【奥様向け】前立腺マッサージのクイックガイド

あなたの性生活に欠けているものは何ですか? あなたはそれをあなたの夫と一緒に次のレベルに持って行きたいのですが、あなたはどうやってわからないのですか? 答えはあなたが思うよりも簡単です。 前立腺マッサージ 多くの女性は、そのことを必要としているのです。 この課題に取り組む準備ができたら、従うべきいくつかのステップがあります。 これらの前立腺マッサージ方法はあなたの夫に彼の人生の夜を与えることを可能にするでしょう!

これが彼らに衝撃を与えないように、新しいことを試すのを恐れていない男性がいます。 しかし、あなたがそれらを肛門に触れるのが上品であるかもしれない男性がいます。 心配しないで、あなたが従うことができるいくつかの簡単なステップがあります。それはあなたの夫をもっと幸せにするでしょう。 それはすべて前立腺の近くで起こります。 この腺は男性の生殖器官であることに責任があります。 それが刺激されると、男性は彼が人生で持っていた最高のオーガズムのうちの1つを持つことができます。

前立腺はかなり多くの方法で刺激されます。 最もポピュラーな方法の1つは直腸を通すことです。 前立腺はまた射精時に乳液と一緒に精液を分泌する責任があります。

前立腺は、肛門の3〜4箇所、またはほとんどの中指のほぼ2番目のナックルにあります。 これは彼があなたに彼にあげてもらいたい「中指」です!

技術用語を十分に聞いたことがありますか? これで、夫の夜を本当に満足のいくように終わらせることができます。 あなたが行為をする前にあなたは心の中でいくつかのことを心に留めておく必要があるでしょう。 1つ目はあなたの指の爪が傷や擦り傷が付かないようにトリミングされていることを確認することです。 第二に、あなたは潤滑油がたくさん必要になります。 男性は前立腺の近くに何かを持っていることに慣れていないので、大きなボトルを手に入れるのは良い考えです! それはあなたの夫を気分にさせるのを助けます、いくつかの乳首舐めと噛みはほとんどの男性を非常に興奮させるでしょう。

ストローク方法は、人差し指を使って「こっちに来てください」と言うようなものです。夫のP(前立腺)斑点が見つかったら、ゆっくりとこの動作を使用します。 指の先を使わず、パッド部分を使ってください。 このステップはストロークと呼ばれているので、あなたはあなたの夫をつついていないことを確認してください。 それはこれを非常に不愉快な経験に変えるかもしれません。 あなたの夫とのコミュニケーションは良い経験への鍵です。 あなたがそれを横になってそれを味わうために彼に望んでいることを彼に知らせなさい。 あなたが彼がそれを楽しんでいるのを見るならば、非常にゆっくりとそして軽く始めることを忘れないでください。 前立腺の周りで指を動かすゆっくりとした軽い圧力、円運動は、小さい円または大きい円のどちらでも効果的です。 あなたはそれをスピードアップすることができますし、彼の快適さのレベルに応じてもう1本の指を追加することができます。

タップは非常に人気のある前立腺マッサージのテクニックです。 このテクニックの主な考え方は、コンピュータに入力するときと同じ量のプレッシャーを使うことです。 あなたが圧力とスピードを変えることができることを彼に知らせてください。 PulseメソッドはTapと同じですが、ただ速いです。 人差し指を彼のPスポットに置き、ゆっくりとあなたの指のパッドを上に動かし始めてください。 彼はすぐに興奮し始めます。 またあなたのパートナーとのコミュニケーションは、あなたがしていることが愛情のある、性的に強力な経験を生み出すということに関してです。

あなたの夫がちょうど前立腺マッサージでウェットまたはドライオーガズム(刺激的!)を持つことは可能です。 キーは彼の陰茎に触れていません。 全体の焦点はマッサージによって前立腺をからかうことにあるべきです。 陰茎を刺激すると、伝統的な陰茎のオルガスムになります(それに関して何も悪いことではありません!)。 しかし、彼がその経験を楽しんでいるのであれば、前立腺をオルガスムまでシミュレートすることはかなり可能です。 あなたがちょうど前立腺マッサージであなたの夫のオーガズムを作ることができるならば、それはあなたの性的レパートリーを全体として平準化するでしょう!

男でも乳首でオーガズムを得ることが可能

それが乳首の遊びから降りることになると、それは一般的に女性に関連付けられています。 男性が乳首遊びからオルガスムを持つことができないという神話は正しくありません。 男性は、それ以上ではないにしても、乳首に敏感です。 男性は女性と同じくらい多くの性感帯を乳首に持っています。 実際には、ほんのわずかな割合の男性だけがそれを無効にしていると感じています。

それでは、男性はどのくらい正確に乳首の遊びから降りるのでしょうか。 多くの男性は、性交と前戯の間に彼らの乳首で遊んでもらうことを非常に興奮させます。 男性がそれを最大限に引き出すことができる方法はかなりあります。 セックスの間、あなたはあなたのパートナーにあなたの乳首をそっと打たせることができます。 前戯や性交の際には、やさしく触れると興奮します。 あなたの乳首を刺激するためのもう一つの方法はあなたのパートナーがそれらをなめると吸うことです。 あなたが乳首遊びの覚醒を感じたいと思うなら、これは始めるのに最適な場所です!

あなたが男性の乳首のオルガスムの急降下にあなたを得ることができるといういくつかの簡単なステップがあります。 まず、あなたはあなたの乳首と胸を起こす必要があるでしょう。 あなたの胸と乳首の両方をこすることによって、あなたの乳首は直立して起床します。

このステップを繰り返すことで、覚醒を感じるようになるかもしれません。 あなたがそっとオーレオールをこすり始めると、あなたはますます興奮して成長するでしょう。 あなたの乳首はより直立して成長し、あなたは人差し指でもう少し早くそれらをこすり始めることができます。 あなたの陰茎がより興奮したようになったことを感じるようになったら、より速くより速くあなたの乳首をこすり始めてください。 乳首のオルガスムで、あなたは実際にあなたの前立腺にズキズキするのを感じることができます。 いくらかの忍耐力と実験によって、単にあなたの乳首で遊ぶことによって乾いたオーガズムを達成することは可能です。

オーガズムに到達するためのすべての方法のうち、これはあなたが忍耐強くなければならないものです。 それは逆効果に思えるかもしれませんが、乳首のオルガスムを持つことを「試みないでください」。 あなたは何十年もの間オナニーの経験をしていて、オルガスムに自分自身を操作することを学びました。 乳首のオルガスムを達成するためには、オーガズムに自分自身を強制したり、「やろう」とすべきではありません。 それはこの新しい性感帯を探求し学ぶことについての詳細です。 あなたが激しくストロークして結果を生み出すことができるのはペニスではありません。 男性の乳首は繊細な感触で洗練されているはずです。 あなたが最初にそれが楽しい気持ちを生み出すことができるのを発見したとき、あなたは陰茎の専門家ではありませんでした。 乳首についても同じです。 探査は発見への鍵です。 あなたは、一人でまたはあなたのパートナーと一緒に絶頂に達するための新しくてエキサイティングな方法を発見しようとしています。 楽しんで!

次回、シャツの下に手を伸ばして乳首をなでるような気がします。 あなたがどのように触れているかについて考えるのではなく、ただ気分が良いものだけをするのが最善です。 乳首の遊びについて自己意識的に感じる必要はありません、それは完全に普通で楽しいです。 乳首の刺激から前立腺にチクチクする音がしたら、それはいいことです! そうでなければ、大したことではないが、楽しみは探究である。 時間をかけて楽しんでください。 乳首の刺激から持続可能な覚醒を作り出すためには、あなたの乳首に集中せず、他の刺激的なシミュレーションであなたの注意をそらさないことが最善です。 一つの注意はあなたの陰茎に触れないことです。 乳首で発生する性的感覚は前立腺、ハンズフリーオルガスムの起源を引き起こす可能性があります。 精神的に陰茎に焦点を当てることは陰茎に性的感覚を向け直し、前立腺の性的感覚の構築を遅らせるでしょう。

乳首の機能は前立腺のエロティックな炎を広げることです。 乳首が火花を発しているか、前立腺に電荷を送って前立腺に電気を送り、それを輝かせていると想像してください。 私のために働く2つの精神的なトリックは前述のように官能的な気晴らしです、または乳首を想像することはそれを喚起する前立腺への導管です。 しかし、あなたは自分にとって何がうまくいっているのかを探求し発見するべきです。 あなたが前立腺の中で強力な感覚を育てることができるならば、それと共に行ってください! その覚醒を築き、乗り心地を楽しんでください。 初めて乳首オーガズムを吹く心を期待しないでください。 あなたの一人の時間とあなたのパートナーとの時間に乳首の刺激を統合します。 あなたにとって何がうまくいくのかを学び、その知識を基にすると、驚くべき結果がもたらされるでしょう。

[体験談] さっきの続きしようか?と誘われて…

先日、職場の先輩と一線を超えました。

私は28歳でどちらかというと地味なタイプです。

先輩は34歳、ショートでスタイルもすごく良くて、エキゾチックな顔立ちで、私とは全然違います。

私は今の職場で、姉ができたかのように慕ってました。

先週の金曜日、「いっぱいおしゃべりしたいから、泊まりにおいで」って言われて、お泊りに。

先輩のマンションに着いたらすぐに楽な格好に着替えて、飲むことに。

頬を触られた手の冷たさが心地よくて

先輩はお酒強いんだけど、私はあんまりなのでゆっくり飲んでたんですが、注がれるままに飲んでたらボーッとして身体が熱くなってきて・・・。

「リンちゃん、顔真っ赤だけど大丈夫?」

先輩にそう聞かれて、頬を触られました。

先輩の手は少し冷たくて、気持ち良かった。

そこからは、何かエッチな質問ばかりになって・・・。

「普段、彼氏とどんなことしてる?」

普段なら答えないんだけど酔ってたから「かなりMかなあ」とか言ってたら・・・。

「じゃあイジワルなことしたら感じちゃうの?リンちゃんてイジワルしたくなるよね、胸も大きいし。触っていい?」

確かに私は胸が人よりちょっと大きいし感じやすいんですが、酔ってたからOKしてしまいました。

胸を触られることを気軽にOKしたら

私はそれまで女性に胸を揉まれたことはなかったんですけど、先輩に見つめられてるのもあって、かなり濡れちゃいました。

しばらく触られて、「リンちゃん、いいなあ大きくて。触ってゴメンね、もう寝よう」って急にやめられて、変な気分のまま寝室に。

「寝る前にお風呂入っておいで」って言われて浴室に行きました。

ショーツがかなり濡れてたので、脱いでどこに置こうかと思ってたら、洗濯カゴみたいなのがあって、とりあえずそこに置いて入りました。

家なら一人でしちゃいそうなのを堪えて、シャワー。

出るとタオルが置いてありました。

ちょっと気持ちも落ち着いて私は寝室に、入れ替わりで先輩がシャワー。

寝室にはもう布団が敷いてあって、先輩のベッドの横に横たわる形に。

…さっきの続きしようか?

先輩がシャワーから上がって、ナイトドレスみたいなのを着てるんですけど、なんか透けてて下着も見えてて、真赤な下着が先輩の肌に映えてエッチな感じだった。

私はまたドキドキしてると、先輩が電気を消しました。

布団が敷いてあるのに、「せっかくだから一緒に寝よう」と言われて先輩のベッドへ。

ちょっと狭くて、それもドキドキしたので、先輩と逆側を向きました。
こんなんじゃなかなか寝付けなさそうと思っていると・・・。

「リンちゃんて、女の子もいける?」

先輩にそう聞かれて。

「え?」

答えに困ってたら、後ろから先輩に抱き締められました。

ボディクリームのいい匂いがして、「さっきの続きしようか?」って耳元で言われたら、めちゃめちゃ興奮してきちゃって・・・。

後ろから胸を触られて、前に触られた時と違ってノーブラだったし、しかも乳首責められてすぐに声が出そうになって、我慢してたら、耳たぶをベロで舐められて。

「はあっん」って一回声出たら、もう止まらなくなりました。

先輩の方に向かされて無理やりキス。

唇柔らかいし、何か甘くて、背徳感もあって、そのまま胸だけでイキました。

そのまま裸にされて、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、キスの繰り返し。

もう何も考えられないくらい気持ちよくて、またキスしながらイカされました。

先輩の胸も舐めようとしたら、「今日はしなくていいよ」って言われて、その日は先輩に何度もイカされて、裸で抱き合って眠りました。

それからは先輩にほとんど毎日愛されてます。

もともとすごいSみたいで、最近はペニバンでアナルとかも経験しました。

今日もこれから先輩の家にお泊り。

エッチな下着で行く予定です。

書いてたら興奮してきちゃった・・・。

[体験談] 出張エステの途中で寝てしまい…

青山にある小さいエステが、出張エステもあると書いてあり、安いと思ったので電話しました。

するど二十歳くらいの、おとなしいけど可愛い方がバッグを抱えて来てくれました。

自分の家だと、よりリラックスできますね。

カーテンを閉めてキャンドルを点けてくれて、アロマの香りが漂って、それだけで眠くなっちゃいました。

いつもはエステ側の服に着替えるんだけど、忘れてきたようなので、自宅だしと思ってショーツだけになってうつぶせになってオイルマッサージをお願いしました。

下敷きのシートの肌触りも特殊なコーティングとかであったかくて感触が気持ちよくて、ついウトウトしてしまいました。

ウトウトしていると気持ちよさを感じて

そのうち主人とのエッチしてる夢を見出したんです。

オッパイ吸われてよがってるんです。

ハッと目が覚めると、彼女の手が胸から離れたところでした。

乳首が硬くとんがってたし、下も濡れてるのわかったし、オッパイ攻められてたはず。

下も攻められてたかもしれません。

でも証拠ないし、そのままでした。

仰向けになるとショーツのシミがわかっちゃうと思って、恥ずかしいなと思ってたら、「下もお脱ぎになりますか。」っていうんで、思わず「ハイ」って答えてしまいました。

きっと濡れてるのわかってたんだと思います。

彼女の手がいやらしく私のあそこを這い

脱がされるとき、お尻の下に手を入れてショーツを掴んで、下におろすんだけどその時ゆっくりで、彼女の指が微妙に割れ目をなぞってアヌスに当たるし、アソコも撫でられて身体がピクンと反応しちゃいました。

声は押し殺したけど。

しかも脱がされたあと、布にアルコール?みたいなスーッとするものを付けて、あそこを拭かれたんです。

恥ずかしかった。

で「膣もきれいにされますか?」て言われて、もう「ハイ」と答えるしかありませんでした。

スースーする感じが膣の中にも広がって、「拭き取りますね」て言われて、指が微妙に動いて、クリは撫でられるし、ビラビラもつままれてしごかれるし、声を出すなって言うのが無理でした。

「おりものを出すだけ出しちゃいましょう。」て、強く弱くかきまわされて、思わず彼女の胸を掴んじゃいました。

「じゃあわたしも脱ぎますか?」て聞かれて、又「ハイ」て答えてました。

さすがに彼女の目も、いつもと違って燃えてる感じでした。

40過ぎた私のからだに比べたらピチピチで、Cカップぐらいだけど形も良くってうらやましかった。

彼女からだの前面にオイルを塗って、覆いかぶさってきたんです。

青山のお店では絶対できっこありません。

オイルを塗った乳首と乳首をこすり合わせて

女同士の胸と胸がすべりあって、乳首と乳首をこすりあって、あんまり気持ち良くって、それだけでイッちゃいました。

彼女はレズで、耳元で私が好きだって告白してくれたんで納得はしました。

今では主人には内緒で週に一度、我が家で逢ってます。

いまはもう私のほうが夢中で、彼女のアヌス攻めにはまってます。

携帯が鳴って声を聞くだけでもうヒクヒクして濡れまくります。

自分でも、こんなに淫乱だとは思ってもいませんでした。

彼女の態度はずっと変わらず私のわがままを聞いてくれて、従順でいい子です。

大好き!

[体験談] 寝顔が可愛くて悪戯してたらバレてしまい…

仲のいい女友だち5人と女子会をしました。

久しぶりにみんな集まったので、3次会まで盛り上がりました。

もちろんみんな終電はなくなり、午前3時頃にそれぞれタクシーで帰ることになりました。

でもリナちゃんはちょっと遠いので、私のウチに泊めてあげることにしました。

私とリナちゃんは皆より先にタクシーに乗り込み、2人で私のマンションに帰りました。

はじめは襲う気なんてなくて

部屋にリナちゃんを入れると、まずは先にリナちゃんをシャワーに入れ、その間に部屋をささっと整理しました。

リナちゃんがシャワーから出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを渡して、すぐに私もシャワーに入りました。

私もすぐにシャワーを浴びて出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを取り出しグビグビ飲み干して、

2人で髪を乾かしあってから私はベッドに、リナちゃんはソファで寝ることになりました。

けっこう酔っ払っていたこともあり、リナちゃんはすぐに寝てしまいました。

私はなかなか寝付けなかったのでベッドを出て、リナちゃんの寝てるソファの横に座ってリナちゃんの寝顔を見ていました。

リナちゃんがあまりにも可愛いのでニタニタしながらしばらく見ていました。

かわいい寝顔を見ていたら魔が差して

そして私はなんとなく、リナちゃんの寝顔にキスしてしまいました。

最初は頬に、そして柔らかい唇にもキスしちゃいました。

それでもまったく起きる気配がないので、私は調子に乗ってブランケットの中に手を入れて服の上から胸を触って軽く揉んでみました。

リナちゃんは巨乳なのですごい揉みごたえあってちょっとドキドキしちゃいました。

それでも起きなそうだったので、服の中にそ~と手を入れ、ブラを外してナマ乳を触って、軽く揉みました。

柔らかくてプニュプニュしててほんと気持ちよくて、もっともっとプニュプニュ感を堪能したくなったのでブランケットをまくって、そっと服をずらしてナマ乳に顔を押し当ててみました。

温かくて、プニュプニュしてて、適度の柔らかさが何とも言えず気持ちいい…

どうしても乳首を舐めたくなった私は

そしてどうしても乳首も気になってしまい、リナちゃんのやや大きめの乳首をペロっと舐めてしまいました。

舌で転がして、ちょっと吸ってみたり…

さすがに起きちゃうかなと思いつつドキドキしてたんだけど、リナちゃんはすやすやと寝ていました。

何だかちょっと興奮してきちゃって…ついにパンティにも手を掛けました。

ゆっくりゆっくりパンティを下ろして、脱がすことに成功。

リナちゃんのちょっと濃い陰毛を掻き分け、ちっちゃいビラビラをそっと指で広げてみました。

中は薄いピンク色で私のアソコよりキレイでした。

さらによく見るとクリトリスもちっちゃめで包皮の中に隠れていました。

しかしついにバレてしまった時

私は思わず、クリトリスを舌でペロっと舐めてみました。

するとさっきまですやすや眠っていたリナちゃんが起きてしまったんです。

最初は何されてるのかわからなかったみたいだったけど、胸は出てるし、パンティもずらされていたことに気が付き、

「アキナ、何してるの?」

って私に聞いてきました。

「リナちゃんが可愛くて、つい…」

って言い訳しましたが、

「私そういう趣味ないから…」

って蔑むような目で私を見るので、私は逆にそんな目で見るリナちゃんをどうしても征服したくなっちゃって

「私は女の子もイケるの…すごい気持ちよくしてあげるから…」

と言ってリナちゃんを押し倒して、無理やりキスしました。

そしてリナちゃんが身動き取れないように、私の体重を乗せて唇を奪いながら、手をアソコに伸ばしてクリトリスを指でコリコリ弄りました。

リナちゃんは私から逃れようと足をバタバタさせてイヤイヤしましたが、私はかまわず続けてるとリナちゃんのアソコが濡れてきたのがわかりました。

嫌がる姿にも興奮を覚え夢中になって攻めました

すかさず、私は体重移動してアソコに舌を這わせてクンニしました。

「アキナ、ヤメてぇぇぇ!!こんなことしたら友だちじゃなくなっちゃうから…ヤメてぇぇぇ!!」

とリナちゃんは叫んでいました。

でもリナちゃんのアソコはどんどん愛液でビチョビチョになって、たまに色っぽい吐息を漏らすようになっていました。

リナちゃんも感じてきてると確信した私はゆっくりアソコに指を入れました。

そして指の腹でゆっくり膣壁を刺激してあげるとリナちゃんは腰を浮かせて感じ始めました。

あんだけ嫌がっていたリナちゃんも

「お願い…だから…感じちゃうから…やめてぇ…」

と弱々しく懇願するようになりました。

もうこのまま責めちゃおうって思って、私は乳首を吸いながらアソコの中を指で刺激し続けたらリナちゃんは

「ダメぇぇぇ~、イッちゃう…」

と叫んで腰をブルっと震わせてあっけなくイッてしまいました。

それからはもう私のペース

リナちゃんはもう抵抗せず、おとなしく私の言うことを聞くようになりました。

リナちゃんの足を開き、アソコに顔を埋めクンニでトロトロになるほど舐め回しました。

そしてリナちゃんの顔に後ろ向きで跨り、シックスナインの形になってリナちゃんにも私のオマンコを舐めてもらいました。

さらに私は引き出しから電マとバイブを持ち出し、リナちゃんのアソコに電マを押し当てて何度もイカせたあと留めにバイブを出し入れして責めまくっちゃいました。

「あぃやぁぁぁぁぁ、イッ、イッちゃう…イグイグイグうぅぅ~」

と叫んでお漏らししながら激しく体を震わせてイッちゃいまいました。

ソファはビチョビチョになっちゃって、リナちゃんのオツユで変色してしまってました。

ソファを汚したお仕置きとして…

リナちゃんはごめんねごめんねと何度も恥ずかしそうに謝ってくれましたが、私は悪戯っ子のように許してあげませんでした。

そして週末に私の部屋に来たら許してあげると言ってニヤニヤしちゃいました。

リナちゃんは仕方なさそうにわかったと承諾してくれました。

その週末にもまたリナちゃんに女のよさを教え込んで、今では立派なレズ友にしちゃいました。

[体験談] ショーツをつけずタイツを直に履く快感に

今年27歳になるOLです。

タイツ。

それは私にとって、とても淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。

私は中学から高校まで女子校に通っていたのですが、

そこではバレエの授業がありました。

黒いレオタードに白いタイツでバレエを踊るレッスンでした。

ショーツを履かずにタイツを履くと

高校2年のころです。

あるときレッスン着に着替えようとしていると、

友達がショーツ無しでタイツを穿いているのに気がつきました。

タイツの下にはヘアがうっすらと影を作っています。

なぜショーツを穿かないのか聞くと、

「センターシームがクリトリスにあたって気持ちいい」

とのことでした。

「クラスの女子のうち「経験済み」の子は皆そうしている」

と言うのです。

その頃はまだオナニーすら体験したことがなく、

クリトリスがどう気持ちよくなるのかよくわかっていなかったのですが、

彼女にそそのかされて私もショーツ無しでバレエタイツを穿くことになりました。

割れ目に食い込むタイツの快感

実際に穿いてみるとタイツのセンターシームは思いのほか盛り上がりが高く、

それがマンコの割れ目にぴったりと食い込みます。

さらにその上からレオタードが股間を圧迫するので、

タイツはますます私の性器に食い込んでくるのです。

思いもかけない感覚に私は言葉を失いました。

「気持ちいいんでしょ?」

彼女はそんな私の微妙な変化を逃さず声をかけてきます。

「これからもっと気持ちよくなるから」

レッスンが始まると、動きのひとつひとつがタイツと性器の一体感を増幅し、

タイツのセンターシームがこすれるたびに割れ目がぬるぬるしているのが分かります。

初めて体験する感覚にぼーっとなっていると、二人一組になっての柔軟体操に移りました。

柔軟中の執拗な言葉攻め

私の相手は彼女だったのですが、いろいろな態勢で柔軟をしているうちに、

彼女が私の股間を何度となく触りました。

最初は偶然かと思っていましたが、後半になると先生から見えない角度で

レオタードの中にまで手を入れてきました。

数秒間の出来事でしたが、タイツの上から彼女に性器を触られて、

激しく汁が出てくるのがわかりました。

「濡れてるよ」

彼女が私の耳元で囁きます。

「タイツが気持ちいいんでしょ」

彼女の言葉に私は全身がかーっと熱くなりました。

ものすごく恥ずかしい、でもそんな自分をさらけ出すことの快感・・。

レッスンが終わった後、彼女が私のそばに来て言いました。

「後で二人だけでタイツレッスンしようよ」

放課後に誰もいないスタジオで

私は彼女の言葉に従い、放課後に誰もいないスタジオに行きました。

スタジオではすでに彼女がレッスン着に着替えていました。

もちろんタイツの下には何も着けていないことでしょう。

それは私も同じでした。

鍵をかけたレッスン室でどちらからともなく抱き合い、

キスをしながらお互いの体を触りました。

女の子とキスすることも私には初体験だったのですが、彼女は慣れていました。

彼女の愛撫は巧みで私はすっかり翻弄されてしまいました。

彼女の唇や指が私の体を這い回り、

乳首をレオタードの上から触られると電気が走るような快感を覚えました。

レオタードの上から乳首を強くつねられて思わず…

いつしか私は息を荒くして体をうねらせていましたが、彼女はそんな私を見て

「少しなら声出しても大丈夫だよ。ここ防音だから。」

そういいながら乳首を強くつねります。

快感と痛みが混じった感覚に私は思わず声を出してしまいました。

彼女の片手は私の股間を触っています。

レオタードの上からでも強く指を使われると、マンコから愛液が溢れ出してくるのがわかります。

やがて彼女は私の手を取り、

「自分で触ってごらん」

といい、私の性器をタイツ越しに触らせるのです。

一瞬生理が始まったのではないかと思えるほど液体にまみれた自分の股間が信じられないと同時に、

導かれてクリトリスを触ったときの快感が私を貫きました。

タイツ越しにクリトリスを触るとセンターシームの圧迫と相まって、ものすごい快感を感じます。

ぬるぬる感がものすごくいやらしい気がして、私は頭が変になりそうでした。

彼女はそんな私の変化を楽しみながら、乳首や首筋を愛撫し続けています。

「おしっこが出そう・・」と彼女に告げると、

「おしっこは出ないよ。もうすぐイクんだよ」

とさらに強く愛撫を加えてきました。

タイツは私の出した愛液ですでに染みが広がっています。

立つことすらできなくなりながら、彼女に支えられ一気に私は登りつめました。

頭の中が真っ白になる感覚がきた後、波のように快感が押し寄せ私は声をあげていました。