[体験談] さっきの続きしようか?と誘われて…

先日、職場の先輩と一線を超えました。

私は28歳でどちらかというと地味なタイプです。

先輩は34歳、ショートでスタイルもすごく良くて、エキゾチックな顔立ちで、私とは全然違います。

私は今の職場で、姉ができたかのように慕ってました。

先週の金曜日、「いっぱいおしゃべりしたいから、泊まりにおいで」って言われて、お泊りに。

先輩のマンションに着いたらすぐに楽な格好に着替えて、飲むことに。

頬を触られた手の冷たさが心地よくて

先輩はお酒強いんだけど、私はあんまりなのでゆっくり飲んでたんですが、注がれるままに飲んでたらボーッとして身体が熱くなってきて・・・。

「リンちゃん、顔真っ赤だけど大丈夫?」

先輩にそう聞かれて、頬を触られました。

先輩の手は少し冷たくて、気持ち良かった。

そこからは、何かエッチな質問ばかりになって・・・。

「普段、彼氏とどんなことしてる?」

普段なら答えないんだけど酔ってたから「かなりMかなあ」とか言ってたら・・・。

「じゃあイジワルなことしたら感じちゃうの?リンちゃんてイジワルしたくなるよね、胸も大きいし。触っていい?」

確かに私は胸が人よりちょっと大きいし感じやすいんですが、酔ってたからOKしてしまいました。

胸を触られることを気軽にOKしたら

私はそれまで女性に胸を揉まれたことはなかったんですけど、先輩に見つめられてるのもあって、かなり濡れちゃいました。

しばらく触られて、「リンちゃん、いいなあ大きくて。触ってゴメンね、もう寝よう」って急にやめられて、変な気分のまま寝室に。

「寝る前にお風呂入っておいで」って言われて浴室に行きました。

ショーツがかなり濡れてたので、脱いでどこに置こうかと思ってたら、洗濯カゴみたいなのがあって、とりあえずそこに置いて入りました。

家なら一人でしちゃいそうなのを堪えて、シャワー。

出るとタオルが置いてありました。

ちょっと気持ちも落ち着いて私は寝室に、入れ替わりで先輩がシャワー。

寝室にはもう布団が敷いてあって、先輩のベッドの横に横たわる形に。

…さっきの続きしようか?

先輩がシャワーから上がって、ナイトドレスみたいなのを着てるんですけど、なんか透けてて下着も見えてて、真赤な下着が先輩の肌に映えてエッチな感じだった。

私はまたドキドキしてると、先輩が電気を消しました。

布団が敷いてあるのに、「せっかくだから一緒に寝よう」と言われて先輩のベッドへ。

ちょっと狭くて、それもドキドキしたので、先輩と逆側を向きました。
こんなんじゃなかなか寝付けなさそうと思っていると・・・。

「リンちゃんて、女の子もいける?」

先輩にそう聞かれて。

「え?」

答えに困ってたら、後ろから先輩に抱き締められました。

ボディクリームのいい匂いがして、「さっきの続きしようか?」って耳元で言われたら、めちゃめちゃ興奮してきちゃって・・・。

後ろから胸を触られて、前に触られた時と違ってノーブラだったし、しかも乳首責められてすぐに声が出そうになって、我慢してたら、耳たぶをベロで舐められて。

「はあっん」って一回声出たら、もう止まらなくなりました。

先輩の方に向かされて無理やりキス。

唇柔らかいし、何か甘くて、背徳感もあって、そのまま胸だけでイキました。

そのまま裸にされて、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、キスの繰り返し。

もう何も考えられないくらい気持ちよくて、またキスしながらイカされました。

先輩の胸も舐めようとしたら、「今日はしなくていいよ」って言われて、その日は先輩に何度もイカされて、裸で抱き合って眠りました。

それからは先輩にほとんど毎日愛されてます。

もともとすごいSみたいで、最近はペニバンでアナルとかも経験しました。

今日もこれから先輩の家にお泊り。

エッチな下着で行く予定です。

書いてたら興奮してきちゃった・・・。

[体験談] 同窓会で再会した親友のアナルを責めて

私は普通のOLで、事務員をしています。

中学2~3年の時に同じクラスだった結衣ちゃんが当時から好きで、中学の部活帰りに海岸へ(学校が海に近い)二人で出かけて手を繋いだりしていました。

中学2年の夏に、夕焼けの見える海岸で初めて女同士でキスしました。

結衣ちゃんは照れていましたが、私が強引にリードしてキス・・・。

舌を絡めることもなくサラッとしたキスでしたが、最高のキスでした。

中学3年生になると結衣ちゃんの家で勉強中に私からキス・・・。

服の上から胸を触るのくらいは大丈夫でしたが、下半身に手をやると「だ、だめ、由紀ちゃん、女同士って変じゃん。怖いよ・・・」と拒絶されてから、怖くてそれ以上進むことが出来なくなりました。

多感な15歳の甘酸っぱい思い出・・・。

久しぶりに会った彼女は人妻になっていて

二人とも地元の高校に行き、大学は別々で親交も無くなっていた頃、去年の夏に中学の同窓会の案内がありました。

私は、結衣ちゃんに久々に会いたい!と出席。

もう中学卒業から11年の月日が経っていました。

結衣ちゃんは結婚していて、姓も変わっていました。

少し大人びて、さらに可愛らしい結衣ちゃん。

ちょうど女優のミムラさんに雰囲気が似ていて、色白で胸とかお尻は大きい感じ。

私のタイプなんですよね~、色白でオッパイの大きい子。

人妻になった結衣ちゃんのカラダ・・・。

同性の私でも興奮。

11年前の恋心が疼き出しました。

新婚でラブラブかと思いきや、大学時代からずっと付き合っていた彼氏と結婚したそうで、すでに冷めているみたいなことを言っていました。

結衣ちゃんは久々の地元でしたが、無理言って隣町の私のマンションに同窓会の帰りに泊まりで遊びに来てもらうことに成功。

結衣ちゃんの旦那さんには友達の家に泊まるとメールしてもらいました。

同窓会で飲み、みんなで軽くカラオケに行ってから解散。

家に連れ込んであの頃できなかった大人のキスを…

私と結衣ちゃんの二人はタクシーで私のマンションまで移動。

紅茶を部屋でいれてあげて、結衣ちゃんと中学卒業してからの話や、結衣ちゃんの結婚生活の話を2人掛けのソファで聞いてあげました。

旦那さんのメールとかで、浮気していそうな怪しいメールがあるとか、不安要素がいっぱいあるみたいで色々相談に乗りました。

慰め終わった頃、また中学の時の話になり、「私、結衣ちゃんのことすごく好きだったんだよ」と告白。

私「今でも・・・。中学の時は結衣ちゃんに・・・私の想いに応えてもらえなかったけど・・・」

結衣「今は・・・旦那の不倫疑惑もあるし・・・。淋しいから応えちゃうかも・・・」

なんとなく結衣ちゃんから、今日は誰でもいいから抱いて欲しい・・・という雰囲気が伝わってきて、チャンス!!今日しかない!!と思いました。

私「ホントに・・・??結衣ちゃんのこと好きだからしちゃうよ・・・?」

ここで私は結衣ちゃんにキス。

舌をしっかり絡めて、中学時代、あの当時できなかった大人のキスを・・・。

当時は舌を入れることは結衣ちゃんに拒否されていたので余計嬉しくて。

女同士でお互いの舌を音が出るほど激しく求め合いました。

私は頬をすぼめて口の中の唾液をじゅるるっ~とたっぷり集め・・・。

私「結衣ちゃん、飲んで」

結衣「・・・う、うん・・・」

私「行くよ・・・。全部飲んでね・・・」

結衣ちゃんの柔らかいぷっくりした唇へゆっくり流し込み、私は大満足。

私の汚い唾液が糸を引き、玉のようになってゆっくりダラ~リと垂れて、最後は重みに耐えられなくなった唾液のかたまりが、ボトッ・・・ボトッと2つ、結衣ちゃんの口の中へめがけて落ちていきました。

大量だったため結衣ちゃんは、「っ!!・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」とむせていましたが、最終的には結衣ちゃんは私の汚い大量の唾液をゴクンッと全部飲み干してくれました。

結衣ちゃんのぷっくりした唇に私の唾液がはみ出していたので、キスで舐めてあげて・・・。

あぁ、私の汚い口の中の唾液を結衣ちゃんは全部飲んでくれた・・・嬉しい。

結衣ちゃんのカラダの中に、私の体液が初めて入った・・・。

なんかカラダを一つにした感じ・・・。

女同士の背徳感に興奮

中学の時よりも大きく成長した憧れの結衣ちゃんの胸に手をやると、柔らかさが手のひらいっぱいに伝わってきました。

結衣ちゃんは黄緑色のタンクトップの上に白い服を着ていて、白い服を少しよけるとボリュームある大きな胸(タンクトップはまだ着たまま)が目に飛び込んできました。

結衣ちゃんがこう言いました。

結衣「あの頃は多感な14、15歳の時で若かったから、過ち、と言われても仕方ないけど、私たちもう26歳の大人で社会人でしょ・・・。

社外人になったのに・・・なのにこんなこと・・・。女同士でこんなこと・・・私・・・恥ずかしいよ・・・。

変な気分になってきちゃった。お酒飲んでるのもあるかも知れないけど・・・。私、こんなに簡単に脱いじゃって・・・」

私「結衣ちゃんを想う気持ちに変わりはないから。結衣ちゃんは仕事も頑張ってるし、結婚して家事も頑張ってるし、すごくストレスが溜まってるんだよ。私は結婚してないし、まだ余裕があるんだと思う・・・。私が結衣ちゃんを慰めてあげるよ・・・。カラダで慰めてあげる・・・」

結衣「私、女同士でこういうこと・・・初めて・・・」

私「大丈夫。結衣ちゃん、私に任せて・・・」

結衣ちゃんの白い服を脱がしてソファの下へポンッと投げる。

結衣ちゃんの腕を持ち上げると綺麗な腋が・・・。

今日、タンクトップを着てきただけあって腋の処理は完璧な感じ。

二人ともお風呂にまだ入ってないので、と思い、結衣ちゃんの左腕を上に引っ張り上げ、私はそのまま結衣ちゃんの左腋に吸い付きました。

結衣「わっ、お、お風呂入ってないから汗くさいよっ、やめて・・・」

私「結衣ちゃんの汗のニオイ・・・結衣ちゃんのなら舐めれるよ・・・」

私はかまわず結衣ちゃんのニオイを楽しむかのように腋の汗を激しく音を立てながら舐め始めました。

鼻にツーンッとくる汗臭さで、舐めると塩っぽいような酸っぱい味が私の舌全体に広がりました。

黄緑色のタンクトップを胸の上まで捲り上げると、胸が大きいから胸の上側のほうの肉にタンクトップの裾をトンッと乗せかけて、ブラのホックをゆっくり外してソファの下にポンッと投げる・・・。

投げた時にソファが一回大きく揺れたんですが、それに合わせて結衣ちゃんのボリュームたっぷりのオッパイがブルンッと大きく上下に揺れました。

すると私の前には、中学時代に憧れていた結衣ちゃんの色白の大きなオッパイが・・・。

結婚はしているけれども子供は産んでいないので、乳首とか乳輪は綺麗なピンク色。

感触はすごく柔らかく、両方の胸を掴むとプニョプニョッとしていて揉み心地は最高でした。

私「結衣ちゃん、ほんとにきれいな大きいオッパイしてるよ・・・。はぁ~、憧れだったオッパイ・・・。私はオッパイ小さいから羨ましい・・・。すごく柔らかい・・・。11年越しの恋が実ったよ・・・」

嬉しくて両手で揉みまくっちゃって、柔らかさを楽しんで味わった後、私は結衣ちゃんの綺麗な乳首を舌で激しく攻め立て・・・。

私「結衣ちゃんの乳首、形がはっきりしてて大きめなんだね。もう乳首立ってきちゃってるじゃん。ピンク乳首・・・。たくさんの男に触られてきたんでしょ・・・。私嫉妬しちゃう・・・。今は旦那さんのモノだもんね・・・」

結衣「いやっ、恥ずかしいよ・・・。男の人に触られるより恥ずかしい・・・」

結衣ちゃんも徐々に、「あっ・・・んふぅっ・・・あんっ・・・!!あっ・・・あはんっ・・・」とお腹の辺りをビクッ、ビクンッとさせながら乳首攻めに感じてきていました。

結衣「ねぇ、由紀ちゃん・・・恥ずかしい・・・ここ、少し明るすぎない・・・?」

結衣ちゃんがそう言うので私のベッドのある部屋の窓際へ二人で歩いて移動。

明かりは点いていない。

お尻の匂いを嗅ぎながら

その代わり窓から入る月明かりが明るく、ソファのあるさっきの部屋より暗いけど、それでもしっかり結衣ちゃんのカラダは堪能できそう。

ベッドで結衣ちゃんの穿いていたジーパンを脱がせる時に、結衣ちゃんを四つん這いの格好にさせる・・・。

私「スタイルイイねー。お尻もすごくいい形してるよ結衣ちゃん・・・。ジーパン脱がすよ・・・」

結衣「由紀ちゃん、こんなカッコ、恥ずかしい・・・。見えちゃう・・・」

私「結衣ちゃんの大きいお尻が丸見えだね・・・。きれいなお尻・・・」

我慢できなくなった私は結衣ちゃんの白のパンティーを穿いたままのお尻にガバッと顔を埋めました。

結衣ちゃんのパンティーに鼻を押し付けて、ふすぅ~っとわざと音を出しながら深呼吸する私・・・。

私「すぅ~・・・、はぁ~・・・、すごい結衣ちゃんのニオイ・・・。こんな近くで中学のとき憧れだった結衣ちゃんのパンツの・・・お尻の穴のニオイ・・・するよ」

結衣「あぁっ!!そんなとこイヤッ・・・。由紀ちゃん変態みたいなことやめてぇ・・・。ニオイ嗅がないでぇ・・・。由紀ちゃんの変態っ!!変態じゃん!!サイテー・・・。私そんなつもりで同窓会に来たんじゃ・・・。ストーカーみたいな変態なこと・・・お尻の穴なんて恥ずかしい・・・ホント恥ずかしい・・・ニオイ嗅がれちゃって・・・だめぇ・・・」

私「そうだよね・・・結衣ちゃんもまさか同窓会で私にこんなこと・・・。お尻の穴のニオイまで嗅がれちゃうなんて思ってもみなかったよね・・・」

結衣ちゃんのお尻の中央に鼻を埋めて、ちょっとウンコのニオイがしないか期待して、思いっきりニオイを嗅いじゃったりなんかした私。

グイッと白のパンティーを脱がすと暗い中にも結衣ちゃんのお尻のシルエットが・・・。

私は興奮して結衣ちゃんの大きなお尻のワレメの奥にガバッと顔を埋めました。

左右のお尻の柔らかいお肉を両手で分けて奥まで堪能。

結衣「あぁっ・・・由紀ちゃん、やめてぇっ・・・あうぅ・・・あはんっ、・・・はんっ・・・」

結衣ちゃんは夏だし汗をかいていたみたいで、お尻の左右のお肉がじっとり汗に濡れていました。

私「結衣ちゃん、お尻の穴で感じてきてるじゃん!!」

結衣「そ、そんなことないよ・・・。あん・・・あっ・・・ぅん・・・」

私は結衣ちゃんのお尻に顔を埋めているので、私の両頬が結衣ちゃんのお尻のお肉に挟まれる・・・。

そして結衣ちゃんのお尻の汗が私の両頬にピタピタッとくっつく・・・。

そして暗いながらも昔から念願だった結衣ちゃんのお尻の中央のくぼみに・・・。

私の念願だった結衣ちゃんの肛門に舌が到達し、きれいな結衣ちゃんの肛門を私は指で左右に引っ張り、拡がった穴に激しく舌を入れる。

結衣「由紀ちゃん、やだっ!!・・・そ・・・そんな・・・そんなとこ、き、汚いよ・・・。いやっ・・・やめてっ・・・恥ずかしい・・・」

私「結衣ちゃんのなら汚くない・・・結衣ちゃんの肛門なら、私・・・舌で舐められるよ・・・ほらっ、こんな奥までっ。ああ、好きっ・・・結衣ちゃん大好き!!」

正直、少し結衣ちゃんの大便のニオイがプ~ンとしたけれども、結衣ちゃんのことが中学の時から好きだったので逆に興奮してしまうくらいで、かまわず舐め続けられました。

結衣ちゃんの大便なら食べてでもきれいにしちゃうぞくらいの意気込み。

結衣ちゃんの肛門に私は指を奥まで入れて・・・。

私「結衣ちゃんのお尻の穴の中、あったかい・・・。お尻ですごく締め付けてくる・・・」

すると私の指が締め付けられてヌル、ヌルッと出口まで押し戻されました。

指が出てくると同時にモワ~と結衣ちゃんの大便のニオイが・・・。

私「結衣ちゃんがウンコする時、こうやって力んでウンコ出すんだね・・・。すごい力で私の指が押し戻されちゃったもん。結衣ちゃん太っといウンコしそうだもんね!!私の指、臭くなっちゃった・・・」

結衣「ごっ、ごめんね・・・。そんなこと言わないでぇ・・・は、恥ずかしい・・・。由紀ちゃんにニオイとか知られちゃうの恥ずかしい・・・。臭いでしょ・・・?」

結衣ちゃんが普段、トイレをしてる時の締め付け具合を想像しちゃいました・・・。

私は自分の指で結衣ちゃんの締め付け具合を味わっちゃって興奮。

そして、まるで結衣ちゃんの大便を掻き出すようにピストンを繰り返す。

結衣ちゃんは、「ああんっ!!あんっ・・・」と低音で本気で感じる女の声になっていました。

と同時にお尻が緩んだのか、ブッ!!・・・ブブッ!!・・・っと中学時代憧れだった結衣ちゃんのおならが・・・!!

私「結衣ちゃん、女同士だからって・・・。おならすっごく臭い。音も下品な音・・・」

結衣「・・・ご、ごめん・・・」

消え入りそうなくらい恥ずかしそうな結衣ちゃんの声。

その指を舐めると私の口にかけらみたいのが入ってきましたが・・・。

私「あぁ、結衣ちゃん、掻き出しちゃっていい??すごーい、ほら、ウンコ出てきたよ・・・私の口の中に入っちゃった・・・。このウンコのニオイ・・・興奮しちゃう・・・結衣ちゃん、こういうニオイのウンコするんだぁ・・・苦い・・・結衣ちゃんのくっさいウンコ・・・ちょっと食べちゃった・・・」

口に苦味が広がりましたが、そのまま舌で転がしながら味わって食べてしまいました。

結衣「いっ、いやぁっ、由紀ちゃん、恥ずかしい・・・。ウンコなんて汚い・・・。恥ずかしいよ・・・」

アナルの匂いに興奮、そして舌をアナルの奥まで挿し込み

お尻を舐めていてちょうど肛門に私の舌をすぼめて硬くし、穴の中に押し込むと結衣ちゃんは、「ああっ!!・・・ああんっ!!あんっ・・・」と喘ぎ声のトーンが下がり、本当に気持ち良さそうな声をあげました。

私「ウンコ恥ずかしいとか言いながら、結衣ちゃん、肛門舐められて結局感じてるじゃん。不倫で肛門で感じちゃうなんて結衣ちゃん変態・・・。ウンコ友達に食べられて感じちゃってるんじゃないの??お尻だけでイッちゃう??」

月明かりでも、呼吸に合わせて結衣ちゃんの肛門がヒクヒク動くところや、シワまでハッキリと見ることができました。

中学から憧れていた結衣ちゃんの大便のリアルなニオイまでしっかり堪能しちゃいました。

こんな可愛い結衣ちゃんも旦那とセックスしてると思うと嫉妬・・・。

旦那さんに負けたくない・・・。

結衣ちゃんをイカせてあげたい。

旦那さんから結衣ちゃんを寝取って奪いたい。

カラダで慰めてあげたい。

私のベッドはローファーベッドで下に引き出しが付いているタイプ。

その引き出しの奥から、秘密道具のローター、ローション、そして太めのアナルバイブ・・・。

初めは結衣ちゃんに怖がられないように、ローターを出してクリトリスを愛撫・・・。

結衣「す・・・すごい・・・あん、ああんっ・・・んっもう・・・私・・・」

ここで止めて焦らす私。

私「結衣ちゃん、イキたい?・・・ローターはすごい効いてるみたいだね。まだイカせてあげない・・・」

結衣「由紀ちゃんのいじわる・・・。し・・・して・・・つづき・・・お願い・・・イキたいの・・・」

私「これを入れないとイカせてあげないよっ」

そう言って太めのアナルバイブを見せる私。

結衣「・・・?これ、何?どうするの?」

私「・・・これお尻に入れるんだよ・・・結衣ちゃんの」

結衣「えっ、こんな太いの?」

私「うん」

結衣「いや、お尻壊れちゃうよっ。こんな大きなの入れたら・・・」

アナルバイブに私は唾液をたっぷり付けて結衣ちゃんの肛門に挿入。

結衣「あっ、すごいの入ってきた・・・んっ・・・あはっ・・・」

私「結衣ちゃんのお尻の穴すごーい・・・こんな太いの入るじゃん・・・感じてるの??」

結衣「いやぁ、そんなこと聞かないでぇ・・・んっ・・・んっ・・・んふっ・・・」

私「じゃあ、お尻の方から結衣ちゃんの膣の方向に力入れていくからね・・・。きっと感じるよ!」

結衣「ああっ、だめっ!!・・・イっちゃう!!・・・ああん、あんっ・・・あはんっ・・・っ!!!」

結衣ちゃんのお尻の穴からは、ブッ!!ッブブブッ!!っと、またはしたない音がしました。

[体験談] 出張エステの途中で寝てしまい…

青山にある小さいエステが、出張エステもあると書いてあり、安いと思ったので電話しました。

するど二十歳くらいの、おとなしいけど可愛い方がバッグを抱えて来てくれました。

自分の家だと、よりリラックスできますね。

カーテンを閉めてキャンドルを点けてくれて、アロマの香りが漂って、それだけで眠くなっちゃいました。

いつもはエステ側の服に着替えるんだけど、忘れてきたようなので、自宅だしと思ってショーツだけになってうつぶせになってオイルマッサージをお願いしました。

下敷きのシートの肌触りも特殊なコーティングとかであったかくて感触が気持ちよくて、ついウトウトしてしまいました。

ウトウトしていると気持ちよさを感じて

そのうち主人とのエッチしてる夢を見出したんです。

オッパイ吸われてよがってるんです。

ハッと目が覚めると、彼女の手が胸から離れたところでした。

乳首が硬くとんがってたし、下も濡れてるのわかったし、オッパイ攻められてたはず。

下も攻められてたかもしれません。

でも証拠ないし、そのままでした。

仰向けになるとショーツのシミがわかっちゃうと思って、恥ずかしいなと思ってたら、「下もお脱ぎになりますか。」っていうんで、思わず「ハイ」って答えてしまいました。

きっと濡れてるのわかってたんだと思います。

彼女の手がいやらしく私のあそこを這い

脱がされるとき、お尻の下に手を入れてショーツを掴んで、下におろすんだけどその時ゆっくりで、彼女の指が微妙に割れ目をなぞってアヌスに当たるし、アソコも撫でられて身体がピクンと反応しちゃいました。

声は押し殺したけど。

しかも脱がされたあと、布にアルコール?みたいなスーッとするものを付けて、あそこを拭かれたんです。

恥ずかしかった。

で「膣もきれいにされますか?」て言われて、もう「ハイ」と答えるしかありませんでした。

スースーする感じが膣の中にも広がって、「拭き取りますね」て言われて、指が微妙に動いて、クリは撫でられるし、ビラビラもつままれてしごかれるし、声を出すなって言うのが無理でした。

「おりものを出すだけ出しちゃいましょう。」て、強く弱くかきまわされて、思わず彼女の胸を掴んじゃいました。

「じゃあわたしも脱ぎますか?」て聞かれて、又「ハイ」て答えてました。

さすがに彼女の目も、いつもと違って燃えてる感じでした。

40過ぎた私のからだに比べたらピチピチで、Cカップぐらいだけど形も良くってうらやましかった。

彼女からだの前面にオイルを塗って、覆いかぶさってきたんです。

青山のお店では絶対できっこありません。

オイルを塗った乳首と乳首をこすり合わせて

女同士の胸と胸がすべりあって、乳首と乳首をこすりあって、あんまり気持ち良くって、それだけでイッちゃいました。

彼女はレズで、耳元で私が好きだって告白してくれたんで納得はしました。

今では主人には内緒で週に一度、我が家で逢ってます。

いまはもう私のほうが夢中で、彼女のアヌス攻めにはまってます。

携帯が鳴って声を聞くだけでもうヒクヒクして濡れまくります。

自分でも、こんなに淫乱だとは思ってもいませんでした。

彼女の態度はずっと変わらず私のわがままを聞いてくれて、従順でいい子です。

大好き!

[体験談] 女子校のレズビアンの生態

全寮制の女子校ではレズビアンが結構居ます。

最初からそうなのではなく、女の子しか居ない状態が続き、自然とその中で好きとか嫌いとかいう感情が生まれるのです。

まあしかし、ほとんどは卒業したら普通に男性を好きになり、結婚していくわけですが。

思春期特有の熱に浮かされただけと言いますか。

私もそのひとりです。

積極的に女の子に恋していたわけではありませんが、いわゆる憧れの先輩は居ました。

そして運良くその先輩に気に入られ、しかもその先輩もレズ気があったことで、付き合うことになりました。

一緒にご飯を食べたり寮の部屋で音楽を聴いたり、そういう可愛らしい付き合いをしていたのは、初めの数日だけです。

お互いに暗黙の了解がありながら

キスをしたらもうあとは流れるようにセックスをしました。

と言っても、バージンの女の子同士がすることですから、舐めたり触ったりするくらいですけれど。

バイブか何かを使って破瓜とか、そこまでのことはしませんでした。

お互い、同性愛的な恋愛を楽しむのは、女子高生である今だけだ、と無意識のうちに悟っていたのだと思います。

だから処女は守ったまま、クリトリスを中心とした快感を楽しんでいました。

[体験談] 寝顔が可愛くて悪戯してたらバレてしまい…

仲のいい女友だち5人と女子会をしました。

久しぶりにみんな集まったので、3次会まで盛り上がりました。

もちろんみんな終電はなくなり、午前3時頃にそれぞれタクシーで帰ることになりました。

でもリナちゃんはちょっと遠いので、私のウチに泊めてあげることにしました。

私とリナちゃんは皆より先にタクシーに乗り込み、2人で私のマンションに帰りました。

はじめは襲う気なんてなくて

部屋にリナちゃんを入れると、まずは先にリナちゃんをシャワーに入れ、その間に部屋をささっと整理しました。

リナちゃんがシャワーから出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを渡して、すぐに私もシャワーに入りました。

私もすぐにシャワーを浴びて出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを取り出しグビグビ飲み干して、

2人で髪を乾かしあってから私はベッドに、リナちゃんはソファで寝ることになりました。

けっこう酔っ払っていたこともあり、リナちゃんはすぐに寝てしまいました。

私はなかなか寝付けなかったのでベッドを出て、リナちゃんの寝てるソファの横に座ってリナちゃんの寝顔を見ていました。

リナちゃんがあまりにも可愛いのでニタニタしながらしばらく見ていました。

かわいい寝顔を見ていたら魔が差して

そして私はなんとなく、リナちゃんの寝顔にキスしてしまいました。

最初は頬に、そして柔らかい唇にもキスしちゃいました。

それでもまったく起きる気配がないので、私は調子に乗ってブランケットの中に手を入れて服の上から胸を触って軽く揉んでみました。

リナちゃんは巨乳なのですごい揉みごたえあってちょっとドキドキしちゃいました。

それでも起きなそうだったので、服の中にそ~と手を入れ、ブラを外してナマ乳を触って、軽く揉みました。

柔らかくてプニュプニュしててほんと気持ちよくて、もっともっとプニュプニュ感を堪能したくなったのでブランケットをまくって、そっと服をずらしてナマ乳に顔を押し当ててみました。

温かくて、プニュプニュしてて、適度の柔らかさが何とも言えず気持ちいい…

どうしても乳首を舐めたくなった私は

そしてどうしても乳首も気になってしまい、リナちゃんのやや大きめの乳首をペロっと舐めてしまいました。

舌で転がして、ちょっと吸ってみたり…

さすがに起きちゃうかなと思いつつドキドキしてたんだけど、リナちゃんはすやすやと寝ていました。

何だかちょっと興奮してきちゃって…ついにパンティにも手を掛けました。

ゆっくりゆっくりパンティを下ろして、脱がすことに成功。

リナちゃんのちょっと濃い陰毛を掻き分け、ちっちゃいビラビラをそっと指で広げてみました。

中は薄いピンク色で私のアソコよりキレイでした。

さらによく見るとクリトリスもちっちゃめで包皮の中に隠れていました。

しかしついにバレてしまった時

私は思わず、クリトリスを舌でペロっと舐めてみました。

するとさっきまですやすや眠っていたリナちゃんが起きてしまったんです。

最初は何されてるのかわからなかったみたいだったけど、胸は出てるし、パンティもずらされていたことに気が付き、

「アキナ、何してるの?」

って私に聞いてきました。

「リナちゃんが可愛くて、つい…」

って言い訳しましたが、

「私そういう趣味ないから…」

って蔑むような目で私を見るので、私は逆にそんな目で見るリナちゃんをどうしても征服したくなっちゃって

「私は女の子もイケるの…すごい気持ちよくしてあげるから…」

と言ってリナちゃんを押し倒して、無理やりキスしました。

そしてリナちゃんが身動き取れないように、私の体重を乗せて唇を奪いながら、手をアソコに伸ばしてクリトリスを指でコリコリ弄りました。

リナちゃんは私から逃れようと足をバタバタさせてイヤイヤしましたが、私はかまわず続けてるとリナちゃんのアソコが濡れてきたのがわかりました。

嫌がる姿にも興奮を覚え夢中になって攻めました

すかさず、私は体重移動してアソコに舌を這わせてクンニしました。

「アキナ、ヤメてぇぇぇ!!こんなことしたら友だちじゃなくなっちゃうから…ヤメてぇぇぇ!!」

とリナちゃんは叫んでいました。

でもリナちゃんのアソコはどんどん愛液でビチョビチョになって、たまに色っぽい吐息を漏らすようになっていました。

リナちゃんも感じてきてると確信した私はゆっくりアソコに指を入れました。

そして指の腹でゆっくり膣壁を刺激してあげるとリナちゃんは腰を浮かせて感じ始めました。

あんだけ嫌がっていたリナちゃんも

「お願い…だから…感じちゃうから…やめてぇ…」

と弱々しく懇願するようになりました。

もうこのまま責めちゃおうって思って、私は乳首を吸いながらアソコの中を指で刺激し続けたらリナちゃんは

「ダメぇぇぇ~、イッちゃう…」

と叫んで腰をブルっと震わせてあっけなくイッてしまいました。

それからはもう私のペース

リナちゃんはもう抵抗せず、おとなしく私の言うことを聞くようになりました。

リナちゃんの足を開き、アソコに顔を埋めクンニでトロトロになるほど舐め回しました。

そしてリナちゃんの顔に後ろ向きで跨り、シックスナインの形になってリナちゃんにも私のオマンコを舐めてもらいました。

さらに私は引き出しから電マとバイブを持ち出し、リナちゃんのアソコに電マを押し当てて何度もイカせたあと留めにバイブを出し入れして責めまくっちゃいました。

「あぃやぁぁぁぁぁ、イッ、イッちゃう…イグイグイグうぅぅ~」

と叫んでお漏らししながら激しく体を震わせてイッちゃいまいました。

ソファはビチョビチョになっちゃって、リナちゃんのオツユで変色してしまってました。

ソファを汚したお仕置きとして…

リナちゃんはごめんねごめんねと何度も恥ずかしそうに謝ってくれましたが、私は悪戯っ子のように許してあげませんでした。

そして週末に私の部屋に来たら許してあげると言ってニヤニヤしちゃいました。

リナちゃんは仕方なさそうにわかったと承諾してくれました。

その週末にもまたリナちゃんに女のよさを教え込んで、今では立派なレズ友にしちゃいました。

[体験談] ショーツをつけずタイツを直に履く快感に

今年27歳になるOLです。

タイツ。

それは私にとって、とても淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。

私は中学から高校まで女子校に通っていたのですが、

そこではバレエの授業がありました。

黒いレオタードに白いタイツでバレエを踊るレッスンでした。

ショーツを履かずにタイツを履くと

高校2年のころです。

あるときレッスン着に着替えようとしていると、

友達がショーツ無しでタイツを穿いているのに気がつきました。

タイツの下にはヘアがうっすらと影を作っています。

なぜショーツを穿かないのか聞くと、

「センターシームがクリトリスにあたって気持ちいい」

とのことでした。

「クラスの女子のうち「経験済み」の子は皆そうしている」

と言うのです。

その頃はまだオナニーすら体験したことがなく、

クリトリスがどう気持ちよくなるのかよくわかっていなかったのですが、

彼女にそそのかされて私もショーツ無しでバレエタイツを穿くことになりました。

割れ目に食い込むタイツの快感

実際に穿いてみるとタイツのセンターシームは思いのほか盛り上がりが高く、

それがマンコの割れ目にぴったりと食い込みます。

さらにその上からレオタードが股間を圧迫するので、

タイツはますます私の性器に食い込んでくるのです。

思いもかけない感覚に私は言葉を失いました。

「気持ちいいんでしょ?」

彼女はそんな私の微妙な変化を逃さず声をかけてきます。

「これからもっと気持ちよくなるから」

レッスンが始まると、動きのひとつひとつがタイツと性器の一体感を増幅し、

タイツのセンターシームがこすれるたびに割れ目がぬるぬるしているのが分かります。

初めて体験する感覚にぼーっとなっていると、二人一組になっての柔軟体操に移りました。

柔軟中の執拗な言葉攻め

私の相手は彼女だったのですが、いろいろな態勢で柔軟をしているうちに、

彼女が私の股間を何度となく触りました。

最初は偶然かと思っていましたが、後半になると先生から見えない角度で

レオタードの中にまで手を入れてきました。

数秒間の出来事でしたが、タイツの上から彼女に性器を触られて、

激しく汁が出てくるのがわかりました。

「濡れてるよ」

彼女が私の耳元で囁きます。

「タイツが気持ちいいんでしょ」

彼女の言葉に私は全身がかーっと熱くなりました。

ものすごく恥ずかしい、でもそんな自分をさらけ出すことの快感・・。

レッスンが終わった後、彼女が私のそばに来て言いました。

「後で二人だけでタイツレッスンしようよ」

放課後に誰もいないスタジオで

私は彼女の言葉に従い、放課後に誰もいないスタジオに行きました。

スタジオではすでに彼女がレッスン着に着替えていました。

もちろんタイツの下には何も着けていないことでしょう。

それは私も同じでした。

鍵をかけたレッスン室でどちらからともなく抱き合い、

キスをしながらお互いの体を触りました。

女の子とキスすることも私には初体験だったのですが、彼女は慣れていました。

彼女の愛撫は巧みで私はすっかり翻弄されてしまいました。

彼女の唇や指が私の体を這い回り、

乳首をレオタードの上から触られると電気が走るような快感を覚えました。

レオタードの上から乳首を強くつねられて思わず…

いつしか私は息を荒くして体をうねらせていましたが、彼女はそんな私を見て

「少しなら声出しても大丈夫だよ。ここ防音だから。」

そういいながら乳首を強くつねります。

快感と痛みが混じった感覚に私は思わず声を出してしまいました。

彼女の片手は私の股間を触っています。

レオタードの上からでも強く指を使われると、マンコから愛液が溢れ出してくるのがわかります。

やがて彼女は私の手を取り、

「自分で触ってごらん」

といい、私の性器をタイツ越しに触らせるのです。

一瞬生理が始まったのではないかと思えるほど液体にまみれた自分の股間が信じられないと同時に、

導かれてクリトリスを触ったときの快感が私を貫きました。

タイツ越しにクリトリスを触るとセンターシームの圧迫と相まって、ものすごい快感を感じます。

ぬるぬる感がものすごくいやらしい気がして、私は頭が変になりそうでした。

彼女はそんな私の変化を楽しみながら、乳首や首筋を愛撫し続けています。

「おしっこが出そう・・」と彼女に告げると、

「おしっこは出ないよ。もうすぐイクんだよ」

とさらに強く愛撫を加えてきました。

タイツは私の出した愛液ですでに染みが広がっています。

立つことすらできなくなりながら、彼女に支えられ一気に私は登りつめました。

頭の中が真っ白になる感覚がきた後、波のように快感が押し寄せ私は声をあげていました。