[体験談] 寝顔が可愛くて悪戯してたらバレてしまい…

仲のいい女友だち5人と女子会をしました。

久しぶりにみんな集まったので、3次会まで盛り上がりました。

もちろんみんな終電はなくなり、午前3時頃にそれぞれタクシーで帰ることになりました。

でもリナちゃんはちょっと遠いので、私のウチに泊めてあげることにしました。

“[体験談] 寝顔が可愛くて悪戯してたらバレてしまい…” の続きを読む

[体験談] 会社の寮で嗚咽が聞こえて

今は結婚して子供もいる普通の主婦ですが、むかし会社の寮生活をしているときにレズを体験しました。

私は事務員としてその会社に就職したのですが、私が成人式を迎えるころに異動になりました。

今までは自宅から通っていたのですが、結構遠くの営業所になってしまったので、自宅から通うわけにはいかず、会社の寮に入ることになりました。

寮とは言っても、同じ営業所の人とルームシェアのような形で、戸建住宅に3人で同居しました。

そこにはKさんという30代後半の古参社員の方と、私より6つ上のSさんという中堅社員の方が住んでいました。

二人は私を暖かく迎え入れてくれました。

絡まる二人の裸体が

そうして寮生活が始まった訳ですが、寮に入ってから2ヶ月くらい経ったころでしょうか。

夜自分の部屋で寝ていたのですが、用を足そうと1階のトイレにいきました。

二人も寝ているはずなので起こしてはいけないと思い、そっと音を立てずに階段を下りました。

1階にはKさんの部屋があり、2階に私とSさんの部屋があるのですが、Kさんの部屋の扉が少しだけ開いていて、そこから明かりが漏れていました。

最初は「電気を付けたまま寝てしまったのかな?」と思いましたが、小声でコソコソと音が聞こえます。

電話かなと思いましたが、なぜか気になってそっとKさんの扉のそばまでいってみました。

聞き耳を立てていると、小さな声でKさんの声が聞こえて、それに応じるようにSさんの声が聞こえました。

しかも嗚咽のような声を出しています。

私も子供ではありませんから、すぐにそれがエッチをしているときの声だとわかりました。

でもすぐにはレズという風には結び付けられませんでした。

「え??」と思いながらも、そっと扉の間から部屋の中を覗き見ました。

するとKさんのベッドには二つの女性の裸体がありました。

ベッドではSさんが大きく足を開いて、そこにKさんが顔を埋めていました。

大きなKさんのお尻がこちらに突き出され、薄明かりの中でしたが、アソコが濡れているとこまで見えました。

私は見てはいけないものを見てしまったような気がして、またそっと部屋に戻りました。
もうトイレどころではありませんでした。

思い出しては興奮が抑えきれず

それからというもの、その光景が頭の中に焼きついてしまい、離れませんでした。

必死で振り切ろうと思いましたが、夜毎その光景が頭に浮かび、しかもとても興奮していました。

営業所近辺は田舎なので、もちろん男遊びするような場所はありませんし、当時処女ではありませんでしたが、彼氏はとっくに別れていなかったので、欲求不満だったこともあるんだと思います。

彼女たちは、ほとんど毎晩と言っていいほど体を重ねているらしく、Sさんが夜になるとKさんの部屋に行く音がよく聞こえましたが、覗き見ようにも扉が開いていることは滅多にありませんでした。

そんな日はKさんの部屋の前で声を押し殺してオナニーしました。

2ヶ月くらいはそのような状態が続きました。

ある日、いつものように彼女たちが事に及んでいる部屋の前で私がオナニーをしていると、急に扉が開かれました。

私は扉が開けられるはずはないと思っていたので、気が緩んでいて部屋から出ようとするSさんの足音に気づかず、扉に向かって足を開いて自らの股間を慰めているところをしっかりと見られてしまいました。

Sさんもビックリしたようで慌てて扉を閉めました。

私は顔から火が出るほど恥ずかしかったのですが、何も考えられず部屋に慌てて戻りました。

他人に身体をまさぐられる快感

しばらくすると私の部屋の扉がノックされました。

高鳴る心臓を抑えながら扉を開けると、Kさんが立っていました。

「ちょっといい?」と部屋に入ってくるKさん。

そして「いつから見ていたの?」と聞かれました。

私は答えられず俯いていると、ベッドに座る私の隣に座り耳元で「あなたもしてみたい?」と聞かれました。

こういう展開になるとは考えもしていなかったので、言葉も出せずKさんの顔を唖然と見ていました。

Kさんは「聞きながら一人でしてたんでしょ?興味あるのよね?」と聞かれ、顔を真っ赤にしてうなずきました。

Kさんは「ちょっと待ってて」と言って、一度部屋を出るとSさんを連れて再び部屋に入ってきました。

そして「3人でするなら、これから隠す必要もないわね」と言ってKさんが服を脱ぎました。

Sさんも少し恥ずかしそうでしたが服を脱ぎ、全裸になった二人が私の前に立って「ほら、M美も脱いで」と言って、パジャマを脱がされました。

ベッドに座らされると、私を挟むように両脇にKさんとSさんが座り、私の太ももや乳房をやさしく触り始めました。

Kさんに唇を奪われると、もう体は一切の抵抗ができず、他人に体をまさぐられる快感の虜になっていました。

Sさんが私の前に膝をついて、私の足を割り広げ私のアソコに舌を這わしてきました。
Kさんは唇を吸いながら、私の乳首を指でつまんで転がしてきます。

あっという間にいってしまい痙攣する体をベッドに寝かされると、私の顔の上にKさんが跨ってきました。

初めて間近で見る女性の性器は赤く濡れて光っていて、自分から顔を押し付けて舐めてしまいました。

Sさんは私のアソコに指を入れてリズミカルに刺激してきます。

KさんとSさんが交代になり、今度はSさんのを舐めました。

Kさんと違いこちらはきれいなピンク色でした。

どちらも美味しく、舐めている間にも何度いってしまったか分かりません。

おそらく明け方まで行為は続けられて、私は裸のまま眠ってしまいました。

そこからはほとんど毎日彼女たちとのSEXに明け暮れました。

Kさんは少しSっぽい性質で、私とSさんはM役でした。

日曜日は昼間から絡み合うことがほとんどで、お庭で裸でエッチしたり、ときには顔にオシッコをかけてもらったり…。

営業所では昼間は男性はほとんど出払ってしまうので、事務所で行為に及んだことも一度や二度ではありませんでした。

そんな関係は、営業所の閉鎖とともに終わりました。

[体験談] さっきの続きしようか?と誘われて…

先日、職場の先輩と一線を超えました。

私は28歳でどちらかというと地味なタイプです。

先輩は34歳、ショートでスタイルもすごく良くて、エキゾチックな顔立ちで、私とは全然違います。

私は今の職場で、姉ができたかのように慕ってました。

先週の金曜日、「いっぱいおしゃべりしたいから、泊まりにおいで」って言われて、お泊りに。

先輩のマンションに着いたらすぐに楽な格好に着替えて、飲むことに。

頬を触られた手の冷たさが心地よくて

先輩はお酒強いんだけど、私はあんまりなのでゆっくり飲んでたんですが、注がれるままに飲んでたらボーッとして身体が熱くなってきて・・・。

「リンちゃん、顔真っ赤だけど大丈夫?」

先輩にそう聞かれて、頬を触られました。

先輩の手は少し冷たくて、気持ち良かった。

そこからは、何かエッチな質問ばかりになって・・・。

「普段、彼氏とどんなことしてる?」

普段なら答えないんだけど酔ってたから「かなりMかなあ」とか言ってたら・・・。

「じゃあイジワルなことしたら感じちゃうの?リンちゃんてイジワルしたくなるよね、胸も大きいし。触っていい?」

確かに私は胸が人よりちょっと大きいし感じやすいんですが、酔ってたからOKしてしまいました。

胸を触られることを気軽にOKしたら

私はそれまで女性に胸を揉まれたことはなかったんですけど、先輩に見つめられてるのもあって、かなり濡れちゃいました。

しばらく触られて、「リンちゃん、いいなあ大きくて。触ってゴメンね、もう寝よう」って急にやめられて、変な気分のまま寝室に。

「寝る前にお風呂入っておいで」って言われて浴室に行きました。

ショーツがかなり濡れてたので、脱いでどこに置こうかと思ってたら、洗濯カゴみたいなのがあって、とりあえずそこに置いて入りました。

家なら一人でしちゃいそうなのを堪えて、シャワー。

出るとタオルが置いてありました。

ちょっと気持ちも落ち着いて私は寝室に、入れ替わりで先輩がシャワー。

寝室にはもう布団が敷いてあって、先輩のベッドの横に横たわる形に。

…さっきの続きしようか?

先輩がシャワーから上がって、ナイトドレスみたいなのを着てるんですけど、なんか透けてて下着も見えてて、真赤な下着が先輩の肌に映えてエッチな感じだった。

私はまたドキドキしてると、先輩が電気を消しました。

布団が敷いてあるのに、「せっかくだから一緒に寝よう」と言われて先輩のベッドへ。

ちょっと狭くて、それもドキドキしたので、先輩と逆側を向きました。
こんなんじゃなかなか寝付けなさそうと思っていると・・・。

「リンちゃんて、女の子もいける?」

先輩にそう聞かれて。

「え?」

答えに困ってたら、後ろから先輩に抱き締められました。

ボディクリームのいい匂いがして、「さっきの続きしようか?」って耳元で言われたら、めちゃめちゃ興奮してきちゃって・・・。

後ろから胸を触られて、前に触られた時と違ってノーブラだったし、しかも乳首責められてすぐに声が出そうになって、我慢してたら、耳たぶをベロで舐められて。

「はあっん」って一回声出たら、もう止まらなくなりました。

先輩の方に向かされて無理やりキス。

唇柔らかいし、何か甘くて、背徳感もあって、そのまま胸だけでイキました。

そのまま裸にされて、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、キスの繰り返し。

もう何も考えられないくらい気持ちよくて、またキスしながらイカされました。

先輩の胸も舐めようとしたら、「今日はしなくていいよ」って言われて、その日は先輩に何度もイカされて、裸で抱き合って眠りました。

それからは先輩にほとんど毎日愛されてます。

もともとすごいSみたいで、最近はペニバンでアナルとかも経験しました。

今日もこれから先輩の家にお泊り。

エッチな下着で行く予定です。

書いてたら興奮してきちゃった・・・。

[体験談] 同窓会で再会した親友のアナルを責めて

私は普通のOLで、事務員をしています。

中学2~3年の時に同じクラスだった結衣ちゃんが当時から好きで、中学の部活帰りに海岸へ(学校が海に近い)二人で出かけて手を繋いだりしていました。

中学2年の夏に、夕焼けの見える海岸で初めて女同士でキスしました。

結衣ちゃんは照れていましたが、私が強引にリードしてキス・・・。

舌を絡めることもなくサラッとしたキスでしたが、最高のキスでした。

中学3年生になると結衣ちゃんの家で勉強中に私からキス・・・。

服の上から胸を触るのくらいは大丈夫でしたが、下半身に手をやると「だ、だめ、由紀ちゃん、女同士って変じゃん。怖いよ・・・」と拒絶されてから、怖くてそれ以上進むことが出来なくなりました。

多感な15歳の甘酸っぱい思い出・・・。

久しぶりに会った彼女は人妻になっていて

二人とも地元の高校に行き、大学は別々で親交も無くなっていた頃、去年の夏に中学の同窓会の案内がありました。

私は、結衣ちゃんに久々に会いたい!と出席。

もう中学卒業から11年の月日が経っていました。

結衣ちゃんは結婚していて、姓も変わっていました。

少し大人びて、さらに可愛らしい結衣ちゃん。

ちょうど女優のミムラさんに雰囲気が似ていて、色白で胸とかお尻は大きい感じ。

私のタイプなんですよね~、色白でオッパイの大きい子。

人妻になった結衣ちゃんのカラダ・・・。

同性の私でも興奮。

11年前の恋心が疼き出しました。

新婚でラブラブかと思いきや、大学時代からずっと付き合っていた彼氏と結婚したそうで、すでに冷めているみたいなことを言っていました。

結衣ちゃんは久々の地元でしたが、無理言って隣町の私のマンションに同窓会の帰りに泊まりで遊びに来てもらうことに成功。

結衣ちゃんの旦那さんには友達の家に泊まるとメールしてもらいました。

同窓会で飲み、みんなで軽くカラオケに行ってから解散。

家に連れ込んであの頃できなかった大人のキスを…

私と結衣ちゃんの二人はタクシーで私のマンションまで移動。

紅茶を部屋でいれてあげて、結衣ちゃんと中学卒業してからの話や、結衣ちゃんの結婚生活の話を2人掛けのソファで聞いてあげました。

旦那さんのメールとかで、浮気していそうな怪しいメールがあるとか、不安要素がいっぱいあるみたいで色々相談に乗りました。

慰め終わった頃、また中学の時の話になり、「私、結衣ちゃんのことすごく好きだったんだよ」と告白。

私「今でも・・・。中学の時は結衣ちゃんに・・・私の想いに応えてもらえなかったけど・・・」

結衣「今は・・・旦那の不倫疑惑もあるし・・・。淋しいから応えちゃうかも・・・」

なんとなく結衣ちゃんから、今日は誰でもいいから抱いて欲しい・・・という雰囲気が伝わってきて、チャンス!!今日しかない!!と思いました。

私「ホントに・・・??結衣ちゃんのこと好きだからしちゃうよ・・・?」

ここで私は結衣ちゃんにキス。

舌をしっかり絡めて、中学時代、あの当時できなかった大人のキスを・・・。

当時は舌を入れることは結衣ちゃんに拒否されていたので余計嬉しくて。

女同士でお互いの舌を音が出るほど激しく求め合いました。

私は頬をすぼめて口の中の唾液をじゅるるっ~とたっぷり集め・・・。

私「結衣ちゃん、飲んで」

結衣「・・・う、うん・・・」

私「行くよ・・・。全部飲んでね・・・」

結衣ちゃんの柔らかいぷっくりした唇へゆっくり流し込み、私は大満足。

私の汚い唾液が糸を引き、玉のようになってゆっくりダラ~リと垂れて、最後は重みに耐えられなくなった唾液のかたまりが、ボトッ・・・ボトッと2つ、結衣ちゃんの口の中へめがけて落ちていきました。

大量だったため結衣ちゃんは、「っ!!・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」とむせていましたが、最終的には結衣ちゃんは私の汚い大量の唾液をゴクンッと全部飲み干してくれました。

結衣ちゃんのぷっくりした唇に私の唾液がはみ出していたので、キスで舐めてあげて・・・。

あぁ、私の汚い口の中の唾液を結衣ちゃんは全部飲んでくれた・・・嬉しい。

結衣ちゃんのカラダの中に、私の体液が初めて入った・・・。

なんかカラダを一つにした感じ・・・。

女同士の背徳感に興奮

中学の時よりも大きく成長した憧れの結衣ちゃんの胸に手をやると、柔らかさが手のひらいっぱいに伝わってきました。

結衣ちゃんは黄緑色のタンクトップの上に白い服を着ていて、白い服を少しよけるとボリュームある大きな胸(タンクトップはまだ着たまま)が目に飛び込んできました。

結衣ちゃんがこう言いました。

結衣「あの頃は多感な14、15歳の時で若かったから、過ち、と言われても仕方ないけど、私たちもう26歳の大人で社会人でしょ・・・。

社外人になったのに・・・なのにこんなこと・・・。女同士でこんなこと・・・私・・・恥ずかしいよ・・・。

変な気分になってきちゃった。お酒飲んでるのもあるかも知れないけど・・・。私、こんなに簡単に脱いじゃって・・・」

私「結衣ちゃんを想う気持ちに変わりはないから。結衣ちゃんは仕事も頑張ってるし、結婚して家事も頑張ってるし、すごくストレスが溜まってるんだよ。私は結婚してないし、まだ余裕があるんだと思う・・・。私が結衣ちゃんを慰めてあげるよ・・・。カラダで慰めてあげる・・・」

結衣「私、女同士でこういうこと・・・初めて・・・」

私「大丈夫。結衣ちゃん、私に任せて・・・」

結衣ちゃんの白い服を脱がしてソファの下へポンッと投げる。

結衣ちゃんの腕を持ち上げると綺麗な腋が・・・。

今日、タンクトップを着てきただけあって腋の処理は完璧な感じ。

二人ともお風呂にまだ入ってないので、と思い、結衣ちゃんの左腕を上に引っ張り上げ、私はそのまま結衣ちゃんの左腋に吸い付きました。

結衣「わっ、お、お風呂入ってないから汗くさいよっ、やめて・・・」

私「結衣ちゃんの汗のニオイ・・・結衣ちゃんのなら舐めれるよ・・・」

私はかまわず結衣ちゃんのニオイを楽しむかのように腋の汗を激しく音を立てながら舐め始めました。

鼻にツーンッとくる汗臭さで、舐めると塩っぽいような酸っぱい味が私の舌全体に広がりました。

黄緑色のタンクトップを胸の上まで捲り上げると、胸が大きいから胸の上側のほうの肉にタンクトップの裾をトンッと乗せかけて、ブラのホックをゆっくり外してソファの下にポンッと投げる・・・。

投げた時にソファが一回大きく揺れたんですが、それに合わせて結衣ちゃんのボリュームたっぷりのオッパイがブルンッと大きく上下に揺れました。

すると私の前には、中学時代に憧れていた結衣ちゃんの色白の大きなオッパイが・・・。

結婚はしているけれども子供は産んでいないので、乳首とか乳輪は綺麗なピンク色。

感触はすごく柔らかく、両方の胸を掴むとプニョプニョッとしていて揉み心地は最高でした。

私「結衣ちゃん、ほんとにきれいな大きいオッパイしてるよ・・・。はぁ~、憧れだったオッパイ・・・。私はオッパイ小さいから羨ましい・・・。すごく柔らかい・・・。11年越しの恋が実ったよ・・・」

嬉しくて両手で揉みまくっちゃって、柔らかさを楽しんで味わった後、私は結衣ちゃんの綺麗な乳首を舌で激しく攻め立て・・・。

私「結衣ちゃんの乳首、形がはっきりしてて大きめなんだね。もう乳首立ってきちゃってるじゃん。ピンク乳首・・・。たくさんの男に触られてきたんでしょ・・・。私嫉妬しちゃう・・・。今は旦那さんのモノだもんね・・・」

結衣「いやっ、恥ずかしいよ・・・。男の人に触られるより恥ずかしい・・・」

結衣ちゃんも徐々に、「あっ・・・んふぅっ・・・あんっ・・・!!あっ・・・あはんっ・・・」とお腹の辺りをビクッ、ビクンッとさせながら乳首攻めに感じてきていました。

結衣「ねぇ、由紀ちゃん・・・恥ずかしい・・・ここ、少し明るすぎない・・・?」

結衣ちゃんがそう言うので私のベッドのある部屋の窓際へ二人で歩いて移動。

明かりは点いていない。

お尻の匂いを嗅ぎながら

その代わり窓から入る月明かりが明るく、ソファのあるさっきの部屋より暗いけど、それでもしっかり結衣ちゃんのカラダは堪能できそう。

ベッドで結衣ちゃんの穿いていたジーパンを脱がせる時に、結衣ちゃんを四つん這いの格好にさせる・・・。

私「スタイルイイねー。お尻もすごくいい形してるよ結衣ちゃん・・・。ジーパン脱がすよ・・・」

結衣「由紀ちゃん、こんなカッコ、恥ずかしい・・・。見えちゃう・・・」

私「結衣ちゃんの大きいお尻が丸見えだね・・・。きれいなお尻・・・」

我慢できなくなった私は結衣ちゃんの白のパンティーを穿いたままのお尻にガバッと顔を埋めました。

結衣ちゃんのパンティーに鼻を押し付けて、ふすぅ~っとわざと音を出しながら深呼吸する私・・・。

私「すぅ~・・・、はぁ~・・・、すごい結衣ちゃんのニオイ・・・。こんな近くで中学のとき憧れだった結衣ちゃんのパンツの・・・お尻の穴のニオイ・・・するよ」

結衣「あぁっ!!そんなとこイヤッ・・・。由紀ちゃん変態みたいなことやめてぇ・・・。ニオイ嗅がないでぇ・・・。由紀ちゃんの変態っ!!変態じゃん!!サイテー・・・。私そんなつもりで同窓会に来たんじゃ・・・。ストーカーみたいな変態なこと・・・お尻の穴なんて恥ずかしい・・・ホント恥ずかしい・・・ニオイ嗅がれちゃって・・・だめぇ・・・」

私「そうだよね・・・結衣ちゃんもまさか同窓会で私にこんなこと・・・。お尻の穴のニオイまで嗅がれちゃうなんて思ってもみなかったよね・・・」

結衣ちゃんのお尻の中央に鼻を埋めて、ちょっとウンコのニオイがしないか期待して、思いっきりニオイを嗅いじゃったりなんかした私。

グイッと白のパンティーを脱がすと暗い中にも結衣ちゃんのお尻のシルエットが・・・。

私は興奮して結衣ちゃんの大きなお尻のワレメの奥にガバッと顔を埋めました。

左右のお尻の柔らかいお肉を両手で分けて奥まで堪能。

結衣「あぁっ・・・由紀ちゃん、やめてぇっ・・・あうぅ・・・あはんっ、・・・はんっ・・・」

結衣ちゃんは夏だし汗をかいていたみたいで、お尻の左右のお肉がじっとり汗に濡れていました。

私「結衣ちゃん、お尻の穴で感じてきてるじゃん!!」

結衣「そ、そんなことないよ・・・。あん・・・あっ・・・ぅん・・・」

私は結衣ちゃんのお尻に顔を埋めているので、私の両頬が結衣ちゃんのお尻のお肉に挟まれる・・・。

そして結衣ちゃんのお尻の汗が私の両頬にピタピタッとくっつく・・・。

そして暗いながらも昔から念願だった結衣ちゃんのお尻の中央のくぼみに・・・。

私の念願だった結衣ちゃんの肛門に舌が到達し、きれいな結衣ちゃんの肛門を私は指で左右に引っ張り、拡がった穴に激しく舌を入れる。

結衣「由紀ちゃん、やだっ!!・・・そ・・・そんな・・・そんなとこ、き、汚いよ・・・。いやっ・・・やめてっ・・・恥ずかしい・・・」

私「結衣ちゃんのなら汚くない・・・結衣ちゃんの肛門なら、私・・・舌で舐められるよ・・・ほらっ、こんな奥までっ。ああ、好きっ・・・結衣ちゃん大好き!!」

正直、少し結衣ちゃんの大便のニオイがプ~ンとしたけれども、結衣ちゃんのことが中学の時から好きだったので逆に興奮してしまうくらいで、かまわず舐め続けられました。

結衣ちゃんの大便なら食べてでもきれいにしちゃうぞくらいの意気込み。

結衣ちゃんの肛門に私は指を奥まで入れて・・・。

私「結衣ちゃんのお尻の穴の中、あったかい・・・。お尻ですごく締め付けてくる・・・」

すると私の指が締め付けられてヌル、ヌルッと出口まで押し戻されました。

指が出てくると同時にモワ~と結衣ちゃんの大便のニオイが・・・。

私「結衣ちゃんがウンコする時、こうやって力んでウンコ出すんだね・・・。すごい力で私の指が押し戻されちゃったもん。結衣ちゃん太っといウンコしそうだもんね!!私の指、臭くなっちゃった・・・」

結衣「ごっ、ごめんね・・・。そんなこと言わないでぇ・・・は、恥ずかしい・・・。由紀ちゃんにニオイとか知られちゃうの恥ずかしい・・・。臭いでしょ・・・?」

結衣ちゃんが普段、トイレをしてる時の締め付け具合を想像しちゃいました・・・。

私は自分の指で結衣ちゃんの締め付け具合を味わっちゃって興奮。

そして、まるで結衣ちゃんの大便を掻き出すようにピストンを繰り返す。

結衣ちゃんは、「ああんっ!!あんっ・・・」と低音で本気で感じる女の声になっていました。

と同時にお尻が緩んだのか、ブッ!!・・・ブブッ!!・・・っと中学時代憧れだった結衣ちゃんのおならが・・・!!

私「結衣ちゃん、女同士だからって・・・。おならすっごく臭い。音も下品な音・・・」

結衣「・・・ご、ごめん・・・」

消え入りそうなくらい恥ずかしそうな結衣ちゃんの声。

その指を舐めると私の口にかけらみたいのが入ってきましたが・・・。

私「あぁ、結衣ちゃん、掻き出しちゃっていい??すごーい、ほら、ウンコ出てきたよ・・・私の口の中に入っちゃった・・・。このウンコのニオイ・・・興奮しちゃう・・・結衣ちゃん、こういうニオイのウンコするんだぁ・・・苦い・・・結衣ちゃんのくっさいウンコ・・・ちょっと食べちゃった・・・」

口に苦味が広がりましたが、そのまま舌で転がしながら味わって食べてしまいました。

結衣「いっ、いやぁっ、由紀ちゃん、恥ずかしい・・・。ウンコなんて汚い・・・。恥ずかしいよ・・・」

アナルの匂いに興奮、そして舌をアナルの奥まで挿し込み

お尻を舐めていてちょうど肛門に私の舌をすぼめて硬くし、穴の中に押し込むと結衣ちゃんは、「ああっ!!・・・ああんっ!!あんっ・・・」と喘ぎ声のトーンが下がり、本当に気持ち良さそうな声をあげました。

私「ウンコ恥ずかしいとか言いながら、結衣ちゃん、肛門舐められて結局感じてるじゃん。不倫で肛門で感じちゃうなんて結衣ちゃん変態・・・。ウンコ友達に食べられて感じちゃってるんじゃないの??お尻だけでイッちゃう??」

月明かりでも、呼吸に合わせて結衣ちゃんの肛門がヒクヒク動くところや、シワまでハッキリと見ることができました。

中学から憧れていた結衣ちゃんの大便のリアルなニオイまでしっかり堪能しちゃいました。

こんな可愛い結衣ちゃんも旦那とセックスしてると思うと嫉妬・・・。

旦那さんに負けたくない・・・。

結衣ちゃんをイカせてあげたい。

旦那さんから結衣ちゃんを寝取って奪いたい。

カラダで慰めてあげたい。

私のベッドはローファーベッドで下に引き出しが付いているタイプ。

その引き出しの奥から、秘密道具のローター、ローション、そして太めのアナルバイブ・・・。

初めは結衣ちゃんに怖がられないように、ローターを出してクリトリスを愛撫・・・。

結衣「す・・・すごい・・・あん、ああんっ・・・んっもう・・・私・・・」

ここで止めて焦らす私。

私「結衣ちゃん、イキたい?・・・ローターはすごい効いてるみたいだね。まだイカせてあげない・・・」

結衣「由紀ちゃんのいじわる・・・。し・・・して・・・つづき・・・お願い・・・イキたいの・・・」

私「これを入れないとイカせてあげないよっ」

そう言って太めのアナルバイブを見せる私。

結衣「・・・?これ、何?どうするの?」

私「・・・これお尻に入れるんだよ・・・結衣ちゃんの」

結衣「えっ、こんな太いの?」

私「うん」

結衣「いや、お尻壊れちゃうよっ。こんな大きなの入れたら・・・」

アナルバイブに私は唾液をたっぷり付けて結衣ちゃんの肛門に挿入。

結衣「あっ、すごいの入ってきた・・・んっ・・・あはっ・・・」

私「結衣ちゃんのお尻の穴すごーい・・・こんな太いの入るじゃん・・・感じてるの??」

結衣「いやぁ、そんなこと聞かないでぇ・・・んっ・・・んっ・・・んふっ・・・」

私「じゃあ、お尻の方から結衣ちゃんの膣の方向に力入れていくからね・・・。きっと感じるよ!」

結衣「ああっ、だめっ!!・・・イっちゃう!!・・・ああん、あんっ・・・あはんっ・・・っ!!!」

結衣ちゃんのお尻の穴からは、ブッ!!ッブブブッ!!っと、またはしたない音がしました。

[体験談] 出張エステの途中で寝てしまい…

青山にある小さいエステが、出張エステもあると書いてあり、安いと思ったので電話しました。

するど二十歳くらいの、おとなしいけど可愛い方がバッグを抱えて来てくれました。

自分の家だと、よりリラックスできますね。

カーテンを閉めてキャンドルを点けてくれて、アロマの香りが漂って、それだけで眠くなっちゃいました。

いつもはエステ側の服に着替えるんだけど、忘れてきたようなので、自宅だしと思ってショーツだけになってうつぶせになってオイルマッサージをお願いしました。

下敷きのシートの肌触りも特殊なコーティングとかであったかくて感触が気持ちよくて、ついウトウトしてしまいました。

ウトウトしていると気持ちよさを感じて

そのうち主人とのエッチしてる夢を見出したんです。

オッパイ吸われてよがってるんです。

ハッと目が覚めると、彼女の手が胸から離れたところでした。

乳首が硬くとんがってたし、下も濡れてるのわかったし、オッパイ攻められてたはず。

下も攻められてたかもしれません。

でも証拠ないし、そのままでした。

仰向けになるとショーツのシミがわかっちゃうと思って、恥ずかしいなと思ってたら、「下もお脱ぎになりますか。」っていうんで、思わず「ハイ」って答えてしまいました。

きっと濡れてるのわかってたんだと思います。

彼女の手がいやらしく私のあそこを這い

脱がされるとき、お尻の下に手を入れてショーツを掴んで、下におろすんだけどその時ゆっくりで、彼女の指が微妙に割れ目をなぞってアヌスに当たるし、アソコも撫でられて身体がピクンと反応しちゃいました。

声は押し殺したけど。

しかも脱がされたあと、布にアルコール?みたいなスーッとするものを付けて、あそこを拭かれたんです。

恥ずかしかった。

で「膣もきれいにされますか?」て言われて、もう「ハイ」と答えるしかありませんでした。

スースーする感じが膣の中にも広がって、「拭き取りますね」て言われて、指が微妙に動いて、クリは撫でられるし、ビラビラもつままれてしごかれるし、声を出すなって言うのが無理でした。

「おりものを出すだけ出しちゃいましょう。」て、強く弱くかきまわされて、思わず彼女の胸を掴んじゃいました。

「じゃあわたしも脱ぎますか?」て聞かれて、又「ハイ」て答えてました。

さすがに彼女の目も、いつもと違って燃えてる感じでした。

40過ぎた私のからだに比べたらピチピチで、Cカップぐらいだけど形も良くってうらやましかった。

彼女からだの前面にオイルを塗って、覆いかぶさってきたんです。

青山のお店では絶対できっこありません。

オイルを塗った乳首と乳首をこすり合わせて

女同士の胸と胸がすべりあって、乳首と乳首をこすりあって、あんまり気持ち良くって、それだけでイッちゃいました。

彼女はレズで、耳元で私が好きだって告白してくれたんで納得はしました。

今では主人には内緒で週に一度、我が家で逢ってます。

いまはもう私のほうが夢中で、彼女のアヌス攻めにはまってます。

携帯が鳴って声を聞くだけでもうヒクヒクして濡れまくります。

自分でも、こんなに淫乱だとは思ってもいませんでした。

彼女の態度はずっと変わらず私のわがままを聞いてくれて、従順でいい子です。

大好き!

[体験談] 会社の先輩とエッチなビデオを観ていたら

一昨日の夕方、そろそろ仕事も終わる頃に、先輩のアキさんに

「明日の夜ウチで飲まない?美味しいワインがあるの」

とお誘いがありました。

アキさんは年上ですが、いつも仲良くさせてもらっていて、会社でも一番信頼できる人。

ちょうど予定も無かったので快くオーケーしました。

最初はそんな気は無かったのに

そして昨日ら、アキさんのマンションの近くのスーパーで食材を買い込んでから訪ねました。

軽く料理を作って、女2人の宴会が始まります。

仕事の話や男の話をしながら、美味しいワインで盛り上がりました。

泊まることになってから、話題はエッチな方向に

夜も更け、そろそろ失礼しようかなって頃にアキさんが

「泊まっていけば?」

と言いました。

私も帰るのが面倒だなと思ってたので、お言葉に甘えて泊まらせて頂くことにしました。

そうなるとさらにお酒が進みます。

話題はだんだんとエッチな方へ。

軽いノリでエッチな動画を見始めると

そのうちアキさんが

「エッチなDVDでも見る?」

と言うので、

「見る見る!」

と軽いノリで応えました。

画面に映し出されたエッチな場面に2人は釘付けに。

男優さんの大きなアレ、そして女優さんの色っぽい声に、どんどんヘンな気持ちになって来ました。

横に座ってるアキさんも、目が完全にエッチモード。

アキさんと目が合った瞬間、アキさんが抱きついてきました。

ちょっと驚きましたが、私も同じような気分だったので、そのままアキさんを受け入れてしまいました。

女性同士なのに感じてしまい

軽いキスから首筋、耳、胸元へとアキさんの舌や指が動き、私のカラダは完全にスイッチオン状態に。

あそこからエッチな汁が大量に溢れ出てる
のが、自分でもハッキリと分かりました。

今まで男性とのエッチでもこんなにも溢れ出た事はありません。

もう全身が性感帯みたいになって、感じまくりです。

意地悪く焦らされて…

アキさんの指がショーツに届くと

「すごく感じてるんだね。ビショビショに
なってるよ」

と囁かれて、恥ずかしいのと触って欲しいのとで頭がおかしくなりそうでした。

ショーツを脱がされて、アソコの部分を目の前に差し出され

「ホラ、こんなに濡れちゃってる」

イヤッと目をそらしましたが、

そこは今まで自分が見た事無い程にビショビショでした。

本能の赴くままに互いを貪り合う

今度は私がアキさんを気持ちよくさせる番。

アキさんのブラのホックを外すと、バストが露わに。

アキさんの乳首はもうコリコリになっていて、

随分と感じているようでした。

舌の先で軽く乳首を舐めると「アン!」とイヤらしいアキさんの声。

「あれ~、アキさんも感じちゃってるんじゃないですか?」

なんて囁くと、アキさんは軽くうなずきました。

ショーツ以外の衣服を全部脱がして、乳首から下の方へと愛撫して行きます。

段々と敏感な部分に近づくと、アキさんの感じ方が一層激しくなりました。

ちょっと意地悪く

「どこを舐めて欲しいの?」

と言うと

「おマンコ!おマンコ舐めて!」

普段のアキさんからは想像出来ないような淫らな言葉。

アキさんのショーツももうグショグショに濡れています。

今度は私が虐めてあげる♡

ショーツの上からクリちゃんをしつこく舐めてあげると、アキさんはのけ反るように感じていました。

私はアキさんのショーツを脱がせ、さっき私がされたようにそのショーツをアキさんの目の前に持って行き

「ホラ、アキさんもこんなになってますよ」

と言ってあげると

恥ずかしそうに顔を隠しました。

でもそこがまた可愛いんです。

レズの凄まじい快楽の虜に

シックスナインの恰好になり、お互いにクンニをし合います。

アキさんのクリやヴァギナ、そしてアナルまで舐めまわしました。

アキさんも同じように私を舐めてくれます。

その頃から徐々に頭の中が真っ白になったようで、あまり記憶がありません。

お酒の酔いと、それまで味わった事の無い快楽に意識が飛んでしまったような感じです。

とにかくすさまじい快感でした。

目を覚ますと隣に美しい裸体が

そして気付いたのが今日の朝でした。

すっかり眠ってしまったようです。

隣には裸のアキさん。

静かに寝息をたてて眠っていました。

私は甘えるようにアキさんに近付くと、アキさんも目を覚ましたようで

「おはよ~。あれ~、どうなったんだっけ?」

なんて言うんです。私は

「おはようございます。昨夜は何だか恥ずかしかったです」

と言いました。

するとアキさんがグイッと私を引き寄せて抱きしめてくれました。

そしてまた私たちは眠りについたのです。。

[体験談] 母乳を吸ってと言われて私は

何年か前に山奥の温泉に行った時の話です。

温泉につかっていると、一人若い女性が入ってきました。

体はほっそりとしているのに、形がよく張りのある乳房が不釣合いに大きく、そのうえぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首が色濃く大きくて、驚きました。

彼女は上半身お湯から出したままで、あるとき切なげに息を弾ませて、両手で乳房を抑えるようにしました。

乳首の先端から白い汁が

なんと、突出した乳首の先から、白いお乳が出て、ふくらみを伝って落ちていくのです。

「ごめんなさい。体が温まると、お乳が張ってしまうの」

「そうね、私も経験あるわ。最近出産されたんですか?」

「…実はね、10日ほど前に流産しちゃったのよ。…赤ちゃんいないのに、お乳は張ってしまって。」

夫に母乳を求められて

それから話が弾み、主人からしばらく母乳を楽しみたいと言われて、止まらないようにしょっちゅう吸われてお乳が張って困る、と話してくれた。

「あなたも多分まだお乳出るんじゃないかしら?」

「まさか、もう止まっちゃってるわ。」

実は私も離乳してから半年くらい、夫が吸いたがって、昼間搾乳して止まらないようにした時期があったことを話しました。

「お互い同じような夫を持ってるのね。ねえ、いつもおっぱい吸われるばっかりじゃ不公平だわ、ここでお互い吸いっこしない?」

お互いにお乳を吸い合う

私の顔の前に乳房を突出して

「お願い、吸って。」

乳首からすでに母乳が流れ出していて力を入れて吸わなくてもほんのり甘い母乳が口の中に流れ込んできました。

乳首は意外にやわらかく、舌先で動かすと口の中で形をかえて動き、生き物のようで欲望を刺激されました。

乳房は硬く張って、少々揉んでも殆ど形が変わらず、彼女は切なげに喘いでいました。

「これで少し楽になったわ、今度はあなたのおっぱい吸わせて。」

「多分なにも出ないけど、吸って。」

彼女はいきなり乳首を吸うことはしませんでした。

舌で乳輪をじらすように舐め、

乳首を舌先で刺激し、

勃起した乳首をこりこりともてあそんでから、

乳首を口に含んで吸い始めました。

吸いながら時々舌で乳首をつついたりして、

私は快楽に倒れそうになりながら後ろに両手を突いて乳房を突出すようにして体を支えました。

彼女は乳輪まで深く口に吸い込み、強く吸い始めました。

痛みは快感へ。そしてお汁が…

初めは乳首がちぎれるほどの痛みでしたが、

だんだんと乳房の奥に痛みが響いて、その痛みがいつしか快感に変わって行くようで、

その快感が乳房から下腹部に広がってきて、しばらくぶりに、お乳が張るような感覚をおぼえたのです。

お乳を搾るように乳首に向かって揉み上げると、乳首の先に白いお乳の小さな雫が出ました。

その後、お湯から出て、一緒にお食事をいただいてから、彼女の部屋で一夜を過ごしました。

このときから、私は強く乳房を吸われると、痛みの先に快感を感じられるようになりました。

[体験談] 看護婦さんに恥ずかしく焦らされて

喉を痛めて病院にいったときの話です。

私は高校時代バンドのボーカルをやっていたので、喉を大切にしていました。

でも風邪をひきはじめには必ず喉にくるんです。

高校2年の春、季節の変わり目に私は風邪をひいて近くの小さな病院にいきました。

診療時間ぎりぎりで、いつもより病院内は静かでした。

看護婦さんに、乳首をいじられて診察室に入ると看護婦さんが1人いて、お医者さんは帰ってしまったとのことです。

看護婦さんに風邪をひき喉が痛いことを伝えると、ライトと小さい鏡を使って喉の奥をみてくれました。

看護婦さんは、

「一応聴診器あてますから上の服だけ脱いでもらえます?」

といいました。

私は上の服だけ脱ぎ、ちょっと恥ずかしい気持ちがあったのでブラジャーを腕を組むようにして隠しました。

すると「女同士なんだから大丈夫よ」といって私のブラジャーを喉の位置までたくしあげたのです。

いきなりだったのでびっくりしましたが、優しい声に安心してそのたくしあげられたブラジャーをおさえました。

看護婦さんは聴診器をゆっくり胸に近づけました。

ひんやり冷たい感触に自分の乳首が立ってしまったことを感じました。

診察器を滑らせるように動かずたび、私の立ってしまった乳首を

つつくように動きます。

最後に乳首の上に診察器を優しく当てられて円を書くようにスーっと動かされた時は

背筋がぞくぞくしました。

背筋、そして膝の裏をパウダーで撫でられて次に看護婦さんは背中にも診察器を当てるからそこに横になってと言いました。

学校での健康診断で診察器されるときは、椅子に座ったまま背中もみてもらうので不思議でしたが、看護婦さんに言われた通りにしました。

ベットに横になると、白いビニール製のベットで少しひんやりしていました。

うつぶせ状態で寝て、腕を枕かわりにしました。

看護婦さんはまた診察器で私の背中の音をききました。

すると私の背中をみて、あせもがあることに気付きました。

私は小さいころからあせもができやすい体質で、医者にまでいくほどひどくはありませんでしたが悩んでいました。

看護婦さんは「あせもがあるねぇ~ かゆい?・・・」といいながら私の背中を優しくなでました。

私は小さいころからあせもができやすいことを伝え、特に1番できやすかったヒザ裏の相談をしました。

「じゃぁちょっとジーンズ脱いでくれる?
ついでだからパウダー塗ってあげるよ。」

そう言われ私は迷わずジーンズを脱ぎ、下着だけになりました。

うつぶせの状態のままヒザ裏にパウダーを塗ってもらいました。

パウダーを塗るパフの毛が足を行ったりきたりするのがとても気持ちよくて、時々体が動いてしまいましたが何とか我慢しました。

エッチな期待に頭がいっぱいにすると「じゃぁ上向きに寝てくれる?」と言われました。

今度は何をされるのだろう・・ 私はこのときもうエッチな期待しかしてなかったと思います。

私は上向きになり、看護婦さんの顔を見上げました。

するとニコッと笑い、私の胸をもみ始めました。

「あの・・・なにするんですか?」

私が質問すると

「胸にしこりがないか検査するね」

と言われました。

看護婦さんの優しい手が、胸を優しくなで上げ、時には乳首をつままれました。

乳房の周りを人差し指で円を書くようにグルグルまわした後に乳首をギュっとつまんでは、また優しく胸全体をマッサージしてくれます。

しばらくして

「うん!しこりはないから大丈夫だよ。」

と言われました。

看護婦さんは私の顔を見て、またにこりとしました。

もっと触って欲しい…「顔 赤いけど大丈夫?はずかしかった?」

そう聞かれて私の顔はますます赤くなったことを感じました。

なにも答えられずにいた私は恥ずかしくて顔を隠したいくらいでした。

するとさっきまで胸をもんでいた看護婦さんの手が私のパンツの上にきていました。

私ははずかしさのあまり、思わず看護婦さんの手のある場所を首を持ち上げてみてしまいました。

看護婦さんはまたにこりと笑って

「感じちゃったんだね。」

って私の丁度クリトリスのある場所を人差し指でキュっと押されました。

びっくりして私は自分の手でパンツの上から股を隠しガードするような体制をとりました。

すると看護婦さんは私の手を握り、私の人差し指をもち、またクリトリスの上をキュっと押しました。

「ほら、ここでしょ?ここにあるよね?」

そういいながら、強く握った私の人差し指でグイグイとクリトリスを押します。

ついに私は我慢できなくなり、コクリとうなずきました。

クリトリスを散々いじめられて看護婦さんは私の握ったままの人差し指を縦に動かしたり横に動かしたりしました。

「自分でこうやってやってるんでしょ?言ってごらんなさい」

なんだかすべてを知られてるような気がして少し怖くもありました。

私は「はい・・・」としか答えられませんでした。

「正直な子ね」

看護婦さんはそう言い、またニコリと笑いました。

「最初は私がマッサージしてあげるね」

看護婦さんは私はクリトリスを円を書くように優しくなで上げました。

パンツの上から何回も何回も。

時には爪の先で穴のある位置からクリの場所までスーっとなでました。

そのたびに私はたまらなくなり、吐息がもれてしまいました。

ものすごく気持ちがよく、あと少しでイってしまいそうになった時、看護婦さんの手が止まりました。

もっとやってほしい。

そう思う私をよそ目に看護婦さんは

「ちょっとまっててね。」

と言い残して他の部屋にいってしまいました。

一人ぼっちになってしまった私はこの切なさと満足したいと思う気持ちで、

悶々と看護婦さんの帰りをまっていました。

2、3分待ちましたが帰ってきません。

私はさっきまで感じていた自分が急に恥ずかしくなり、ベットから起き上がってベットの上で体育座りをして看護婦さんの帰りを待ちました。

鏡でシミを見せられながら5分後看護婦さんが戻ってきました。

手には手鏡をもっています。

「ごめんね。待ったでしょ。これ探してきたの。」

看護婦さんはそういい、体育座りの私の足をゆっくり左右に開きました。

すると その手鏡を私の大切なものの近くに持っていき、私のパンツを映し出しました。

「ほら。みて。パンツをみて・・。」

鏡には私の灰色の下着が映っています。

よくみると その下着の丁度真ん中に灰色が何かで濡れ、変色し、黒っぽい色を出していました。

「見える?シミ作っちゃったね?」

看護婦さんはそういい私の顔をじっくりみました。

また私の顔が赤くなるのを感じました。

「ほら。パンツにシミつくちゃったね。こうやると気持ちいいんだもんね」

そういってまた私の下着をこすりあげます。

「こんなに濡れちゃうとパンツ気持ち悪いでしょ?」

なんだか幼稚園児みたいな扱いをされますます恥ずかしくなりました。

見られたい一心でパンツを脱ぐ「パンツ脱ぎたい?」

早くイキたかった私は我慢できず、自分からパンツを脱ぎました。

もしかしたら、看護婦さんにもっと見て欲しかったのかもしれません。

パンツを脱いだ私の股を看護婦さんはさらに左右に広げました。

「ほら、ここから汁がでちゃうんだよ。」
私の股にさらに鏡を近づけ 私によく見えるようにしました。

「ここがさっき押されて気持ちよかったところだよ。」

看護婦さんの細くて白い指がクリトリスを指します。

私がコクリとうなずくと、看護婦さんは私の顔をじっくりみながらクリをツンっとはじきました。

私の吐息を聞き、もう1度看護婦さんはツンと優しくはじきました。

そんなことをされると、もう1度触って欲しい、また弾いてほしい。

もっと淫らな言葉を言われたいと望んでしまいます。

焦らされて我慢ができなくなった私はでもそれ以上看護婦さんは何もしてくれません。

ただ私の顔をじっとみて、私によく見えるように濡れたあそこを鏡で映し出すだけです。

たまらなくなった私は看護婦さんに

「触って欲しいです・・・」

とお願いしてしまいました。

これで開放される。

イケルんだ。

そう思って看護婦さんの顔をみました。

すると看護婦さんはニコリと笑って、

「自分でやってごらん。」

そういいました。

私は自分が言った言葉がどんなに恥ずかしい言葉だったか思い知らされました。

困る顔をしながら我慢の限界だった私は
自分の手をゆっくりと自分の1番大切な部分にもっていこうとしました。

ところが看護婦さんにその手を押さえられてしまいました。

机と擦れる感覚が快感で「自分の手でやっちゃだめよ。そこに先生の机があるからあの角にこすりつけてごらん。」

もう気持ちは絶頂寸前でした。理性も失っていたと思います。

ゆっくり先生の使っている机に近づき、机の角に股をあてました。

ゆっくり、ゆっくり動かします。

すでにあそこの汁があふれ出してしまった私は机の角にこすりつけるたび、自分の愛液のネトネトした感触と机のヒンヤリした感触に快感へと導かれました。

私はその机に一心不乱にクリトリスを押さえつけ、縦へ・横へと体ごとこすりつけました。

気付くと後ろで看護婦さんの声がしました。

「もうそろそろイッちゃいそうでしょ?あんまり早く動かしちゃだめよ。もう少し我慢したほうが気持ちよくなるから。」

そう言われ看護婦さんに腰をつかまれ机からひき離されました。

机から股が離れる瞬間、白い液状の糸がすーっと糸をひきました。

看護婦さんは私をベットに連れて行き、その上で四つんばいにさせました。

「次はこれでこすろうね」

そういって渡されたのは 1番最初に喉の奥を見るために使った細い鉄状の先に小さな鏡がついたものです。

細やかな刺激をいっぱいに感じたくて我慢の限界をこえていた私はその細めの棒を横にして一生懸命にクリトリスをこすりあげました。

自分でもだしたことのないほどの淫らな声をあげ、快感に酔いしれました。

細くて冷たい棒がクリトリスをこすりあげるたび、なんとも言えない快感が私の体をかけめぐります。

上へ・・・

下へ・・・

上へ・・・

下へ・・・

時には横に動かし、鏡の部分をクリに押し付け、円を書くように回し続けました。

看護婦さんは私のそんな淫らな行為を見ながら小さなライトを持ってきました。

四つんばいの私のあそこをライトで照らしよく見えるようにしました。

きっと看護婦さんも興奮していたと思います。

でもそれ以上に私の興奮はピークでした。

看護婦さんにもっと見られたい。

見て欲しい。

私の淫らな姿をその目に焼き付けて欲しい・・・・

そう思っているうち、看護婦さんから上向きになって体育すわりになるよう支持がありました。

あそこを直視しながら果てる最後は私のあそこを自分で見ながら逝きなさいとのことでした。

大切な部分をライトに照らされ、自分で必死に大きく膨らんだクリを虐めている姿を鏡でみせられるのはものすごい恥ずかしいことでした。

細い棒が自分のあそこを上下に動きます。

私の息使いとともに棒の動きも早くなりました。

私はたまらず

「看護婦さん、イってもいいですか?」

そんな言葉を口走っていました。

看護婦さんはニコリと笑い、

「いきますって大きな声でいうのよ。」

そういいました。

棒の動きがドンドン早くなります。

「あぁ・・・はぁっ・・あっ アッ・・・・イクッ・・・逝きます・・・・」

私は最後には足をぴんと伸ばし、力を入れて逝ってしまいました。

今までないような快感でした。

ものすごい絶頂は何秒間にも続いたことでしょう。

もう私はこんな体験二度とできないと思います。

今日もこのことを思い出して自分で虐めてしまいました。

これを読んで今、自分で自分を虐め初めている人がいるなら、

もっとじっくり時間をかけて

逝くのを我慢してもらいたいと思います。

[体験談] レズな先輩の綺麗な乳房と乳首

弓道部で皆で合宿に行きました。

練習終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき
美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めてみました。

噂に聞いていましたが見事な巨乳&美乳で乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。

日頃、弓道着や制服を着ている先輩は
スレンダーでスラッとしたイメージでとてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません。

普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに、

先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。

先輩の乳首が忘れられずに

「涼先輩きれー」と騒ぐ同級生や先輩達の中で同性なのに異常にドキドキしてる自分に気がつきました。

その日から先輩の事が気になって仕方ありません。

特に胸元ばかりに目が行き部活も上の空です。

涼先輩は日頃は長い黒髪をポニーテールにしていて

面倒見のよさと優しいお姉さんのような雰囲気で校内でも凄く評判が良い人です。

しかもちょっと変な噂があって、涼先輩はレズじゃないかと言われていました。

私はそれまでは尊敬する先輩がそんな趣味なわけがないと思っていましたが、

現金なもので、私はもし先輩がそういう人なら・・と怪しい妄想をするようになりました。

あのオッパイに触ってみたい・・できればあのきれいな乳首を吸ってみたい・・

甘えてみたい・・

という願望が強くなっていました。

実は私は小さい頃に母親が死んでしまっていて、少しマザコンの気があったというか年上の女性に甘えてみたいという願望が小さい頃からあったと思います。

勇気を出して変態さを告白

あるとき部活終わりに先輩を呼び止めて相談があると嘘をついて、2人で学校帰りに公園へ行きました。

「どうしたの?」

いつもものように優しい声で聞かれました。

私は最初躊躇しましたが思い切って気持ちを打ち明けました。

先輩の事が気になって仕方ない事、同性なのに抑えきれない事。

年上の女性に思い切り甘えてみたい事など、変態と軽蔑される覚悟で打ち明けました。

それほどに私は毎日先輩の事だけを考えるくらいになっていました。

先輩は最初驚いていたけど、最後は優しく笑って半泣きの私の頭を優しくその見た目よりずっと豊な柔らかさの胸に引き寄せて抱きしめてくれました。

先輩の微かな汗の匂いとどこか懐かしいような匂いを感じました。

私は小さい子供が母親に甘えるように抱きついていました。

「私もアヤちゃんみたいに可愛い子は好きだよ」

「本当ですか?」

「うん・・それにアヤちゃんも私の噂聞いたからこうやって打ち明けたんじゃないの?」

「ごめんなさい・・わたし・・そういうつもりじゃ・・」

「いいよ、事実だし・・それにね・・」

先輩はゆっくり話してくれました。

先輩は小さい頃から女の子として女の子が好きな自分を変だと感じていたそうです。

中学の時その手の本を読んで自分がレズビアンとして生まれた事を悟ったそうです。

最初の彼女は中学の時の仲が良い同級生
でもその子に直ぐに彼氏が出来て別れる事になったそうです。

「悔しかったけど仕方ないよね私は男じゃないし」

先輩は昔の事だと笑っていました。

その後も何人か付き合ったけど涼先輩が本気だと解ると引いちゃったり、同性という重圧に耐えられなくて一方的に別れを告げられる事が多かったそうです。

「アヤちゃんはどうして女の子が好きなの?」

私は正直に合宿のお風呂での事を話しました。

そして小さい頃から母親の面影を追いかけてる事も話してしまいました。

「そっかアヤちゃんは私にお母さんを感じてくれたんだね」

「嫌ですか?」

私が不安げに聞くと先輩は私の方をみず足元を見ながら静かに首をふりました。

「そんなこと無いよ、どんな形でもそれは必要とされてるってことだもん」

「先輩に抱きしめられてる時凄く安心しました。」

「たしかに、アヤちゃんなんだか小さい女の子みたいだったもんね」

先輩が優しく笑いながら言いました。

私は真っ赤になっていたと思います。

先輩と付き合い始めて

その日から休日や学校の帰りは2人で行動する事が増えました。

普通の友達として遊んだりもしました。

先輩は、私が甘えたい時はいつでも優しく抱きしめてくれました。

先輩はふわりとして優しくてとっても暖かい人でした。

抱きしめられるととても安心して涙が出そうになるくらい幸せでした。

「アヤちゃん抱きしめてると私もなんだかポカポカした気持ちになるよ」

先輩の部屋で私を抱きしめながら先輩が言います。

そんな風に言ってくれる先輩が嬉しくて仕方がなくて子供のように甘えてしまいます。

「ふふ。本当に赤ちゃんみたいだね。」

涼先輩はそっと私の顔を上げさせてキスしてきました。

そして、キス。

ビックリしたけど全然嫌じゃありませんでした。

「私・・先輩の赤ちゃんになりたい・・赤ちゃんに・・してほしい・・」

「いいよ」

先輩は優しく赤ちゃんをあやすように抱きしめて子守唄を歌ってくれました。

私は涙が出そうなくらい安心して、赤ちゃんのように親指を口に持っていきそのまま寝てしまいました。

随分後になって先輩が起こしてくれました。

私が寝ている間も先輩はずっと抱きしめてくれていました。

「今日はもう遅いから泊まっていく?」

「いいんですか?」

「いいよ。明日お休みだし、アヤちゃんは私の大事な赤ちゃんだし」

そういわれるとお腹のしたあたりがキュンとなりました。

家に電話して先輩の家でお世話になると伝えて泊まる事に

先輩はすっかり私を自分の子供扱いする事が楽しくなったみたいで、ご飯も作ってくれました。

台所でエプロンをつけて手際よく料理をする先輩は本当にお母さんみたいで。

料理も凄く上手で私は益々憧れてしまいました。

人が聞いたら馬鹿みたいに思うかもしれません・・

だけど歳は2つしか違わないのに・・・本当にこの人が私のお母さんになったんだと思うと涙が出そうな位嬉しかったです。

お風呂で先輩を視姦ご飯のあとはお風呂です。

先輩と2人っきりのお風呂・・胸が高鳴りました。

「こら、そんなにじろじろみないの。恥ずかしいでしょ」

脱衣所で下着を脱ぐ先輩の姿を自分の服を脱ぐのも忘れて見入っていました。

「涼さんやっぱり綺麗です・・」

「ありがとう。早く入ろ」

「はい」

お風呂で先輩が私の背中や頭を優しく丁寧に洗ってくれました。

お母さんにしてもらった経験が無いから
きっとこんな風なのかなと思って嬉しくなりました。

2人で湯船につかりゆったりしていると
再び先輩の綺麗な胸元に目が行きました。

お風呂の暖かさで桜色に上気した先輩の胸元は魅力的でした。

「アヤちゃん目がエッチになってない?」

「だって先輩の胸綺麗だから・・」

「アヤちゃんって本当に男の子みたいだね。胸がそんなに気になる?」

先輩はそういうと両手を広げて私を迎え入れるようにします。

「おいでwアヤちゃんなら良いよ触っても」

「・・・・ママ・・」

思わずそう呼んでいました。

私は先輩の胸に顔をうずめる様に抱きつき
そのまま胸に吸い付きました。

「んっ・・・アヤ・・・・」

先輩が小さく喘ぎました。

先輩の胸から母乳は当然出なかったけれど

微かなお湯の味が先輩の胸を通して口に広がると

えも言われない幸福感が広がりまた涙がでてきました。

「チュッチュッ」

赤ちゃんがオッパイを飲むときのような音がお風呂に響きました。

先輩はそんな私を優しく抱きしめて頭をなででくれていました。

死んでしまったお母さんが帰ってきたような奇跡を感じていました。

長年胸にぽっかりと開いた穴が塞がっていくような幸福感でした。

「アヤ・・此処だと上せちゃうから・・私の部屋でね・・」

私は無言で頷きました。

2人体をふくと裸のまま二階へ上がりました。

ふたりだけの秘密の時間

「今日は親いないから」

先輩の家は両親共働きでしかも夫婦仲は悪く
仕事が無い日も殆ど家族は揃わないそうです。

裸のままベットの上で布団を被り、私は先輩に抱きつき胸に吸い付きます。

何時までも何時までもこうしていたいと思うほどに幸福感にあふれていました。

「アヤ・・んっ・・」

先輩は私の吸い付きに感じてくれていました。

私と先輩の絡み合う足には先輩の愛液のぬめりが滴っていました。

そういう私もお風呂の時からアソコがジンジンしていました。

母親に飢えている気持ちと性欲が混同して複雑な心境でした。

「アヤいい?」

先輩が切ない目で私を見つめて言いました。

「うん・・涼ママならいいよ・・」

もう私には先輩はお母さん以外の何者でもありませんでした。

勿論こんな事をする母子は居ません・・でも私にとってはコレが母と娘の愛情表現なのです。

「ママが喜ぶ事ならなんでもいいの・・ママ私を愛して・・」

「可愛いアヤ・・貴方はもう・私の大事なアヤなのね・・」

そういうと先輩はキスしてきました。

先輩は舌を私の口の中にしのばせ

私もその舌を受け入れからませます。

私は先輩の母性に母を感じその愛が欲しい故に先輩の同性愛者としての愛情を受け入れました。

とても普通の人には理解して貰えない倒錯的な心理状態だったと思います。

「んっ・・チュッんぐ・・ふっ」

2人の舌が絡み合い、合間にどちらともなく溜息が漏れました。

その間も私の手は先輩の胸をまさぐります。

「アヤは本当にオッパイ大好きなんだね・・」

「だって凄く安心するの・・」

「下は触ってくれないの?」

「涼ママがして欲しいならいいよ」

先輩の大事なところを夢中で舐め回して私はそういうと布団の中にもぐり先輩のアソコに顔を埋めました。

女性の独特な匂いを感じました。

同性として日頃見慣れているはずの女性器ですが

先輩のアソコだと思うと凄く興奮しました。

「あっ・・アヤ・・・凄いっ・・!!」

私は夢中で先輩のアソコを舐めていました。

「アヤ・・アヤ・・あっうう」

先輩はうわ言のように私の名前を繰り返し呼んでいましたが

暫くするとビクッと全身に力が入り先輩が達したのが解りました。

「先輩・・」

「はぁ・・はぁ・・ごめんなさい・・凄く気持ちよかった・・」

先輩は荒くなった呼吸をゆっくり整えながら
優しく笑いかけてくれました。

「ありがとうアヤ凄く気持ちよかった」

「ううん、私も嬉しいから・・・」

先輩が長い腕でまた私を抱きしめてくれました。

そのまま先輩のふくよかな胸に抱かれているといつの間にか眠ってしまいました。

その日から私と先輩の関係は恋人でもあり母と娘でもあるという複雑なものに変化しました。

恋人同士になってみると先輩はとにかくカッコよくて優しくて

多分男の人だったら凄くモテルタイプのエスコートが上手い男性だったんじゃないかと思います。

さり気ない優しさ、本当に彼氏が彼女にするように

私を大事にしてくれました。

荷物は黙って持ってくれるし、私が寒そうにしているとそっと自分のコートをかけてくれるなど

ちょっとした気遣い一つ一つが優しくて素敵な人です。

そして2人っきりの時は私を大事な自分の赤ちゃんのように扱ってくれます。

先輩の腕に抱かれて胸に甘える時、私は本当に幼児退行した気持ちになるのです。

それが私にとって何よりの精神安定剤で
昔は時々不安定になっていた精神が自分でもビックリするくらい安定して、周りにもアヤちゃん変わったね、大人っぽくなって落ち着いたとよく言われるようになりました。

学校では噂されたけれど

また先輩にいつもべったりだから
部活などで私と先輩の事がよく噂になるようになりました。

それは直ぐに校内での噂になり
なかには悪意のある噂や中傷もありましたが
毅然として凛とした先輩の隣にいると怖いものは何もありませんでした。

「ママ」

「なにアヤ?」

「ん、なんでもない」

そんな私をしょうがないなという顔で優しく見つめた後頬を撫でてキスしてくれる先輩

こんなに優しくて美人の先輩が私を愛してくれる・・そう思うともうデレデレでした。

先輩も私を胸に抱いている時が一番幸せを感じると言ってくれます。

「アヤ・・口でしてくれる?」

先輩を口で慰めてあげる

先輩が切なくなった時慰めるのは私の役目

先輩が如何すれば気持ちよくなるのかはもうバッチリ把握しています。

「あっああっ」いつも大人っぽく優しく余裕たっぷな先輩が

私にアソコを舐められている時だけは普通の女の子みたいに感じてくれます。

先輩のお汁で顔中べったりになるけどソレが嬉しい

先輩に沢山いって欲しくて夢中で舐めすぎて先輩が失神しちゃった事もありました。

先輩にして貰う場合はもう気持ちよすぎて私はいき過ぎて直ぐにぐったりしてしまいます。

焦らされる快楽がたまらない。。

だから、最近の先輩は私がいきそうになると手を止めて焦らします。

「ママ・・意地悪しないで・・・」

「だめ・・我慢して」

「お願い・・いかせて・・」

泣きながら哀願するとやっといかせてくれます。

もうこの人から一生離れられません

[体験談] 旅館の若女将の罠に

私は、27歳のOLです。

今から5年前の体験です。

当時付合っていたいた彼と、旅行に行きました。

せっかく楽しみにしてたのに

旅館に着くまでに時間が掛かり遅めの夕食になりました。

食後のデザートを食べて、たわいの無い会話をしたあたりに、

彼は眠くなったと言って急に布団に入り寝てしまいました。

私はせっかくの旅行でHを楽しみにしていたのに残念でした。

ただ、何故か体の火照りを感じ、興奮してきました。

身体の火照りを押さえきれずに

しょうがなく体の火照りを無くすため、ひとりで露天風呂に行くことにしました。

風呂場に誰もいなかったせいか、体の火照りを慰めるように、気づけば自分の手で身体中を愛撫し始めていました。

私は気持ち良過ぎて吐息が漏れ出し、ちょうど絶頂を迎えるところでした。

そのとき、誰かが入ってくる音に気づきました。

見られてしまったかもしれない

音の方を見ると、若女将でした。

若女将もこちらに気づき、近づいてきて、世間話を始めました。

途中から背中を流してもらっていたのですが、若女将は何気なく身体を密着させてくることもありました。

マッサージをしてあげる、と囁かれ、私はボーッとした頭で若女将の別室に行くことになりました。

レズ調教の始まり

喉が乾いていた私は、部屋に通されて出された飲み物を一気に飲み干しました。

ちょっと変わった味がした気がしました。

それから浴衣を脱がされうつぶせに寝かされた状態でバスタオル掛けられました。

オイルマッサージで最初は首元から手、体、足へと、身体を和らげるかの様に手が這い回りました。

気持ち良く成ってきたあたりから、頭の中が霧が掛かった様になりました。

若女将に誘導され、裸のまま仰向けになる頃に促されたときは恥ずかしさはなく、身を委ねました。

乳首を摘まれて我慢できず

仰向けになってからは、胸を揉まれ、乳首を摘まれ、あまりの気持ちよさに声を抑えきれなくなっていました。

いつのまにか両足を開かされ、クリトリスの周辺を撫でるように刺激してきたのです。

若女将は「お風呂場で何をしていたの」と耳元で囁きました。

私は恥ずかしさで頭がパニックになりました。

快楽に身を任せて

その瞬間、私は唇を奪われ、舌を絡まされ濃厚なキスに脳がとろけていきました。

私は若女将に寄りかかる様に座り、両足をM字に開きました。

左手で胸、乳首を愛撫されながら、

右手でクリトリスそして指先が穴を刺激を責めたと思ったら、

直ぐに絶頂してしまいました。

[体験談] バイブを入れられたままシャンプー

完全個室のプライベートサロン

マンションの一室にある美容室。

完全予約制。

綺麗な美容師さんが一人でやっている。

店に入ると、まずガウンに着替えさせられる。

リラックスできるように。

パーマを巻く

髪を洗ってもらう。

美容師さんの胸が口に当たり、ドキドキする。

ロッドを巻かれ、キャップを被される。

隣にあるベッドに寝かされる。

時間になりキャップが外され、ロッドに温かい液体がかけられてマッサージされる。

とても気持ちよく眠ってしまいそうになる。

次第に手つきがエッチになり。。

仰向けのまま余韻に浸っていた。

すると

「もっと気持ちいいマッサージしましょうか?」

との囁きが。

お願いすると。

耳をさわさわとマッサージされ

少し感じてしまう。

気づくとガウンをほどかれている。

ローションのようなものをバストに塗られる。

ぬるぬると動く手の感触がとても気持ちよくて声がでてしまう。

もう下は濡れている。

それが自分でもわかる。

それを察したのか、パンティーを脱がされる。

そして天国へ。。

バイブを入れたままシャンプー

自分の恥ずかしい姿に理性を失い感じまくる。

ロッドを外し、シャンプー台でディープキス。

バイブを入れられたままシャンプーをされ、夢心地のまま施術は終了しました。

[体験談] チクニーに夢中です

ブラジャーと擦れるだけでも感じてしまう

チクニーが大好きな私は、いつも乳首を虐めているので、乳首がとても敏感になってしまい、いつもいやらしく勃起しています。ちゃんとしたブラジャーでないと服の上からでもバレてしまいます。

休日は裸になって

そんな私の秘密の楽しみは、予定が無い日に一日中、服を脱いで裸で過ごすこと。

休日のために用意しているのは洗濯バサミと、ひもを結んだクリップ、そして縄、ローター、バイブ、アナルプラグ、ろうそく等、変態的なものばかり。

自縛の快感

まず、自縛をしておっぱいを強調します。そうするだけで興奮し、私の乳首はますます硬くそそり立ちます。

手の平で乳首を撫でるようにゆっくり転がすと、キュンとアソコが濡れ始めます。

まずはフェザータッチで優しくゆっくりと乳首の快感を楽しみます。

洗濯バサミの切なさと

次に使うのは洗濯バサミ。
乳首の根本に恐る恐る挟んでみると、それだけで切なくなります。

そして乳首の先端部分には、紐を付けたクリップを取り付けます。私の乳首はクリップの重みに、痛みを感じ、しかしそれが快感となり、腰の奥がキュンとなります。

しばらくその状態で横たわり、エッチな妄想を膨らませながら、クリップにつけた紐を引っ張って切ない快感を楽しみます。

蝋燭でクライマックスへ

そうしたら次は洗濯バサミとクリップを外し、痛みで敏感になった乳首に、ろうそくを垂らしていきます。

乳首を刺すような熱さに、腰がきゅんきゅん反応します。

蝋を何十滴垂らした頃でしょうか。とうとう理性を失った私の手がぐちょぐちょになったアソコに触れてしまい、そこからはよだれを垂らしながら何度もイッてしまいました。

エッチな妄想を膨らませて

乳首を焦らして責めるオナニーが好きな私。次はどんな責め方をしましょうか。早く休日になって裸になりたい…

[体験談] 洗面台の上に座らされて

今までにないポーズをとらされて洗面台の上に脚を開いて座らされる。

彼女の指がクリトリスを愛撫するのを見せられる。

指が左右に振れ、刺激を与えてくる。

彼女の顔にまたがって擦り付ける彼女が仰向けに寝て、その顔を跨ぐ。

おまんこを舌を出した彼女に近づけてゆく。

舌に私のアソコをそっと当て、自ら前後にゆっくりと動いて刺激を楽しむ。

途中で何度となく吸い付く彼女の唇

執拗に舐めまわす舌。

その度に崩れ落ちそうになる。

懇願、そして気づけばフィストプレイ「いれて」穴を自ら広げておねだり。

彼女は何も言わずに指を入れてくる。

何本入ってるかもわからないくらいに興奮する。

痛みで我にかえる。

彼女がこぶしを入れている。

痛みが次第に快楽に変わるのを感じる。

私はもうビチョビチョで、彼女は私の恥ずかしがる姿を見るのが好き。