[体験談] さっきの続きしようか?と誘われて…

先日、職場の先輩と一線を超えました。

私は28歳でどちらかというと地味なタイプです。

先輩は34歳、ショートでスタイルもすごく良くて、エキゾチックな顔立ちで、私とは全然違います。

私は今の職場で、姉ができたかのように慕ってました。

先週の金曜日、「いっぱいおしゃべりしたいから、泊まりにおいで」って言われて、お泊りに。

先輩のマンションに着いたらすぐに楽な格好に着替えて、飲むことに。

頬を触られた手の冷たさが心地よくて

先輩はお酒強いんだけど、私はあんまりなのでゆっくり飲んでたんですが、注がれるままに飲んでたらボーッとして身体が熱くなってきて・・・。

「リンちゃん、顔真っ赤だけど大丈夫?」

先輩にそう聞かれて、頬を触られました。

先輩の手は少し冷たくて、気持ち良かった。

そこからは、何かエッチな質問ばかりになって・・・。

「普段、彼氏とどんなことしてる?」

普段なら答えないんだけど酔ってたから「かなりMかなあ」とか言ってたら・・・。

「じゃあイジワルなことしたら感じちゃうの?リンちゃんてイジワルしたくなるよね、胸も大きいし。触っていい?」

確かに私は胸が人よりちょっと大きいし感じやすいんですが、酔ってたからOKしてしまいました。

胸を触られることを気軽にOKしたら

私はそれまで女性に胸を揉まれたことはなかったんですけど、先輩に見つめられてるのもあって、かなり濡れちゃいました。

しばらく触られて、「リンちゃん、いいなあ大きくて。触ってゴメンね、もう寝よう」って急にやめられて、変な気分のまま寝室に。

「寝る前にお風呂入っておいで」って言われて浴室に行きました。

ショーツがかなり濡れてたので、脱いでどこに置こうかと思ってたら、洗濯カゴみたいなのがあって、とりあえずそこに置いて入りました。

家なら一人でしちゃいそうなのを堪えて、シャワー。

出るとタオルが置いてありました。

ちょっと気持ちも落ち着いて私は寝室に、入れ替わりで先輩がシャワー。

寝室にはもう布団が敷いてあって、先輩のベッドの横に横たわる形に。

…さっきの続きしようか?

先輩がシャワーから上がって、ナイトドレスみたいなのを着てるんですけど、なんか透けてて下着も見えてて、真赤な下着が先輩の肌に映えてエッチな感じだった。

私はまたドキドキしてると、先輩が電気を消しました。

布団が敷いてあるのに、「せっかくだから一緒に寝よう」と言われて先輩のベッドへ。

ちょっと狭くて、それもドキドキしたので、先輩と逆側を向きました。
こんなんじゃなかなか寝付けなさそうと思っていると・・・。

「リンちゃんて、女の子もいける?」

先輩にそう聞かれて。

「え?」

答えに困ってたら、後ろから先輩に抱き締められました。

ボディクリームのいい匂いがして、「さっきの続きしようか?」って耳元で言われたら、めちゃめちゃ興奮してきちゃって・・・。

後ろから胸を触られて、前に触られた時と違ってノーブラだったし、しかも乳首責められてすぐに声が出そうになって、我慢してたら、耳たぶをベロで舐められて。

「はあっん」って一回声出たら、もう止まらなくなりました。

先輩の方に向かされて無理やりキス。

唇柔らかいし、何か甘くて、背徳感もあって、そのまま胸だけでイキました。

そのまま裸にされて、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、キスの繰り返し。

もう何も考えられないくらい気持ちよくて、またキスしながらイカされました。

先輩の胸も舐めようとしたら、「今日はしなくていいよ」って言われて、その日は先輩に何度もイカされて、裸で抱き合って眠りました。

それからは先輩にほとんど毎日愛されてます。

もともとすごいSみたいで、最近はペニバンでアナルとかも経験しました。

今日もこれから先輩の家にお泊り。

エッチな下着で行く予定です。

書いてたら興奮してきちゃった・・・。

[体験談] 出張エステの途中で寝てしまい…

青山にある小さいエステが、出張エステもあると書いてあり、安いと思ったので電話しました。

するど二十歳くらいの、おとなしいけど可愛い方がバッグを抱えて来てくれました。

自分の家だと、よりリラックスできますね。

カーテンを閉めてキャンドルを点けてくれて、アロマの香りが漂って、それだけで眠くなっちゃいました。

いつもはエステ側の服に着替えるんだけど、忘れてきたようなので、自宅だしと思ってショーツだけになってうつぶせになってオイルマッサージをお願いしました。

下敷きのシートの肌触りも特殊なコーティングとかであったかくて感触が気持ちよくて、ついウトウトしてしまいました。

ウトウトしていると気持ちよさを感じて

そのうち主人とのエッチしてる夢を見出したんです。

オッパイ吸われてよがってるんです。

ハッと目が覚めると、彼女の手が胸から離れたところでした。

乳首が硬くとんがってたし、下も濡れてるのわかったし、オッパイ攻められてたはず。

下も攻められてたかもしれません。

でも証拠ないし、そのままでした。

仰向けになるとショーツのシミがわかっちゃうと思って、恥ずかしいなと思ってたら、「下もお脱ぎになりますか。」っていうんで、思わず「ハイ」って答えてしまいました。

きっと濡れてるのわかってたんだと思います。

彼女の手がいやらしく私のあそこを這い

脱がされるとき、お尻の下に手を入れてショーツを掴んで、下におろすんだけどその時ゆっくりで、彼女の指が微妙に割れ目をなぞってアヌスに当たるし、アソコも撫でられて身体がピクンと反応しちゃいました。

声は押し殺したけど。

しかも脱がされたあと、布にアルコール?みたいなスーッとするものを付けて、あそこを拭かれたんです。

恥ずかしかった。

で「膣もきれいにされますか?」て言われて、もう「ハイ」と答えるしかありませんでした。

スースーする感じが膣の中にも広がって、「拭き取りますね」て言われて、指が微妙に動いて、クリは撫でられるし、ビラビラもつままれてしごかれるし、声を出すなって言うのが無理でした。

「おりものを出すだけ出しちゃいましょう。」て、強く弱くかきまわされて、思わず彼女の胸を掴んじゃいました。

「じゃあわたしも脱ぎますか?」て聞かれて、又「ハイ」て答えてました。

さすがに彼女の目も、いつもと違って燃えてる感じでした。

40過ぎた私のからだに比べたらピチピチで、Cカップぐらいだけど形も良くってうらやましかった。

彼女からだの前面にオイルを塗って、覆いかぶさってきたんです。

青山のお店では絶対できっこありません。

オイルを塗った乳首と乳首をこすり合わせて

女同士の胸と胸がすべりあって、乳首と乳首をこすりあって、あんまり気持ち良くって、それだけでイッちゃいました。

彼女はレズで、耳元で私が好きだって告白してくれたんで納得はしました。

今では主人には内緒で週に一度、我が家で逢ってます。

いまはもう私のほうが夢中で、彼女のアヌス攻めにはまってます。

携帯が鳴って声を聞くだけでもうヒクヒクして濡れまくります。

自分でも、こんなに淫乱だとは思ってもいませんでした。

彼女の態度はずっと変わらず私のわがままを聞いてくれて、従順でいい子です。

大好き!

[体験談] 寝顔が可愛くて悪戯してたらバレてしまい…

仲のいい女友だち5人と女子会をしました。

久しぶりにみんな集まったので、3次会まで盛り上がりました。

もちろんみんな終電はなくなり、午前3時頃にそれぞれタクシーで帰ることになりました。

でもリナちゃんはちょっと遠いので、私のウチに泊めてあげることにしました。

私とリナちゃんは皆より先にタクシーに乗り込み、2人で私のマンションに帰りました。

はじめは襲う気なんてなくて

部屋にリナちゃんを入れると、まずは先にリナちゃんをシャワーに入れ、その間に部屋をささっと整理しました。

リナちゃんがシャワーから出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを渡して、すぐに私もシャワーに入りました。

私もすぐにシャワーを浴びて出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを取り出しグビグビ飲み干して、

2人で髪を乾かしあってから私はベッドに、リナちゃんはソファで寝ることになりました。

けっこう酔っ払っていたこともあり、リナちゃんはすぐに寝てしまいました。

私はなかなか寝付けなかったのでベッドを出て、リナちゃんの寝てるソファの横に座ってリナちゃんの寝顔を見ていました。

リナちゃんがあまりにも可愛いのでニタニタしながらしばらく見ていました。

かわいい寝顔を見ていたら魔が差して

そして私はなんとなく、リナちゃんの寝顔にキスしてしまいました。

最初は頬に、そして柔らかい唇にもキスしちゃいました。

それでもまったく起きる気配がないので、私は調子に乗ってブランケットの中に手を入れて服の上から胸を触って軽く揉んでみました。

リナちゃんは巨乳なのですごい揉みごたえあってちょっとドキドキしちゃいました。

それでも起きなそうだったので、服の中にそ~と手を入れ、ブラを外してナマ乳を触って、軽く揉みました。

柔らかくてプニュプニュしててほんと気持ちよくて、もっともっとプニュプニュ感を堪能したくなったのでブランケットをまくって、そっと服をずらしてナマ乳に顔を押し当ててみました。

温かくて、プニュプニュしてて、適度の柔らかさが何とも言えず気持ちいい…

どうしても乳首を舐めたくなった私は

そしてどうしても乳首も気になってしまい、リナちゃんのやや大きめの乳首をペロっと舐めてしまいました。

舌で転がして、ちょっと吸ってみたり…

さすがに起きちゃうかなと思いつつドキドキしてたんだけど、リナちゃんはすやすやと寝ていました。

何だかちょっと興奮してきちゃって…ついにパンティにも手を掛けました。

ゆっくりゆっくりパンティを下ろして、脱がすことに成功。

リナちゃんのちょっと濃い陰毛を掻き分け、ちっちゃいビラビラをそっと指で広げてみました。

中は薄いピンク色で私のアソコよりキレイでした。

さらによく見るとクリトリスもちっちゃめで包皮の中に隠れていました。

しかしついにバレてしまった時

私は思わず、クリトリスを舌でペロっと舐めてみました。

するとさっきまですやすや眠っていたリナちゃんが起きてしまったんです。

最初は何されてるのかわからなかったみたいだったけど、胸は出てるし、パンティもずらされていたことに気が付き、

「アキナ、何してるの?」

って私に聞いてきました。

「リナちゃんが可愛くて、つい…」

って言い訳しましたが、

「私そういう趣味ないから…」

って蔑むような目で私を見るので、私は逆にそんな目で見るリナちゃんをどうしても征服したくなっちゃって

「私は女の子もイケるの…すごい気持ちよくしてあげるから…」

と言ってリナちゃんを押し倒して、無理やりキスしました。

そしてリナちゃんが身動き取れないように、私の体重を乗せて唇を奪いながら、手をアソコに伸ばしてクリトリスを指でコリコリ弄りました。

リナちゃんは私から逃れようと足をバタバタさせてイヤイヤしましたが、私はかまわず続けてるとリナちゃんのアソコが濡れてきたのがわかりました。

嫌がる姿にも興奮を覚え夢中になって攻めました

すかさず、私は体重移動してアソコに舌を這わせてクンニしました。

「アキナ、ヤメてぇぇぇ!!こんなことしたら友だちじゃなくなっちゃうから…ヤメてぇぇぇ!!」

とリナちゃんは叫んでいました。

でもリナちゃんのアソコはどんどん愛液でビチョビチョになって、たまに色っぽい吐息を漏らすようになっていました。

リナちゃんも感じてきてると確信した私はゆっくりアソコに指を入れました。

そして指の腹でゆっくり膣壁を刺激してあげるとリナちゃんは腰を浮かせて感じ始めました。

あんだけ嫌がっていたリナちゃんも

「お願い…だから…感じちゃうから…やめてぇ…」

と弱々しく懇願するようになりました。

もうこのまま責めちゃおうって思って、私は乳首を吸いながらアソコの中を指で刺激し続けたらリナちゃんは

「ダメぇぇぇ~、イッちゃう…」

と叫んで腰をブルっと震わせてあっけなくイッてしまいました。

それからはもう私のペース

リナちゃんはもう抵抗せず、おとなしく私の言うことを聞くようになりました。

リナちゃんの足を開き、アソコに顔を埋めクンニでトロトロになるほど舐め回しました。

そしてリナちゃんの顔に後ろ向きで跨り、シックスナインの形になってリナちゃんにも私のオマンコを舐めてもらいました。

さらに私は引き出しから電マとバイブを持ち出し、リナちゃんのアソコに電マを押し当てて何度もイカせたあと留めにバイブを出し入れして責めまくっちゃいました。

「あぃやぁぁぁぁぁ、イッ、イッちゃう…イグイグイグうぅぅ~」

と叫んでお漏らししながら激しく体を震わせてイッちゃいまいました。

ソファはビチョビチョになっちゃって、リナちゃんのオツユで変色してしまってました。

ソファを汚したお仕置きとして…

リナちゃんはごめんねごめんねと何度も恥ずかしそうに謝ってくれましたが、私は悪戯っ子のように許してあげませんでした。

そして週末に私の部屋に来たら許してあげると言ってニヤニヤしちゃいました。

リナちゃんは仕方なさそうにわかったと承諾してくれました。

その週末にもまたリナちゃんに女のよさを教え込んで、今では立派なレズ友にしちゃいました。

[体験談] ショーツをつけずタイツを直に履く快感に

今年27歳になるOLです。

タイツ。

それは私にとって、とても淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。

私は中学から高校まで女子校に通っていたのですが、

そこではバレエの授業がありました。

黒いレオタードに白いタイツでバレエを踊るレッスンでした。

ショーツを履かずにタイツを履くと

高校2年のころです。

あるときレッスン着に着替えようとしていると、

友達がショーツ無しでタイツを穿いているのに気がつきました。

タイツの下にはヘアがうっすらと影を作っています。

なぜショーツを穿かないのか聞くと、

「センターシームがクリトリスにあたって気持ちいい」

とのことでした。

「クラスの女子のうち「経験済み」の子は皆そうしている」

と言うのです。

その頃はまだオナニーすら体験したことがなく、

クリトリスがどう気持ちよくなるのかよくわかっていなかったのですが、

彼女にそそのかされて私もショーツ無しでバレエタイツを穿くことになりました。

割れ目に食い込むタイツの快感

実際に穿いてみるとタイツのセンターシームは思いのほか盛り上がりが高く、

それがマンコの割れ目にぴったりと食い込みます。

さらにその上からレオタードが股間を圧迫するので、

タイツはますます私の性器に食い込んでくるのです。

思いもかけない感覚に私は言葉を失いました。

「気持ちいいんでしょ?」

彼女はそんな私の微妙な変化を逃さず声をかけてきます。

「これからもっと気持ちよくなるから」

レッスンが始まると、動きのひとつひとつがタイツと性器の一体感を増幅し、

タイツのセンターシームがこすれるたびに割れ目がぬるぬるしているのが分かります。

初めて体験する感覚にぼーっとなっていると、二人一組になっての柔軟体操に移りました。

柔軟中の執拗な言葉攻め

私の相手は彼女だったのですが、いろいろな態勢で柔軟をしているうちに、

彼女が私の股間を何度となく触りました。

最初は偶然かと思っていましたが、後半になると先生から見えない角度で

レオタードの中にまで手を入れてきました。

数秒間の出来事でしたが、タイツの上から彼女に性器を触られて、

激しく汁が出てくるのがわかりました。

「濡れてるよ」

彼女が私の耳元で囁きます。

「タイツが気持ちいいんでしょ」

彼女の言葉に私は全身がかーっと熱くなりました。

ものすごく恥ずかしい、でもそんな自分をさらけ出すことの快感・・。

レッスンが終わった後、彼女が私のそばに来て言いました。

「後で二人だけでタイツレッスンしようよ」

放課後に誰もいないスタジオで

私は彼女の言葉に従い、放課後に誰もいないスタジオに行きました。

スタジオではすでに彼女がレッスン着に着替えていました。

もちろんタイツの下には何も着けていないことでしょう。

それは私も同じでした。

鍵をかけたレッスン室でどちらからともなく抱き合い、

キスをしながらお互いの体を触りました。

女の子とキスすることも私には初体験だったのですが、彼女は慣れていました。

彼女の愛撫は巧みで私はすっかり翻弄されてしまいました。

彼女の唇や指が私の体を這い回り、

乳首をレオタードの上から触られると電気が走るような快感を覚えました。

レオタードの上から乳首を強くつねられて思わず…

いつしか私は息を荒くして体をうねらせていましたが、彼女はそんな私を見て

「少しなら声出しても大丈夫だよ。ここ防音だから。」

そういいながら乳首を強くつねります。

快感と痛みが混じった感覚に私は思わず声を出してしまいました。

彼女の片手は私の股間を触っています。

レオタードの上からでも強く指を使われると、マンコから愛液が溢れ出してくるのがわかります。

やがて彼女は私の手を取り、

「自分で触ってごらん」

といい、私の性器をタイツ越しに触らせるのです。

一瞬生理が始まったのではないかと思えるほど液体にまみれた自分の股間が信じられないと同時に、

導かれてクリトリスを触ったときの快感が私を貫きました。

タイツ越しにクリトリスを触るとセンターシームの圧迫と相まって、ものすごい快感を感じます。

ぬるぬる感がものすごくいやらしい気がして、私は頭が変になりそうでした。

彼女はそんな私の変化を楽しみながら、乳首や首筋を愛撫し続けています。

「おしっこが出そう・・」と彼女に告げると、

「おしっこは出ないよ。もうすぐイクんだよ」

とさらに強く愛撫を加えてきました。

タイツは私の出した愛液ですでに染みが広がっています。

立つことすらできなくなりながら、彼女に支えられ一気に私は登りつめました。

頭の中が真っ白になる感覚がきた後、波のように快感が押し寄せ私は声をあげていました。

[体験談] 会社の先輩とエッチなビデオを観ていたら

一昨日の夕方、そろそろ仕事も終わる頃に、先輩のアキさんに

「明日の夜ウチで飲まない?美味しいワインがあるの」

とお誘いがありました。

アキさんは年上ですが、いつも仲良くさせてもらっていて、会社でも一番信頼できる人。

ちょうど予定も無かったので快くオーケーしました。

最初はそんな気は無かったのに

そして昨日ら、アキさんのマンションの近くのスーパーで食材を買い込んでから訪ねました。

軽く料理を作って、女2人の宴会が始まります。

仕事の話や男の話をしながら、美味しいワインで盛り上がりました。

泊まることになってから、話題はエッチな方向に

夜も更け、そろそろ失礼しようかなって頃にアキさんが

「泊まっていけば?」

と言いました。

私も帰るのが面倒だなと思ってたので、お言葉に甘えて泊まらせて頂くことにしました。

そうなるとさらにお酒が進みます。

話題はだんだんとエッチな方へ。

軽いノリでエッチな動画を見始めると

そのうちアキさんが

「エッチなDVDでも見る?」

と言うので、

「見る見る!」

と軽いノリで応えました。

画面に映し出されたエッチな場面に2人は釘付けに。

男優さんの大きなアレ、そして女優さんの色っぽい声に、どんどんヘンな気持ちになって来ました。

横に座ってるアキさんも、目が完全にエッチモード。

アキさんと目が合った瞬間、アキさんが抱きついてきました。

ちょっと驚きましたが、私も同じような気分だったので、そのままアキさんを受け入れてしまいました。

女性同士なのに感じてしまい

軽いキスから首筋、耳、胸元へとアキさんの舌や指が動き、私のカラダは完全にスイッチオン状態に。

あそこからエッチな汁が大量に溢れ出てる
のが、自分でもハッキリと分かりました。

今まで男性とのエッチでもこんなにも溢れ出た事はありません。

もう全身が性感帯みたいになって、感じまくりです。

意地悪く焦らされて…

アキさんの指がショーツに届くと

「すごく感じてるんだね。ビショビショに
なってるよ」

と囁かれて、恥ずかしいのと触って欲しいのとで頭がおかしくなりそうでした。

ショーツを脱がされて、アソコの部分を目の前に差し出され

「ホラ、こんなに濡れちゃってる」

イヤッと目をそらしましたが、

そこは今まで自分が見た事無い程にビショビショでした。

本能の赴くままに互いを貪り合う

今度は私がアキさんを気持ちよくさせる番。

アキさんのブラのホックを外すと、バストが露わに。

アキさんの乳首はもうコリコリになっていて、

随分と感じているようでした。

舌の先で軽く乳首を舐めると「アン!」とイヤらしいアキさんの声。

「あれ~、アキさんも感じちゃってるんじゃないですか?」

なんて囁くと、アキさんは軽くうなずきました。

ショーツ以外の衣服を全部脱がして、乳首から下の方へと愛撫して行きます。

段々と敏感な部分に近づくと、アキさんの感じ方が一層激しくなりました。

ちょっと意地悪く

「どこを舐めて欲しいの?」

と言うと

「おマンコ!おマンコ舐めて!」

普段のアキさんからは想像出来ないような淫らな言葉。

アキさんのショーツももうグショグショに濡れています。

今度は私が虐めてあげる♡

ショーツの上からクリちゃんをしつこく舐めてあげると、アキさんはのけ反るように感じていました。

私はアキさんのショーツを脱がせ、さっき私がされたようにそのショーツをアキさんの目の前に持って行き

「ホラ、アキさんもこんなになってますよ」

と言ってあげると

恥ずかしそうに顔を隠しました。

でもそこがまた可愛いんです。

レズの凄まじい快楽の虜に

シックスナインの恰好になり、お互いにクンニをし合います。

アキさんのクリやヴァギナ、そしてアナルまで舐めまわしました。

アキさんも同じように私を舐めてくれます。

その頃から徐々に頭の中が真っ白になったようで、あまり記憶がありません。

お酒の酔いと、それまで味わった事の無い快楽に意識が飛んでしまったような感じです。

とにかくすさまじい快感でした。

目を覚ますと隣に美しい裸体が

そして気付いたのが今日の朝でした。

すっかり眠ってしまったようです。

隣には裸のアキさん。

静かに寝息をたてて眠っていました。

私は甘えるようにアキさんに近付くと、アキさんも目を覚ましたようで

「おはよ~。あれ~、どうなったんだっけ?」

なんて言うんです。私は

「おはようございます。昨夜は何だか恥ずかしかったです」

と言いました。

するとアキさんがグイッと私を引き寄せて抱きしめてくれました。

そしてまた私たちは眠りについたのです。。