[体験談] 旅館の若女将の罠に

私は、27歳のOLです。

今から5年前の体験です。

当時付合っていたいた彼と、旅行に行きました。

せっかく楽しみにしてたのに

旅館に着くまでに時間が掛かり遅めの夕食になりました。

食後のデザートを食べて、たわいの無い会話をしたあたりに、

彼は眠くなったと言って急に布団に入り寝てしまいました。

私はせっかくの旅行でHを楽しみにしていたのに残念でした。

ただ、何故か体の火照りを感じ、興奮してきました。

身体の火照りを押さえきれずに

しょうがなく体の火照りを無くすため、ひとりで露天風呂に行くことにしました。

風呂場に誰もいなかったせいか、体の火照りを慰めるように、気づけば自分の手で身体中を愛撫し始めていました。

私は気持ち良過ぎて吐息が漏れ出し、ちょうど絶頂を迎えるところでした。

そのとき、誰かが入ってくる音に気づきました。

見られてしまったかもしれない

音の方を見ると、若女将でした。

若女将もこちらに気づき、近づいてきて、世間話を始めました。

途中から背中を流してもらっていたのですが、若女将は何気なく身体を密着させてくることもありました。

マッサージをしてあげる、と囁かれ、私はボーッとした頭で若女将の別室に行くことになりました。

レズ調教の始まり

喉が乾いていた私は、部屋に通されて出された飲み物を一気に飲み干しました。

ちょっと変わった味がした気がしました。

それから浴衣を脱がされうつぶせに寝かされた状態でバスタオル掛けられました。

オイルマッサージで最初は首元から手、体、足へと、身体を和らげるかの様に手が這い回りました。

気持ち良く成ってきたあたりから、頭の中が霧が掛かった様になりました。

若女将に誘導され、裸のまま仰向けになる頃に促されたときは恥ずかしさはなく、身を委ねました。

乳首を摘まれて我慢できず

仰向けになってからは、胸を揉まれ、乳首を摘まれ、あまりの気持ちよさに声を抑えきれなくなっていました。

いつのまにか両足を開かされ、クリトリスの周辺を撫でるように刺激してきたのです。

若女将は「お風呂場で何をしていたの」と耳元で囁きました。

私は恥ずかしさで頭がパニックになりました。

快楽に身を任せて

その瞬間、私は唇を奪われ、舌を絡まされ濃厚なキスに脳がとろけていきました。

私は若女将に寄りかかる様に座り、両足をM字に開きました。

左手で胸、乳首を愛撫されながら、

右手でクリトリスそして指先が穴を刺激を責めたと思ったら、

直ぐに絶頂してしまいました。