[体験談] 母乳を吸ってと言われて私は

何年か前に山奥の温泉に行った時の話です。

温泉につかっていると、一人若い女性が入ってきました。

体はほっそりとしているのに、形がよく張りのある乳房が不釣合いに大きく、そのうえぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首が色濃く大きくて、驚きました。

彼女は上半身お湯から出したままで、あるとき切なげに息を弾ませて、両手で乳房を抑えるようにしました。

乳首の先端から白い汁が

なんと、突出した乳首の先から、白いお乳が出て、ふくらみを伝って落ちていくのです。

「ごめんなさい。体が温まると、お乳が張ってしまうの」

「そうね、私も経験あるわ。最近出産されたんですか?」

「…実はね、10日ほど前に流産しちゃったのよ。…赤ちゃんいないのに、お乳は張ってしまって。」

夫に母乳を求められて

それから話が弾み、主人からしばらく母乳を楽しみたいと言われて、止まらないようにしょっちゅう吸われてお乳が張って困る、と話してくれた。

「あなたも多分まだお乳出るんじゃないかしら?」

「まさか、もう止まっちゃってるわ。」

実は私も離乳してから半年くらい、夫が吸いたがって、昼間搾乳して止まらないようにした時期があったことを話しました。

「お互い同じような夫を持ってるのね。ねえ、いつもおっぱい吸われるばっかりじゃ不公平だわ、ここでお互い吸いっこしない?」

お互いにお乳を吸い合う

私の顔の前に乳房を突出して

「お願い、吸って。」

乳首からすでに母乳が流れ出していて力を入れて吸わなくてもほんのり甘い母乳が口の中に流れ込んできました。

乳首は意外にやわらかく、舌先で動かすと口の中で形をかえて動き、生き物のようで欲望を刺激されました。

乳房は硬く張って、少々揉んでも殆ど形が変わらず、彼女は切なげに喘いでいました。

「これで少し楽になったわ、今度はあなたのおっぱい吸わせて。」

「多分なにも出ないけど、吸って。」

彼女はいきなり乳首を吸うことはしませんでした。

舌で乳輪をじらすように舐め、

乳首を舌先で刺激し、

勃起した乳首をこりこりともてあそんでから、

乳首を口に含んで吸い始めました。

吸いながら時々舌で乳首をつついたりして、

私は快楽に倒れそうになりながら後ろに両手を突いて乳房を突出すようにして体を支えました。

彼女は乳輪まで深く口に吸い込み、強く吸い始めました。

痛みは快感へ。そしてお汁が…

初めは乳首がちぎれるほどの痛みでしたが、

だんだんと乳房の奥に痛みが響いて、その痛みがいつしか快感に変わって行くようで、

その快感が乳房から下腹部に広がってきて、しばらくぶりに、お乳が張るような感覚をおぼえたのです。

お乳を搾るように乳首に向かって揉み上げると、乳首の先に白いお乳の小さな雫が出ました。

その後、お湯から出て、一緒にお食事をいただいてから、彼女の部屋で一夜を過ごしました。

このときから、私は強く乳房を吸われると、痛みの先に快感を感じられるようになりました。