[体験談] 会社の先輩とエッチなビデオを観ていたら

一昨日の夕方、そろそろ仕事も終わる頃に、先輩のアキさんに

「明日の夜ウチで飲まない?美味しいワインがあるの」

とお誘いがありました。

アキさんは年上ですが、いつも仲良くさせてもらっていて、会社でも一番信頼できる人。

ちょうど予定も無かったので快くオーケーしました。

最初はそんな気は無かったのに

そして昨日ら、アキさんのマンションの近くのスーパーで食材を買い込んでから訪ねました。

軽く料理を作って、女2人の宴会が始まります。

仕事の話や男の話をしながら、美味しいワインで盛り上がりました。

泊まることになってから、話題はエッチな方向に

夜も更け、そろそろ失礼しようかなって頃にアキさんが

「泊まっていけば?」

と言いました。

私も帰るのが面倒だなと思ってたので、お言葉に甘えて泊まらせて頂くことにしました。

そうなるとさらにお酒が進みます。

話題はだんだんとエッチな方へ。

軽いノリでエッチな動画を見始めると

そのうちアキさんが

「エッチなDVDでも見る?」

と言うので、

「見る見る!」

と軽いノリで応えました。

画面に映し出されたエッチな場面に2人は釘付けに。

男優さんの大きなアレ、そして女優さんの色っぽい声に、どんどんヘンな気持ちになって来ました。

横に座ってるアキさんも、目が完全にエッチモード。

アキさんと目が合った瞬間、アキさんが抱きついてきました。

ちょっと驚きましたが、私も同じような気分だったので、そのままアキさんを受け入れてしまいました。

女性同士なのに感じてしまい

軽いキスから首筋、耳、胸元へとアキさんの舌や指が動き、私のカラダは完全にスイッチオン状態に。

あそこからエッチな汁が大量に溢れ出てる
のが、自分でもハッキリと分かりました。

今まで男性とのエッチでもこんなにも溢れ出た事はありません。

もう全身が性感帯みたいになって、感じまくりです。

意地悪く焦らされて…

アキさんの指がショーツに届くと

「すごく感じてるんだね。ビショビショに
なってるよ」

と囁かれて、恥ずかしいのと触って欲しいのとで頭がおかしくなりそうでした。

ショーツを脱がされて、アソコの部分を目の前に差し出され

「ホラ、こんなに濡れちゃってる」

イヤッと目をそらしましたが、

そこは今まで自分が見た事無い程にビショビショでした。

本能の赴くままに互いを貪り合う

今度は私がアキさんを気持ちよくさせる番。

アキさんのブラのホックを外すと、バストが露わに。

アキさんの乳首はもうコリコリになっていて、

随分と感じているようでした。

舌の先で軽く乳首を舐めると「アン!」とイヤらしいアキさんの声。

「あれ~、アキさんも感じちゃってるんじゃないですか?」

なんて囁くと、アキさんは軽くうなずきました。

ショーツ以外の衣服を全部脱がして、乳首から下の方へと愛撫して行きます。

段々と敏感な部分に近づくと、アキさんの感じ方が一層激しくなりました。

ちょっと意地悪く

「どこを舐めて欲しいの?」

と言うと

「おマンコ!おマンコ舐めて!」

普段のアキさんからは想像出来ないような淫らな言葉。

アキさんのショーツももうグショグショに濡れています。

今度は私が虐めてあげる♡

ショーツの上からクリちゃんをしつこく舐めてあげると、アキさんはのけ反るように感じていました。

私はアキさんのショーツを脱がせ、さっき私がされたようにそのショーツをアキさんの目の前に持って行き

「ホラ、アキさんもこんなになってますよ」

と言ってあげると

恥ずかしそうに顔を隠しました。

でもそこがまた可愛いんです。

レズの凄まじい快楽の虜に

シックスナインの恰好になり、お互いにクンニをし合います。

アキさんのクリやヴァギナ、そしてアナルまで舐めまわしました。

アキさんも同じように私を舐めてくれます。

その頃から徐々に頭の中が真っ白になったようで、あまり記憶がありません。

お酒の酔いと、それまで味わった事の無い快楽に意識が飛んでしまったような感じです。

とにかくすさまじい快感でした。

目を覚ますと隣に美しい裸体が

そして気付いたのが今日の朝でした。

すっかり眠ってしまったようです。

隣には裸のアキさん。

静かに寝息をたてて眠っていました。

私は甘えるようにアキさんに近付くと、アキさんも目を覚ましたようで

「おはよ~。あれ~、どうなったんだっけ?」

なんて言うんです。私は

「おはようございます。昨夜は何だか恥ずかしかったです」

と言いました。

するとアキさんがグイッと私を引き寄せて抱きしめてくれました。

そしてまた私たちは眠りについたのです。。

[体験談] 母乳を吸ってと言われて私は

何年か前に山奥の温泉に行った時の話です。

温泉につかっていると、一人若い女性が入ってきました。

体はほっそりとしているのに、形がよく張りのある乳房が不釣合いに大きく、そのうえぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首が色濃く大きくて、驚きました。

彼女は上半身お湯から出したままで、あるとき切なげに息を弾ませて、両手で乳房を抑えるようにしました。

乳首の先端から白い汁が

なんと、突出した乳首の先から、白いお乳が出て、ふくらみを伝って落ちていくのです。

「ごめんなさい。体が温まると、お乳が張ってしまうの」

「そうね、私も経験あるわ。最近出産されたんですか?」

「…実はね、10日ほど前に流産しちゃったのよ。…赤ちゃんいないのに、お乳は張ってしまって。」

夫に母乳を求められて

それから話が弾み、主人からしばらく母乳を楽しみたいと言われて、止まらないようにしょっちゅう吸われてお乳が張って困る、と話してくれた。

「あなたも多分まだお乳出るんじゃないかしら?」

「まさか、もう止まっちゃってるわ。」

実は私も離乳してから半年くらい、夫が吸いたがって、昼間搾乳して止まらないようにした時期があったことを話しました。

「お互い同じような夫を持ってるのね。ねえ、いつもおっぱい吸われるばっかりじゃ不公平だわ、ここでお互い吸いっこしない?」

お互いにお乳を吸い合う

私の顔の前に乳房を突出して

「お願い、吸って。」

乳首からすでに母乳が流れ出していて力を入れて吸わなくてもほんのり甘い母乳が口の中に流れ込んできました。

乳首は意外にやわらかく、舌先で動かすと口の中で形をかえて動き、生き物のようで欲望を刺激されました。

乳房は硬く張って、少々揉んでも殆ど形が変わらず、彼女は切なげに喘いでいました。

「これで少し楽になったわ、今度はあなたのおっぱい吸わせて。」

「多分なにも出ないけど、吸って。」

彼女はいきなり乳首を吸うことはしませんでした。

舌で乳輪をじらすように舐め、

乳首を舌先で刺激し、

勃起した乳首をこりこりともてあそんでから、

乳首を口に含んで吸い始めました。

吸いながら時々舌で乳首をつついたりして、

私は快楽に倒れそうになりながら後ろに両手を突いて乳房を突出すようにして体を支えました。

彼女は乳輪まで深く口に吸い込み、強く吸い始めました。

痛みは快感へ。そしてお汁が…

初めは乳首がちぎれるほどの痛みでしたが、

だんだんと乳房の奥に痛みが響いて、その痛みがいつしか快感に変わって行くようで、

その快感が乳房から下腹部に広がってきて、しばらくぶりに、お乳が張るような感覚をおぼえたのです。

お乳を搾るように乳首に向かって揉み上げると、乳首の先に白いお乳の小さな雫が出ました。

その後、お湯から出て、一緒にお食事をいただいてから、彼女の部屋で一夜を過ごしました。

このときから、私は強く乳房を吸われると、痛みの先に快感を感じられるようになりました。

[体験談] 看護婦さんに恥ずかしく焦らされて

喉を痛めて病院にいったときの話です。

私は高校時代バンドのボーカルをやっていたので、喉を大切にしていました。

でも風邪をひきはじめには必ず喉にくるんです。

高校2年の春、季節の変わり目に私は風邪をひいて近くの小さな病院にいきました。

診療時間ぎりぎりで、いつもより病院内は静かでした。

看護婦さんに、乳首をいじられて診察室に入ると看護婦さんが1人いて、お医者さんは帰ってしまったとのことです。

看護婦さんに風邪をひき喉が痛いことを伝えると、ライトと小さい鏡を使って喉の奥をみてくれました。

看護婦さんは、

「一応聴診器あてますから上の服だけ脱いでもらえます?」

といいました。

私は上の服だけ脱ぎ、ちょっと恥ずかしい気持ちがあったのでブラジャーを腕を組むようにして隠しました。

すると「女同士なんだから大丈夫よ」といって私のブラジャーを喉の位置までたくしあげたのです。

いきなりだったのでびっくりしましたが、優しい声に安心してそのたくしあげられたブラジャーをおさえました。

看護婦さんは聴診器をゆっくり胸に近づけました。

ひんやり冷たい感触に自分の乳首が立ってしまったことを感じました。

診察器を滑らせるように動かずたび、私の立ってしまった乳首を

つつくように動きます。

最後に乳首の上に診察器を優しく当てられて円を書くようにスーっと動かされた時は

背筋がぞくぞくしました。

背筋、そして膝の裏をパウダーで撫でられて次に看護婦さんは背中にも診察器を当てるからそこに横になってと言いました。

学校での健康診断で診察器されるときは、椅子に座ったまま背中もみてもらうので不思議でしたが、看護婦さんに言われた通りにしました。

ベットに横になると、白いビニール製のベットで少しひんやりしていました。

うつぶせ状態で寝て、腕を枕かわりにしました。

看護婦さんはまた診察器で私の背中の音をききました。

すると私の背中をみて、あせもがあることに気付きました。

私は小さいころからあせもができやすい体質で、医者にまでいくほどひどくはありませんでしたが悩んでいました。

看護婦さんは「あせもがあるねぇ~ かゆい?・・・」といいながら私の背中を優しくなでました。

私は小さいころからあせもができやすいことを伝え、特に1番できやすかったヒザ裏の相談をしました。

「じゃぁちょっとジーンズ脱いでくれる?
ついでだからパウダー塗ってあげるよ。」

そう言われ私は迷わずジーンズを脱ぎ、下着だけになりました。

うつぶせの状態のままヒザ裏にパウダーを塗ってもらいました。

パウダーを塗るパフの毛が足を行ったりきたりするのがとても気持ちよくて、時々体が動いてしまいましたが何とか我慢しました。

エッチな期待に頭がいっぱいにすると「じゃぁ上向きに寝てくれる?」と言われました。

今度は何をされるのだろう・・ 私はこのときもうエッチな期待しかしてなかったと思います。

私は上向きになり、看護婦さんの顔を見上げました。

するとニコッと笑い、私の胸をもみ始めました。

「あの・・・なにするんですか?」

私が質問すると

「胸にしこりがないか検査するね」

と言われました。

看護婦さんの優しい手が、胸を優しくなで上げ、時には乳首をつままれました。

乳房の周りを人差し指で円を書くようにグルグルまわした後に乳首をギュっとつまんでは、また優しく胸全体をマッサージしてくれます。

しばらくして

「うん!しこりはないから大丈夫だよ。」

と言われました。

看護婦さんは私の顔を見て、またにこりとしました。

もっと触って欲しい…「顔 赤いけど大丈夫?はずかしかった?」

そう聞かれて私の顔はますます赤くなったことを感じました。

なにも答えられずにいた私は恥ずかしくて顔を隠したいくらいでした。

するとさっきまで胸をもんでいた看護婦さんの手が私のパンツの上にきていました。

私ははずかしさのあまり、思わず看護婦さんの手のある場所を首を持ち上げてみてしまいました。

看護婦さんはまたにこりと笑って

「感じちゃったんだね。」

って私の丁度クリトリスのある場所を人差し指でキュっと押されました。

びっくりして私は自分の手でパンツの上から股を隠しガードするような体制をとりました。

すると看護婦さんは私の手を握り、私の人差し指をもち、またクリトリスの上をキュっと押しました。

「ほら、ここでしょ?ここにあるよね?」

そういいながら、強く握った私の人差し指でグイグイとクリトリスを押します。

ついに私は我慢できなくなり、コクリとうなずきました。

クリトリスを散々いじめられて看護婦さんは私の握ったままの人差し指を縦に動かしたり横に動かしたりしました。

「自分でこうやってやってるんでしょ?言ってごらんなさい」

なんだかすべてを知られてるような気がして少し怖くもありました。

私は「はい・・・」としか答えられませんでした。

「正直な子ね」

看護婦さんはそう言い、またニコリと笑いました。

「最初は私がマッサージしてあげるね」

看護婦さんは私はクリトリスを円を書くように優しくなで上げました。

パンツの上から何回も何回も。

時には爪の先で穴のある位置からクリの場所までスーっとなでました。

そのたびに私はたまらなくなり、吐息がもれてしまいました。

ものすごく気持ちがよく、あと少しでイってしまいそうになった時、看護婦さんの手が止まりました。

もっとやってほしい。

そう思う私をよそ目に看護婦さんは

「ちょっとまっててね。」

と言い残して他の部屋にいってしまいました。

一人ぼっちになってしまった私はこの切なさと満足したいと思う気持ちで、

悶々と看護婦さんの帰りをまっていました。

2、3分待ちましたが帰ってきません。

私はさっきまで感じていた自分が急に恥ずかしくなり、ベットから起き上がってベットの上で体育座りをして看護婦さんの帰りを待ちました。

鏡でシミを見せられながら5分後看護婦さんが戻ってきました。

手には手鏡をもっています。

「ごめんね。待ったでしょ。これ探してきたの。」

看護婦さんはそういい、体育座りの私の足をゆっくり左右に開きました。

すると その手鏡を私の大切なものの近くに持っていき、私のパンツを映し出しました。

「ほら。みて。パンツをみて・・。」

鏡には私の灰色の下着が映っています。

よくみると その下着の丁度真ん中に灰色が何かで濡れ、変色し、黒っぽい色を出していました。

「見える?シミ作っちゃったね?」

看護婦さんはそういい私の顔をじっくりみました。

また私の顔が赤くなるのを感じました。

「ほら。パンツにシミつくちゃったね。こうやると気持ちいいんだもんね」

そういってまた私の下着をこすりあげます。

「こんなに濡れちゃうとパンツ気持ち悪いでしょ?」

なんだか幼稚園児みたいな扱いをされますます恥ずかしくなりました。

見られたい一心でパンツを脱ぐ「パンツ脱ぎたい?」

早くイキたかった私は我慢できず、自分からパンツを脱ぎました。

もしかしたら、看護婦さんにもっと見て欲しかったのかもしれません。

パンツを脱いだ私の股を看護婦さんはさらに左右に広げました。

「ほら、ここから汁がでちゃうんだよ。」
私の股にさらに鏡を近づけ 私によく見えるようにしました。

「ここがさっき押されて気持ちよかったところだよ。」

看護婦さんの細くて白い指がクリトリスを指します。

私がコクリとうなずくと、看護婦さんは私の顔をじっくりみながらクリをツンっとはじきました。

私の吐息を聞き、もう1度看護婦さんはツンと優しくはじきました。

そんなことをされると、もう1度触って欲しい、また弾いてほしい。

もっと淫らな言葉を言われたいと望んでしまいます。

焦らされて我慢ができなくなった私はでもそれ以上看護婦さんは何もしてくれません。

ただ私の顔をじっとみて、私によく見えるように濡れたあそこを鏡で映し出すだけです。

たまらなくなった私は看護婦さんに

「触って欲しいです・・・」

とお願いしてしまいました。

これで開放される。

イケルんだ。

そう思って看護婦さんの顔をみました。

すると看護婦さんはニコリと笑って、

「自分でやってごらん。」

そういいました。

私は自分が言った言葉がどんなに恥ずかしい言葉だったか思い知らされました。

困る顔をしながら我慢の限界だった私は
自分の手をゆっくりと自分の1番大切な部分にもっていこうとしました。

ところが看護婦さんにその手を押さえられてしまいました。

机と擦れる感覚が快感で「自分の手でやっちゃだめよ。そこに先生の机があるからあの角にこすりつけてごらん。」

もう気持ちは絶頂寸前でした。理性も失っていたと思います。

ゆっくり先生の使っている机に近づき、机の角に股をあてました。

ゆっくり、ゆっくり動かします。

すでにあそこの汁があふれ出してしまった私は机の角にこすりつけるたび、自分の愛液のネトネトした感触と机のヒンヤリした感触に快感へと導かれました。

私はその机に一心不乱にクリトリスを押さえつけ、縦へ・横へと体ごとこすりつけました。

気付くと後ろで看護婦さんの声がしました。

「もうそろそろイッちゃいそうでしょ?あんまり早く動かしちゃだめよ。もう少し我慢したほうが気持ちよくなるから。」

そう言われ看護婦さんに腰をつかまれ机からひき離されました。

机から股が離れる瞬間、白い液状の糸がすーっと糸をひきました。

看護婦さんは私をベットに連れて行き、その上で四つんばいにさせました。

「次はこれでこすろうね」

そういって渡されたのは 1番最初に喉の奥を見るために使った細い鉄状の先に小さな鏡がついたものです。

細やかな刺激をいっぱいに感じたくて我慢の限界をこえていた私はその細めの棒を横にして一生懸命にクリトリスをこすりあげました。

自分でもだしたことのないほどの淫らな声をあげ、快感に酔いしれました。

細くて冷たい棒がクリトリスをこすりあげるたび、なんとも言えない快感が私の体をかけめぐります。

上へ・・・

下へ・・・

上へ・・・

下へ・・・

時には横に動かし、鏡の部分をクリに押し付け、円を書くように回し続けました。

看護婦さんは私のそんな淫らな行為を見ながら小さなライトを持ってきました。

四つんばいの私のあそこをライトで照らしよく見えるようにしました。

きっと看護婦さんも興奮していたと思います。

でもそれ以上に私の興奮はピークでした。

看護婦さんにもっと見られたい。

見て欲しい。

私の淫らな姿をその目に焼き付けて欲しい・・・・

そう思っているうち、看護婦さんから上向きになって体育すわりになるよう支持がありました。

あそこを直視しながら果てる最後は私のあそこを自分で見ながら逝きなさいとのことでした。

大切な部分をライトに照らされ、自分で必死に大きく膨らんだクリを虐めている姿を鏡でみせられるのはものすごい恥ずかしいことでした。

細い棒が自分のあそこを上下に動きます。

私の息使いとともに棒の動きも早くなりました。

私はたまらず

「看護婦さん、イってもいいですか?」

そんな言葉を口走っていました。

看護婦さんはニコリと笑い、

「いきますって大きな声でいうのよ。」

そういいました。

棒の動きがドンドン早くなります。

「あぁ・・・はぁっ・・あっ アッ・・・・イクッ・・・逝きます・・・・」

私は最後には足をぴんと伸ばし、力を入れて逝ってしまいました。

今までないような快感でした。

ものすごい絶頂は何秒間にも続いたことでしょう。

もう私はこんな体験二度とできないと思います。

今日もこのことを思い出して自分で虐めてしまいました。

これを読んで今、自分で自分を虐め初めている人がいるなら、

もっとじっくり時間をかけて

逝くのを我慢してもらいたいと思います。

[体験談] レズな先輩の綺麗な乳房と乳首

弓道部で皆で合宿に行きました。

練習終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき
美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めてみました。

噂に聞いていましたが見事な巨乳&美乳で乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。

日頃、弓道着や制服を着ている先輩は
スレンダーでスラッとしたイメージでとてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません。

普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに、

先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。

先輩の乳首が忘れられずに

「涼先輩きれー」と騒ぐ同級生や先輩達の中で同性なのに異常にドキドキしてる自分に気がつきました。

その日から先輩の事が気になって仕方ありません。

特に胸元ばかりに目が行き部活も上の空です。

涼先輩は日頃は長い黒髪をポニーテールにしていて

面倒見のよさと優しいお姉さんのような雰囲気で校内でも凄く評判が良い人です。

しかもちょっと変な噂があって、涼先輩はレズじゃないかと言われていました。

私はそれまでは尊敬する先輩がそんな趣味なわけがないと思っていましたが、

現金なもので、私はもし先輩がそういう人なら・・と怪しい妄想をするようになりました。

あのオッパイに触ってみたい・・できればあのきれいな乳首を吸ってみたい・・

甘えてみたい・・

という願望が強くなっていました。

実は私は小さい頃に母親が死んでしまっていて、少しマザコンの気があったというか年上の女性に甘えてみたいという願望が小さい頃からあったと思います。

勇気を出して変態さを告白

あるとき部活終わりに先輩を呼び止めて相談があると嘘をついて、2人で学校帰りに公園へ行きました。

「どうしたの?」

いつもものように優しい声で聞かれました。

私は最初躊躇しましたが思い切って気持ちを打ち明けました。

先輩の事が気になって仕方ない事、同性なのに抑えきれない事。

年上の女性に思い切り甘えてみたい事など、変態と軽蔑される覚悟で打ち明けました。

それほどに私は毎日先輩の事だけを考えるくらいになっていました。

先輩は最初驚いていたけど、最後は優しく笑って半泣きの私の頭を優しくその見た目よりずっと豊な柔らかさの胸に引き寄せて抱きしめてくれました。

先輩の微かな汗の匂いとどこか懐かしいような匂いを感じました。

私は小さい子供が母親に甘えるように抱きついていました。

「私もアヤちゃんみたいに可愛い子は好きだよ」

「本当ですか?」

「うん・・それにアヤちゃんも私の噂聞いたからこうやって打ち明けたんじゃないの?」

「ごめんなさい・・わたし・・そういうつもりじゃ・・」

「いいよ、事実だし・・それにね・・」

先輩はゆっくり話してくれました。

先輩は小さい頃から女の子として女の子が好きな自分を変だと感じていたそうです。

中学の時その手の本を読んで自分がレズビアンとして生まれた事を悟ったそうです。

最初の彼女は中学の時の仲が良い同級生
でもその子に直ぐに彼氏が出来て別れる事になったそうです。

「悔しかったけど仕方ないよね私は男じゃないし」

先輩は昔の事だと笑っていました。

その後も何人か付き合ったけど涼先輩が本気だと解ると引いちゃったり、同性という重圧に耐えられなくて一方的に別れを告げられる事が多かったそうです。

「アヤちゃんはどうして女の子が好きなの?」

私は正直に合宿のお風呂での事を話しました。

そして小さい頃から母親の面影を追いかけてる事も話してしまいました。

「そっかアヤちゃんは私にお母さんを感じてくれたんだね」

「嫌ですか?」

私が不安げに聞くと先輩は私の方をみず足元を見ながら静かに首をふりました。

「そんなこと無いよ、どんな形でもそれは必要とされてるってことだもん」

「先輩に抱きしめられてる時凄く安心しました。」

「たしかに、アヤちゃんなんだか小さい女の子みたいだったもんね」

先輩が優しく笑いながら言いました。

私は真っ赤になっていたと思います。

先輩と付き合い始めて

その日から休日や学校の帰りは2人で行動する事が増えました。

普通の友達として遊んだりもしました。

先輩は、私が甘えたい時はいつでも優しく抱きしめてくれました。

先輩はふわりとして優しくてとっても暖かい人でした。

抱きしめられるととても安心して涙が出そうになるくらい幸せでした。

「アヤちゃん抱きしめてると私もなんだかポカポカした気持ちになるよ」

先輩の部屋で私を抱きしめながら先輩が言います。

そんな風に言ってくれる先輩が嬉しくて仕方がなくて子供のように甘えてしまいます。

「ふふ。本当に赤ちゃんみたいだね。」

涼先輩はそっと私の顔を上げさせてキスしてきました。

そして、キス。

ビックリしたけど全然嫌じゃありませんでした。

「私・・先輩の赤ちゃんになりたい・・赤ちゃんに・・してほしい・・」

「いいよ」

先輩は優しく赤ちゃんをあやすように抱きしめて子守唄を歌ってくれました。

私は涙が出そうなくらい安心して、赤ちゃんのように親指を口に持っていきそのまま寝てしまいました。

随分後になって先輩が起こしてくれました。

私が寝ている間も先輩はずっと抱きしめてくれていました。

「今日はもう遅いから泊まっていく?」

「いいんですか?」

「いいよ。明日お休みだし、アヤちゃんは私の大事な赤ちゃんだし」

そういわれるとお腹のしたあたりがキュンとなりました。

家に電話して先輩の家でお世話になると伝えて泊まる事に

先輩はすっかり私を自分の子供扱いする事が楽しくなったみたいで、ご飯も作ってくれました。

台所でエプロンをつけて手際よく料理をする先輩は本当にお母さんみたいで。

料理も凄く上手で私は益々憧れてしまいました。

人が聞いたら馬鹿みたいに思うかもしれません・・

だけど歳は2つしか違わないのに・・・本当にこの人が私のお母さんになったんだと思うと涙が出そうな位嬉しかったです。

お風呂で先輩を視姦ご飯のあとはお風呂です。

先輩と2人っきりのお風呂・・胸が高鳴りました。

「こら、そんなにじろじろみないの。恥ずかしいでしょ」

脱衣所で下着を脱ぐ先輩の姿を自分の服を脱ぐのも忘れて見入っていました。

「涼さんやっぱり綺麗です・・」

「ありがとう。早く入ろ」

「はい」

お風呂で先輩が私の背中や頭を優しく丁寧に洗ってくれました。

お母さんにしてもらった経験が無いから
きっとこんな風なのかなと思って嬉しくなりました。

2人で湯船につかりゆったりしていると
再び先輩の綺麗な胸元に目が行きました。

お風呂の暖かさで桜色に上気した先輩の胸元は魅力的でした。

「アヤちゃん目がエッチになってない?」

「だって先輩の胸綺麗だから・・」

「アヤちゃんって本当に男の子みたいだね。胸がそんなに気になる?」

先輩はそういうと両手を広げて私を迎え入れるようにします。

「おいでwアヤちゃんなら良いよ触っても」

「・・・・ママ・・」

思わずそう呼んでいました。

私は先輩の胸に顔をうずめる様に抱きつき
そのまま胸に吸い付きました。

「んっ・・・アヤ・・・・」

先輩が小さく喘ぎました。

先輩の胸から母乳は当然出なかったけれど

微かなお湯の味が先輩の胸を通して口に広がると

えも言われない幸福感が広がりまた涙がでてきました。

「チュッチュッ」

赤ちゃんがオッパイを飲むときのような音がお風呂に響きました。

先輩はそんな私を優しく抱きしめて頭をなででくれていました。

死んでしまったお母さんが帰ってきたような奇跡を感じていました。

長年胸にぽっかりと開いた穴が塞がっていくような幸福感でした。

「アヤ・・此処だと上せちゃうから・・私の部屋でね・・」

私は無言で頷きました。

2人体をふくと裸のまま二階へ上がりました。

ふたりだけの秘密の時間

「今日は親いないから」

先輩の家は両親共働きでしかも夫婦仲は悪く
仕事が無い日も殆ど家族は揃わないそうです。

裸のままベットの上で布団を被り、私は先輩に抱きつき胸に吸い付きます。

何時までも何時までもこうしていたいと思うほどに幸福感にあふれていました。

「アヤ・・んっ・・」

先輩は私の吸い付きに感じてくれていました。

私と先輩の絡み合う足には先輩の愛液のぬめりが滴っていました。

そういう私もお風呂の時からアソコがジンジンしていました。

母親に飢えている気持ちと性欲が混同して複雑な心境でした。

「アヤいい?」

先輩が切ない目で私を見つめて言いました。

「うん・・涼ママならいいよ・・」

もう私には先輩はお母さん以外の何者でもありませんでした。

勿論こんな事をする母子は居ません・・でも私にとってはコレが母と娘の愛情表現なのです。

「ママが喜ぶ事ならなんでもいいの・・ママ私を愛して・・」

「可愛いアヤ・・貴方はもう・私の大事なアヤなのね・・」

そういうと先輩はキスしてきました。

先輩は舌を私の口の中にしのばせ

私もその舌を受け入れからませます。

私は先輩の母性に母を感じその愛が欲しい故に先輩の同性愛者としての愛情を受け入れました。

とても普通の人には理解して貰えない倒錯的な心理状態だったと思います。

「んっ・・チュッんぐ・・ふっ」

2人の舌が絡み合い、合間にどちらともなく溜息が漏れました。

その間も私の手は先輩の胸をまさぐります。

「アヤは本当にオッパイ大好きなんだね・・」

「だって凄く安心するの・・」

「下は触ってくれないの?」

「涼ママがして欲しいならいいよ」

先輩の大事なところを夢中で舐め回して私はそういうと布団の中にもぐり先輩のアソコに顔を埋めました。

女性の独特な匂いを感じました。

同性として日頃見慣れているはずの女性器ですが

先輩のアソコだと思うと凄く興奮しました。

「あっ・・アヤ・・・凄いっ・・!!」

私は夢中で先輩のアソコを舐めていました。

「アヤ・・アヤ・・あっうう」

先輩はうわ言のように私の名前を繰り返し呼んでいましたが

暫くするとビクッと全身に力が入り先輩が達したのが解りました。

「先輩・・」

「はぁ・・はぁ・・ごめんなさい・・凄く気持ちよかった・・」

先輩は荒くなった呼吸をゆっくり整えながら
優しく笑いかけてくれました。

「ありがとうアヤ凄く気持ちよかった」

「ううん、私も嬉しいから・・・」

先輩が長い腕でまた私を抱きしめてくれました。

そのまま先輩のふくよかな胸に抱かれているといつの間にか眠ってしまいました。

その日から私と先輩の関係は恋人でもあり母と娘でもあるという複雑なものに変化しました。

恋人同士になってみると先輩はとにかくカッコよくて優しくて

多分男の人だったら凄くモテルタイプのエスコートが上手い男性だったんじゃないかと思います。

さり気ない優しさ、本当に彼氏が彼女にするように

私を大事にしてくれました。

荷物は黙って持ってくれるし、私が寒そうにしているとそっと自分のコートをかけてくれるなど

ちょっとした気遣い一つ一つが優しくて素敵な人です。

そして2人っきりの時は私を大事な自分の赤ちゃんのように扱ってくれます。

先輩の腕に抱かれて胸に甘える時、私は本当に幼児退行した気持ちになるのです。

それが私にとって何よりの精神安定剤で
昔は時々不安定になっていた精神が自分でもビックリするくらい安定して、周りにもアヤちゃん変わったね、大人っぽくなって落ち着いたとよく言われるようになりました。

学校では噂されたけれど

また先輩にいつもべったりだから
部活などで私と先輩の事がよく噂になるようになりました。

それは直ぐに校内での噂になり
なかには悪意のある噂や中傷もありましたが
毅然として凛とした先輩の隣にいると怖いものは何もありませんでした。

「ママ」

「なにアヤ?」

「ん、なんでもない」

そんな私をしょうがないなという顔で優しく見つめた後頬を撫でてキスしてくれる先輩

こんなに優しくて美人の先輩が私を愛してくれる・・そう思うともうデレデレでした。

先輩も私を胸に抱いている時が一番幸せを感じると言ってくれます。

「アヤ・・口でしてくれる?」

先輩を口で慰めてあげる

先輩が切なくなった時慰めるのは私の役目

先輩が如何すれば気持ちよくなるのかはもうバッチリ把握しています。

「あっああっ」いつも大人っぽく優しく余裕たっぷな先輩が

私にアソコを舐められている時だけは普通の女の子みたいに感じてくれます。

先輩のお汁で顔中べったりになるけどソレが嬉しい

先輩に沢山いって欲しくて夢中で舐めすぎて先輩が失神しちゃった事もありました。

先輩にして貰う場合はもう気持ちよすぎて私はいき過ぎて直ぐにぐったりしてしまいます。

焦らされる快楽がたまらない。。

だから、最近の先輩は私がいきそうになると手を止めて焦らします。

「ママ・・意地悪しないで・・・」

「だめ・・我慢して」

「お願い・・いかせて・・」

泣きながら哀願するとやっといかせてくれます。

もうこの人から一生離れられません

[体験談] 旅館の若女将の罠に

私は、27歳のOLです。

今から5年前の体験です。

当時付合っていたいた彼と、旅行に行きました。

せっかく楽しみにしてたのに

旅館に着くまでに時間が掛かり遅めの夕食になりました。

食後のデザートを食べて、たわいの無い会話をしたあたりに、

彼は眠くなったと言って急に布団に入り寝てしまいました。

私はせっかくの旅行でHを楽しみにしていたのに残念でした。

ただ、何故か体の火照りを感じ、興奮してきました。

身体の火照りを押さえきれずに

しょうがなく体の火照りを無くすため、ひとりで露天風呂に行くことにしました。

風呂場に誰もいなかったせいか、体の火照りを慰めるように、気づけば自分の手で身体中を愛撫し始めていました。

私は気持ち良過ぎて吐息が漏れ出し、ちょうど絶頂を迎えるところでした。

そのとき、誰かが入ってくる音に気づきました。

見られてしまったかもしれない

音の方を見ると、若女将でした。

若女将もこちらに気づき、近づいてきて、世間話を始めました。

途中から背中を流してもらっていたのですが、若女将は何気なく身体を密着させてくることもありました。

マッサージをしてあげる、と囁かれ、私はボーッとした頭で若女将の別室に行くことになりました。

レズ調教の始まり

喉が乾いていた私は、部屋に通されて出された飲み物を一気に飲み干しました。

ちょっと変わった味がした気がしました。

それから浴衣を脱がされうつぶせに寝かされた状態でバスタオル掛けられました。

オイルマッサージで最初は首元から手、体、足へと、身体を和らげるかの様に手が這い回りました。

気持ち良く成ってきたあたりから、頭の中が霧が掛かった様になりました。

若女将に誘導され、裸のまま仰向けになる頃に促されたときは恥ずかしさはなく、身を委ねました。

乳首を摘まれて我慢できず

仰向けになってからは、胸を揉まれ、乳首を摘まれ、あまりの気持ちよさに声を抑えきれなくなっていました。

いつのまにか両足を開かされ、クリトリスの周辺を撫でるように刺激してきたのです。

若女将は「お風呂場で何をしていたの」と耳元で囁きました。

私は恥ずかしさで頭がパニックになりました。

快楽に身を任せて

その瞬間、私は唇を奪われ、舌を絡まされ濃厚なキスに脳がとろけていきました。

私は若女将に寄りかかる様に座り、両足をM字に開きました。

左手で胸、乳首を愛撫されながら、

右手でクリトリスそして指先が穴を刺激を責めたと思ったら、

直ぐに絶頂してしまいました。

[体験談] バイブを入れられたままシャンプー

完全個室のプライベートサロン

マンションの一室にある美容室。

完全予約制。

綺麗な美容師さんが一人でやっている。

店に入ると、まずガウンに着替えさせられる。

リラックスできるように。

パーマを巻く

髪を洗ってもらう。

美容師さんの胸が口に当たり、ドキドキする。

ロッドを巻かれ、キャップを被される。

隣にあるベッドに寝かされる。

時間になりキャップが外され、ロッドに温かい液体がかけられてマッサージされる。

とても気持ちよく眠ってしまいそうになる。

次第に手つきがエッチになり。。

仰向けのまま余韻に浸っていた。

すると

「もっと気持ちいいマッサージしましょうか?」

との囁きが。

お願いすると。

耳をさわさわとマッサージされ

少し感じてしまう。

気づくとガウンをほどかれている。

ローションのようなものをバストに塗られる。

ぬるぬると動く手の感触がとても気持ちよくて声がでてしまう。

もう下は濡れている。

それが自分でもわかる。

それを察したのか、パンティーを脱がされる。

そして天国へ。。

バイブを入れたままシャンプー

自分の恥ずかしい姿に理性を失い感じまくる。

ロッドを外し、シャンプー台でディープキス。

バイブを入れられたままシャンプーをされ、夢心地のまま施術は終了しました。

[体験談] 洗面台の上に座らされて

今までにないポーズをとらされて洗面台の上に脚を開いて座らされる。

彼女の指がクリトリスを愛撫するのを見せられる。

指が左右に振れ、刺激を与えてくる。

彼女の顔にまたがって擦り付ける彼女が仰向けに寝て、その顔を跨ぐ。

おまんこを舌を出した彼女に近づけてゆく。

舌に私のアソコをそっと当て、自ら前後にゆっくりと動いて刺激を楽しむ。

途中で何度となく吸い付く彼女の唇

執拗に舐めまわす舌。

その度に崩れ落ちそうになる。

懇願、そして気づけばフィストプレイ「いれて」穴を自ら広げておねだり。

彼女は何も言わずに指を入れてくる。

何本入ってるかもわからないくらいに興奮する。

痛みで我にかえる。

彼女がこぶしを入れている。

痛みが次第に快楽に変わるのを感じる。

私はもうビチョビチョで、彼女は私の恥ずかしがる姿を見るのが好き。