[体験談] 会社の先輩とエッチなビデオを観ていたら

一昨日の夕方、そろそろ仕事も終わる頃に、先輩のアキさんに

「明日の夜ウチで飲まない?美味しいワインがあるの」

とお誘いがありました。

アキさんは年上ですが、いつも仲良くさせてもらっていて、会社でも一番信頼できる人。

ちょうど予定も無かったので快くオーケーしました。

最初はそんな気は無かったのに

そして昨日ら、アキさんのマンションの近くのスーパーで食材を買い込んでから訪ねました。

軽く料理を作って、女2人の宴会が始まります。

仕事の話や男の話をしながら、美味しいワインで盛り上がりました。

泊まることになってから、話題はエッチな方向に

夜も更け、そろそろ失礼しようかなって頃にアキさんが

「泊まっていけば?」

と言いました。

私も帰るのが面倒だなと思ってたので、お言葉に甘えて泊まらせて頂くことにしました。

そうなるとさらにお酒が進みます。

話題はだんだんとエッチな方へ。

軽いノリでエッチな動画を見始めると

そのうちアキさんが

「エッチなDVDでも見る?」

と言うので、

「見る見る!」

と軽いノリで応えました。

画面に映し出されたエッチな場面に2人は釘付けに。

男優さんの大きなアレ、そして女優さんの色っぽい声に、どんどんヘンな気持ちになって来ました。

横に座ってるアキさんも、目が完全にエッチモード。

アキさんと目が合った瞬間、アキさんが抱きついてきました。

ちょっと驚きましたが、私も同じような気分だったので、そのままアキさんを受け入れてしまいました。

女性同士なのに感じてしまい

軽いキスから首筋、耳、胸元へとアキさんの舌や指が動き、私のカラダは完全にスイッチオン状態に。

あそこからエッチな汁が大量に溢れ出てる
のが、自分でもハッキリと分かりました。

今まで男性とのエッチでもこんなにも溢れ出た事はありません。

もう全身が性感帯みたいになって、感じまくりです。

意地悪く焦らされて…

アキさんの指がショーツに届くと

「すごく感じてるんだね。ビショビショに
なってるよ」

と囁かれて、恥ずかしいのと触って欲しいのとで頭がおかしくなりそうでした。

ショーツを脱がされて、アソコの部分を目の前に差し出され

「ホラ、こんなに濡れちゃってる」

イヤッと目をそらしましたが、

そこは今まで自分が見た事無い程にビショビショでした。

本能の赴くままに互いを貪り合う

今度は私がアキさんを気持ちよくさせる番。

アキさんのブラのホックを外すと、バストが露わに。

アキさんの乳首はもうコリコリになっていて、

随分と感じているようでした。

舌の先で軽く乳首を舐めると「アン!」とイヤらしいアキさんの声。

「あれ~、アキさんも感じちゃってるんじゃないですか?」

なんて囁くと、アキさんは軽くうなずきました。

ショーツ以外の衣服を全部脱がして、乳首から下の方へと愛撫して行きます。

段々と敏感な部分に近づくと、アキさんの感じ方が一層激しくなりました。

ちょっと意地悪く

「どこを舐めて欲しいの?」

と言うと

「おマンコ!おマンコ舐めて!」

普段のアキさんからは想像出来ないような淫らな言葉。

アキさんのショーツももうグショグショに濡れています。

今度は私が虐めてあげる♡

ショーツの上からクリちゃんをしつこく舐めてあげると、アキさんはのけ反るように感じていました。

私はアキさんのショーツを脱がせ、さっき私がされたようにそのショーツをアキさんの目の前に持って行き

「ホラ、アキさんもこんなになってますよ」

と言ってあげると

恥ずかしそうに顔を隠しました。

でもそこがまた可愛いんです。

レズの凄まじい快楽の虜に

シックスナインの恰好になり、お互いにクンニをし合います。

アキさんのクリやヴァギナ、そしてアナルまで舐めまわしました。

アキさんも同じように私を舐めてくれます。

その頃から徐々に頭の中が真っ白になったようで、あまり記憶がありません。

お酒の酔いと、それまで味わった事の無い快楽に意識が飛んでしまったような感じです。

とにかくすさまじい快感でした。

目を覚ますと隣に美しい裸体が

そして気付いたのが今日の朝でした。

すっかり眠ってしまったようです。

隣には裸のアキさん。

静かに寝息をたてて眠っていました。

私は甘えるようにアキさんに近付くと、アキさんも目を覚ましたようで

「おはよ~。あれ~、どうなったんだっけ?」

なんて言うんです。私は

「おはようございます。昨夜は何だか恥ずかしかったです」

と言いました。

するとアキさんがグイッと私を引き寄せて抱きしめてくれました。

そしてまた私たちは眠りについたのです。。

[体験談] 母乳を吸ってと言われて私は

何年か前に山奥の温泉に行った時の話です。

温泉につかっていると、一人若い女性が入ってきました。

体はほっそりとしているのに、形がよく張りのある乳房が不釣合いに大きく、そのうえぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首が色濃く大きくて、驚きました。

彼女は上半身お湯から出したままで、あるとき切なげに息を弾ませて、両手で乳房を抑えるようにしました。

乳首の先端から白い汁が

なんと、突出した乳首の先から、白いお乳が出て、ふくらみを伝って落ちていくのです。

「ごめんなさい。体が温まると、お乳が張ってしまうの」

「そうね、私も経験あるわ。最近出産されたんですか?」

「…実はね、10日ほど前に流産しちゃったのよ。…赤ちゃんいないのに、お乳は張ってしまって。」

夫に母乳を求められて

それから話が弾み、主人からしばらく母乳を楽しみたいと言われて、止まらないようにしょっちゅう吸われてお乳が張って困る、と話してくれた。

「あなたも多分まだお乳出るんじゃないかしら?」

「まさか、もう止まっちゃってるわ。」

実は私も離乳してから半年くらい、夫が吸いたがって、昼間搾乳して止まらないようにした時期があったことを話しました。

「お互い同じような夫を持ってるのね。ねえ、いつもおっぱい吸われるばっかりじゃ不公平だわ、ここでお互い吸いっこしない?」

お互いにお乳を吸い合う

私の顔の前に乳房を突出して

「お願い、吸って。」

乳首からすでに母乳が流れ出していて力を入れて吸わなくてもほんのり甘い母乳が口の中に流れ込んできました。

乳首は意外にやわらかく、舌先で動かすと口の中で形をかえて動き、生き物のようで欲望を刺激されました。

乳房は硬く張って、少々揉んでも殆ど形が変わらず、彼女は切なげに喘いでいました。

「これで少し楽になったわ、今度はあなたのおっぱい吸わせて。」

「多分なにも出ないけど、吸って。」

彼女はいきなり乳首を吸うことはしませんでした。

舌で乳輪をじらすように舐め、

乳首を舌先で刺激し、

勃起した乳首をこりこりともてあそんでから、

乳首を口に含んで吸い始めました。

吸いながら時々舌で乳首をつついたりして、

私は快楽に倒れそうになりながら後ろに両手を突いて乳房を突出すようにして体を支えました。

彼女は乳輪まで深く口に吸い込み、強く吸い始めました。

痛みは快感へ。そしてお汁が…

初めは乳首がちぎれるほどの痛みでしたが、

だんだんと乳房の奥に痛みが響いて、その痛みがいつしか快感に変わって行くようで、

その快感が乳房から下腹部に広がってきて、しばらくぶりに、お乳が張るような感覚をおぼえたのです。

お乳を搾るように乳首に向かって揉み上げると、乳首の先に白いお乳の小さな雫が出ました。

その後、お湯から出て、一緒にお食事をいただいてから、彼女の部屋で一夜を過ごしました。

このときから、私は強く乳房を吸われると、痛みの先に快感を感じられるようになりました。