時に、

導かれてクリトリスを触ったときの快感が私を貫きました。

タイツ越しにクリトリスを触るとセンターシームの圧迫と相まって、ものすごい快感を感じます。

ぬるぬる感がものすごくいやらしい気がして、私は頭が変になりそうでした。

彼女はそんな私の変化を楽しみながら、乳首や首筋を愛撫し続けています。

「おしっこが出そう・・」と彼女に告げると、

「おしっこは出ないよ。もうすぐイクんだよ」

とさらに強く愛撫を加えてきました。

タイツは私の出した愛液ですでに染みが広がっています。

立つことすらできなくなりながら、彼女に支えられ一気に私は登りつめました。

頭の中が真っ白になる感覚がきた後、波のように快感が押し寄せ私は声をあげていました。