本当は気持ちよくないドライオーガズム

過去にこういう記事を書いておきながら言うのもなんですが、ドライオーガズムってぶっちゃけ全然気持ち良くないです。射精する方が何倍も気持ち良い。ただ、自分の身体が痙攣する感覚は楽しくて、生きている感覚がするから、暇つぶしにやるのにちょうどよくて病みつきになります。そういうものだと思います。

巷では「ドライオーガズムが究極の快楽だ!」みたいな書かれ方をしていて、僕もそれに惹かれて挑戦した人間ですが、経験してみれば大したことない。ああいった言説は高額なエネマグラを販売するためのマーケティングなんだろうなと、僕は結論づけました。

ただ、「ドライオーガズムを経験するとセックスはどう変わるか」に書いたように自分の身体の感度が高まるのは事実です。だから追究する価値はある。自分の身体を知り尽くしたい、極限まで開発してみたい、という研究者気質の人には向いているチャレンジだと思いますね。

結論。ドライオーガズムを求めるより最高の射精を追究する方が生産性高い。

アダルトVRの一番の魅力はキスだった

アダルトVR、貴方はもう体験しただろうか?

2D-VRじゃない。3D-VRを。

いくら説明したって無駄。これは体験してもらわないと。

ソフトオンデマンドが、個室ビデオ店とコラボしてSOD-VRという空間を提供している。

まずは行ってみて下さい。→SOD-VR

僕はVR世代の後輩達に心の底から同情した。

これはもう、逃れられない。

天国であり地獄だ、と。

画質がまだ荒いなと感じたけれど、本当に目の前に女の子がいるかのような感覚には衝撃を受けた。

特にキスされるシーンがやばい。女の子の吐息が肌にかかるのを感じた。(錯覚だが)

まずは行ってみて下さい。→SOD-VR

でなければこれからのアダルトは語れない。

オナニー空間提供ビジネス〜個室ビデオ店の衝撃〜

世の中の男たちが探し求めているもの。

そう、それは快適なオナニー環境である。

実家暮らしの人は、家で一人きりになれる時間が至福の時だ。

その時の開放感と言ったら、ハワイの海を上回るものがある。

逆に一人きりになれないと、どんどんストレスが溜まっていくことになる。

それが男を一人暮らしへと駆り立てる。

男が晴れて一人暮らしを始めると、オナニー三昧の毎日を謳歌することになる。

男を一人暮らしに駆り立てるのは、決して自立欲求などではなく、性欲なのである。

話が逸れた。

幸運にも家族と共に暮らす多くの男には、不幸にも快適なオナニー環境への渇望がある。

特に催眠オナニーをするときは、聴覚を遮断してしまうから、家でやろうとすると途中で誰かが帰ってきて気づかないのが致命的なリスクだ。一切の懸念を排除して、オナニーに没頭できる空間が男には必要なのである。

それを解決するのが個室ビデオ店だ。

完全個室・完全防音の空間と、大画面ディスプレイ・ DVDプレイヤー、そして豊富なAVとオナホールを提供してくれる。

パラダイスだ。

どこかの部屋から漏れた喘ぎ声が響く廊下を歩くのは、最初はドン引きだったがすぐに慣れた。

すれ違う男たちとは、妙な仲間意識が芽生える。

暇を見つけては個室ビデオ店に通うようになるのは、時間の問題だった。

焦らし手コキ専門店 五反田 勃起中毒

オススメの風俗店をご紹介致します。

お気に入りの女の子を他人に紹介するのってすごく嫌なんですけどね、僕のお財布にも限界がありまして、そんなにしょっちゅうお店に伺うことができないので、せめて評判を上げることで貢献させて頂ければなと。歪んだ愛の形ですね。

五反田にある派遣型の風俗店、「勃起中毒
詳しくはリンク先を御覧ください。

僕には「徹底的に焦らされたい」「射精管理されたい」みたいな願望がありまして、
いろいろ行ってみたのですがこのお店が最高です。似たような願望を持つ方には強くオススメします。

実は当サイトのタイトル「被支配中毒」には、このお店への敬意も込めているんです。
それくらい本気のオススメです。
億万長者になったら毎日通うと思います。

さてそしてオススメの女性は、「理沙169cm」さんです。
とにかくスタイルが良くて、おっぱいの形が綺麗で、肌がきめ細かくてすべすべしていて、美しい。
そして乳首舐めがドエロい。

まぁ行ってみて下さい。

初めてのセックスで勃たなかった同志へ。

夢にまで見た童貞卒業の日。

初めてのキスの感触。彼女の吐息。

何よりそこに至るまでのイチャイチャの興奮。

初めて抱きしめた女の子の温もり。

髪の毛から香るシャンプーの香り。

太ももからお尻に至るまでの曲線の柔らかさ。

そして。。

初めて触れるマンコはアツアツで、少しめくるとヌルヌルだった。

手のひらにはジョリジョリした感覚が。(その子はパイパンにしてた)

中指は簡単に入った。

キスをしながら漏れる、官能的な呻き声。

一枚一枚、服を脱がせていく。

ブラのホックはイメージどおり上手く外せた。

初めて拝む生のおっぱい。

あまり形が良くなくて少しがっかりもしつつ。

僕は懸命に愛撫した。全身を舐め回した。

初めて舐めたマンコからは、鉄の味がしてけっこうキツかった。

(それからしばらくの間は、その影響もありクンニが嫌いだった。)

満を持して、我慢汁でベトベトになったパンツを脱ぎ、コンドームを装着。

。。うまくつけられない。あんなに練習したのに。焦る、焦る。。

やっとの思いで装着した頃には、チンコが少し柔らかくなってきていて。

彼女に向き直った僕は、焦りながら穴の場所を確かめにいく。

ここだ、いくぞ。。!!

。。。

。。。!!

だめだ、入らない。。。(汗)

柔らかすぎて入らない。。

彼女に舐めてもらったりしつつ、勃て、勃て!と念じたのも虚しく、

ごめん、昨日君のこと想いながらオナニーしすぎたから勃たないや、、苦笑

とかなんとか言って。

圧倒的な絶望が僕を襲ったのであった。

さて。

同じような経験をした同志がいたら、僕は心から同情する。

てゆうかたくさんいると思う。

僕は君たちに武器を配りたい。

僕は解決策をたくさんググってみた。

医者に行けとか、薬飲めとか、風呂入って身体を温めろとか、酒飲めとか、とにかく落ち着けとか。

マジうるさい。黙れって感じ。

僕を救ったのはたった一つの行動だった。

それも単純な。

ネットに溢れる情報がいかに頼りにならないかを、身をもって思い知ったね。

僕の棒を萎えさせていた原因は、焦り、不安など心因的なものだった。

最初のセックスで射精できなかったら終わりだとか、そういう系の記事をたくさん読んでいたのも、過剰に緊張してしまった原因だったと思う。

この原因の特定まではネットの記事も役に立ったね。

しかし原因が分かったところでね、緊張しちゃうのは避けようと思ったってそう簡単には避けられないんだよね。

肝心の解決策を、誰も教えてくれなかった。

だから僕はこの記事を書いた。

本題に入ろう。

僕を救った単純な行動とは。

「オナニーを我慢すること」だ。

次のセックスの予定日まで、(そんなのは女の子次第だが)

少なくとも2週間、オナニーを我慢しよう。

これができる男は100人いたら1人だと思うけどね。

それぐらい難しいことだが、仮にできるとどうなるか。

頭がおかしくなるほどムラムラして、

道ゆく女に片っ端から発情するようになる。

その状態でセックスに挑むんだ。

どうなるかというとね、単純な話、緊張を余裕で凌駕するほど興奮しちゃうんだ。

もう萎えてる暇なんてない。

止めようと思ったってギンギン。

そうして僕はやっと童貞を卒業しました。