バイブを入れられたままシャンプー

完全個室のプライベートサロン

マンションの一室にある美容室。

完全予約制。

綺麗な美容師さんが一人でやっている。

店に入ると、まずガウンに着替えさせられる。

リラックスできるように。

パーマを巻く

髪を洗ってもらう。

美容師さんの胸が口に当たり、ドキドキする。

ロッドを巻かれ、キャップを被される。

隣にあるベッドに寝かされる。

時間になりキャップが外され、ロッドに温かい液体がかけられてマッサージされる。

とても気持ちよく眠ってしまいそうになる。

次第に手つきがエッチになり。。

仰向けのまま余韻に浸っていた。

すると

「もっと気持ちいいマッサージしましょうか?」

との囁きが。

お願いすると。

耳をさわさわとマッサージされ

少し感じてしまう。

気づくとガウンをほどかれている。

ローションのようなものをバストに塗られる。

ぬるぬると動く手の感触がとても気持ちよくて声がでてしまう。

もう下は濡れている。

それが自分でもわかる。

それを察したのか、パンティーを脱がされる。

そして天国へ。。

バイブを入れたままシャンプー

自分の恥ずかしい姿に理性を失い感じまくる。

ロッドを外し、シャンプー台でディープキス。

バイブを入れられたままシャンプーをされ、夢心地のまま施術は終了しました。

洗面台の上に座らされて

今までにないポーズをとらされて洗面台の上に脚を開いて座らされる。

彼女の指がクリトリスを愛撫するのを見せられる。

指が左右に振れ、刺激を与えてくる。

彼女の顔にまたがって擦り付ける彼女が仰向けに寝て、その顔を跨ぐ。

おまんこを舌を出した彼女に近づけてゆく。

舌に私のアソコをそっと当て、自ら前後にゆっくりと動いて刺激を楽しむ。

途中で何度となく吸い付く彼女の唇

執拗に舐めまわす舌。

その度に崩れ落ちそうになる。

懇願、そして気づけばフィストプレイ「いれて」穴を自ら広げておねだり。

彼女は何も言わずに指を入れてくる。

何本入ってるかもわからないくらいに興奮する。

痛みで我にかえる。

彼女がこぶしを入れている。

痛みが次第に快楽に変わるのを感じる。

私はもうビチョビチョで、彼女は私の恥ずかしがる姿を見るのが好き。